{"product_id":"showa40-2025-1-10","title":"昭和40年男 2025年2月号 Vol.89「どっこい生きてる昭和 建物編」（2025\/1\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eこちらの商品は予約販売商品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e1月1日までにご購入の場合、発売日までのお届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e1月2日以降ご購入の場合、発売日より順次お届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。新年1月10日発売号の特集は、前号に引き続いて「どっこい生きてる昭和」を大テーマに、その「建物編」をお送りします。変わりゆく町並みのなかで個性を際立たせながらそびえ立つビル、電波塔、ホテル、駅前の雑居ビル、あの頃に時間を戻されるような佇まいのレストラン、喫茶店、商店街、子どもたちにも楽しさを伝えていきたい博物館、遊園地、水族館──子どもの頃から身近に、あたりまえに存在し、大きく姿を変えることなく生き続けている昭和生まれのそれらが、平成、令和と時を経て、どんどん特別なものになってきました。昭和の元気な時代に生まれ、育ち、頑張ってきた昭和40年男たちのメモリーに刻まれている建物や施設は、我々と同様にたくましく生きているし、たまには弱音を吐いてしまいたくなる我々にエールすら送ってくれているように見えます。次の世代にも誇り、伝えていかなければという思いを込めて、お届けします。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1972年（昭和47年）にフォーカス。『仮面ライダー』の裏で始まった幻のヒーロー番組『突撃! ヒューマン』、フルモデルチェンジしたスカイラインの通称“ケンメリ”の話とCMソングを歌ったBUZZのインタビュー、レッド・ツェッペリン2度目の来日公演のお話を実際にコンサートに足を運んだ伊藤政則氏に訊き、Ｓ・キューブリックの映画『時計じかけのオレンジ』についてザ・コレクターズの加藤ひさし氏が語ります。連載インタビューでは「荒海に生きるタメ年男。」にアクション監督であり俳優でもあるミチ・ヤマトさん、「俺たちのアイドル」に梶芽衣子さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には小西康陽さんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_01_480x480.jpg?v=1735114032\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e円熟の極致＂シブいビル＂を味わい尽くす\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e老紳士が珈琲を淹れる薄暗い喫茶店、親子連れでにぎわう地階の飲食店街、静寂に包まれた近未来的なエレベーターホール。そのどれもが幼少期の記憶に深く刻まれている。戦後の建築技術の粋を結集したレトロビルの魅力を“シブいビル”の第一人者である鈴木伸子と共に考える。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_02_480x480.jpg?v=1735114032\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和を代表する名建築家とその仕事\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e令和の今現在残っている昭和の名建築は意外と少ないが、現存する建物は結果として、日本の誇る文化遺産になっている。昭和を代表する名建築家とその作品を紹介しよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_03_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e花巻の人々が集うタイムマシン的憩いの場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラーメン、洋食、そして有名な10段巻きのソフトクリーム……なんでもある昭和レトロな雰囲気を残す食堂、マルカンビル大食堂に行ってきた。花巻が誇るものは大谷翔平だけではないのだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_04_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e60年の歴史を誇るエンタメ遊園地\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先進的なアトラクションと独創的な施設を武器に、1964年の開業から60年以上にわたって時代を牽引してきた、よみうりランド。遊園地という枠組みにとらわれないフレッシュな発想で、昭和、平成、令和という３つの時代をまたにかけ歩み続ける。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_05_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003eロケ地現存〜ドラマのまま変わらない場所\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨今、熱心なファンの研究によって昭和のドラマや映画のロケ地が続々と明らかにされている。YouTubeで見る彼らの考察力、探究心、行動力には頭が下がるばかりだが、そんな情報をもとに我々世代が好きだった昭和ドラマの撮影現場に足を運んでみました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_06_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e『突撃! ヒューマン!!』放送開始\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年に勃発した変身ヒーローブームは翌72年、最高潮に達した。特撮・アニメ合わせて30本超のヒーロー番組が生まれたそのなかから、ステージを主戦場にした唯一無二のヒーロー「突撃! ヒューマン!!」に迫る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_07_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e映画『時計じかけのオレンジ』日本公開\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタンリー・キューブリックが『2001年宇宙の旅』に続いて世に放ったのが近未来SF映画の『時計じかけのオレンジ』。悪行の限りを尽くす不良少年のウルトラバイオレンスとポップが同居する問題作に込められたメッセージをザ・コレクターズの加藤ひさしに聞く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_08_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのアイドル〜梶 芽衣子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「女囚さそりシリーズ」「修羅雪姫シリーズ」など、1970年代を代表するアウトローヒロインとして活躍。現在はNetflix『幽☆遊☆白書』への出演で若い世代にも注目され、海外でも絶大な人気を誇る女優・梶芽衣子が登場。永遠にカッコいい女の生き方がここにある！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711933149,"sku":"03302502","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_089_cover.jpg?v=1761560312","url":"https:\/\/heritage-onlineshop.xyz\/products\/showa40-2025-1-10","provider":"ヘリテージブックストア","version":"1.0","type":"link"}