{"title":"昭和時間旅行","description":"","products":[{"product_id":"showa40-2025-10-11","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行 ～こころのベストテン1978-1981～』（2025\/10\/11発売）","description":"\u003cp\u003e元号でいえば昭和55年。西暦が1980年代に突入した瞬間、“社会の色”が大きく変わったと感じました。昭和40年男世代が生きてきたなかで知る10年の節目でこれほどまで鮮やかな変化を感じさせた時はなかったでしょう。さまざまな技術を高みへと導きながらがむしゃらに走り続けてきたミラクルジャパンは、次々と魅惑のハードを生み出し、若者たちを中心に、そのライフスタイルの変化を促していきました。79年にソニーから発売された「ウォークマン」は、80年に入りさらに需要が高まり、81年にはより小型化された2代目が登場！ 昭和40年男世代の心をがっちりとつかみ、それまでは屋内で聴くことが中心だった音楽ライフをかつてないほどに充実させてくれました。価値観の多様性が一気に花開き、市場が拡大していくなかで、こうして大人たちが送り込むキラキラとした“ナウ”に、昭和40年男世代は日々興奮しながら成長していったのです。そして高校野球界では、夏の甲子園に1年生投手として登場し大活躍した早実の荒木大輔が“大ちゃんフィーバー”を巻き起こし、永遠のアイドル・松田聖子が歌手デビューし、破竹の勢いで快進撃を見せた80年。ポップなキャラで「パックマン」が登場し、ゲームの世界にも新たなブームを生んだ年でした。一方で、12月には元ビートルズのジョン・レノンが凶弾に倒れ、帰らぬ人となるショッキングな出来事もありました。この80年をはさむ前後には、テレビドラマや映画に音楽にマンガ、新しい雑誌の創刊や話題の書籍の刊行等々…多感な時期の昭和40年男世代の後の進路や人生観などにもに大きな影響を与える出来事やブームが本当に数多くあったように思います。1970年から89年までの20年間を全5冊でお届けする「昭和時間旅行」シリーズ第3弾では、そんな大きな変革を遂げた1980年を含む1978～81年の4年間の出来事を切り取ってお届けします！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/1978_480x480.jpg?v=1759806854\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1978年　テレビドラマ『ゆうひが丘の総理大臣』放送開始\u003cbr\u003e中村雅俊演じる、アメリカ帰りの型破りの教師「ソーリ」と、やんちゃな生徒たちが織り成す青春群像劇は、昭和40年男世代に高校生活への大きな憧れを抱かせた。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/1979_480x480.jpg?v=1759806854\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1979年　「ガンダーラ」「銀河鉄道999」他、ゴダイゴがヒット連発\u003cbr\u003eドラマ『西遊記』のOP「モンキー・マジック」、ED「ガンダーラ」が大ヒットし、その後も「ビューティフル・ネーム」などで快進撃を見せたゴダイゴを振り返る。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/1980_480x480.jpg?v=1759806854\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1980年　ジョン・レノン、凶弾に倒れる\u003cbr\u003eリアルタイムでビートルズを知らない昭和40年男世代でも、その音楽に影響を受けた人は数知れず…。ジョン・レノンの衝撃的な死に、世界中が悲しみに包まれた。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/1981_480x480.jpg?v=1759806854\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1981年　田中康夫『なんとなく、クリスタル』刊行\u003cbr\u003e前年に雑誌『文藝』に発表された小説が単行本化され大きな話題となった。本のタイトルから“クリスタル族”という言葉が生まれるほどの社会現象を生むことに。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711605469,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_1978-1981_cover.jpg?v=1761560300"},{"product_id":"showa40-2025-8-11","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行　～こころのベストテン1974-1977～』（2025\/8\/11発売）","description":"\u003cp\u003e西暦が80年代に突入する5年前に、昭和が40年代から50年代へと移行しました。西暦の10年の節目と昭和の10年の節目が5年毎に交互にやってくるのも不思議なめぐり合わせですが、思えば西暦も昭和も10年の節目ごとに大きな社会の変化を感じられる幕開けだったように感じます。昭和40年男総集編『昭和時間旅行 ～こころのベストテン』シリーズ第2弾では、その昭和50年の節目を迎える1975年を含む昭和49年（1974）から昭和52年（1977）の4年間を振り返ります。今号の表紙は、昭和40年男世代なら、知らない人はいないと言っても過言ではない、ランボルギーニ・カウンタック。このカウンタックをはじめとするスーパーカーブームに火がつき、頂点を迎えたのが1977年でした。この一大ブームを迎える3年前の1974年には、世界的名画「モナ・リザ」の来日で初日2万人が入場するという熱狂ぶりを見せ、巨人の連覇が途絶えた10月、ミスタージャイアンツ・長嶋茂雄さんが現役を引退しました。昭和50年代に突入した1975年の12月には、あの大事件、三億円事件の時効がついに成立し、世の中を大いに騒がせて幕を閉じた年だったと言えるでしょう。続く1976年は、映画『ジョーズ』が大ヒット。夏のモントリオールオリンピックでは日本勢の活躍にも大いに沸きましたが、なんと言っても記憶に残っているのは、“白い妖精”と言われ、史上初の10点満点を叩き出した、女子体操・ルーマニアのナディア・コマネチ。そして日本国内では、10月に富士スピードウェイで初めてのF1グランプリが開催され、激しい雨の中で年間優勝を争う劇的なレースとなりました。そしてスーパーカーブーム頂点の1977年には、巨人の王 貞治選手がホームラン世界記録の756本塁打を打ち、まさに世界の王となりました。今号はそんな1974～1977年の熱狂をぎゅっと凝縮してお届けします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1974-1977_01_480x480.jpg?v=1753932048\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1974年　西新宿に3つの超高層ビルが竣工\u003cbr\u003e淀橋浄水場跡地を中心に進められた新宿副都心計画。この年には住友ビル、KDDIビル、三井ビルが相次いで竣工し、西新宿に超高層ビルがそびえ立ち始めた。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1974-1977_02_480x480.jpg?v=1753932048\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1975年　三億円事件時効成立\u003cbr\u003e世紀の大犯罪の時効が12月に成立。時効を目前に皆がその犯人像に注目し“一億総探偵”状態となるも、捜査線上に浮かんでは消えた容疑者はついに逃げ切った。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1974-1977_03_480x480.jpg?v=1753932048\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1976年　超音速旅客機「コンコルド」定期運航開始\u003cbr\u003e商業的には失敗したと言われる「コンコルド」。しかし昭和40年男世代にとっては憧れの乗りものだった。2003年にその歴に幕を下ろしたマッハの夢を再検証する。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1974-1977_04_480x480.jpg?v=1753932048\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1977年　ロッテから「ビックリマンチョコ」発売\u003cbr\u003e初代「ビックリマンチョコ」のおまけは、ドキッとするリアルな描写とシュールなモチーフで大人気に。正方形のシールは子どものいたずら心を大いに刺激した。\u003c\/div\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711671005,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_1974-1977_cover.jpg?v=1761560303"},{"product_id":"showa40-2025-6-11","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行　～こころのベストテン1970-1973～』（2025\/6\/11発売）","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e「大阪万博EXPO'70」から昭和48年までの激動の4年間を総特集\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003e昭和40年男世代が幼少期を過ごした時代、戦後復興期を経て迎えた1970年代は、日本が“ミラクルジャパン”へと突入した時代です。昭和100年を迎えた今年、大阪では55年ぶり二度目の万博が開催され、かつての「世紀の祭典」を懐かしく思い出している人も多いことでしょう。この総集編ではその「大阪万博EXPO'70」が開催された昭和45年（1970）から昭和48年（1973）までの4年間の出来事を昭和40年男的な目線でピックアップしてお届けします。メインである万博記事では、18ページにわたり当時の熱狂ぶりや、グッズの数々もご紹介。芸能界きっての万博通で知られる嘉門タツオさんのインタビュー記事、「今も健在」な太陽の塔については作家の島村洋子さんの執筆で、55年前の万博を知らない世代にも伝えたいという思いも込めました。さらに、当時6歳だった皆川おさむさんが歌った「黒ネコのタンゴ」が200万枚の大ヒット、謎の生物「シーモンキー」日本上陸、エンタメ総合ガイド誌『ぴあ』創刊、第一次オイルショックによる買い占め騒動、終末ブームを巻き起こした『ノストラダムスの大予言』の出版…等々、昭和40年男世代に大きな影響を与えたいくつかの出来事を深堀りしていきます。そして各年の「こころのベストテン」（編集部選）では当時のブームや世相などをまとめて振り返ります。本シリーズは以降、昭和64年・平成元年（1989）までの20年間を4年毎にまとめ全5冊を偶数月11日に刊行予定です。読んで懐かしいと感じる人にも、そして初めて知って新鮮な驚きを感じる人にもきっと楽しんでいただける、昭和40年男総集編『昭和時間旅行 ～こころのベストテン』シリーズにご期待ください！\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1970-1973_01_480x480.jpg?v=1748412267\"\u003e\u003cbr\u003e1970年　日本万国博覧会（大阪万博）開催\u003cbr\u003eこの年の3月15日から9月13日まで開催され、日本中から延べ約6422万人が詰めかけ大阪万博は、まだ幼かった昭和40年男世代の意識の奥底にも何かを強烈に刻みつけた。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1970-1973_02_480x480.jpg?v=1748412267\"\u003e\u003cbr\u003e1971年　日清食品から「カップヌードル」発売\u003cbr\u003e見たこともない即席麺「カップヌードル」が発売された。どこでも立ったまま食べられる即席麺として食文化に革命を起こしたカップヌードルの発売当初の物語に迫る。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1970-1973_03_480x480.jpg?v=1748412267\"\u003e\u003cbr\u003e1972年　カンカン、ランランが上野動物園に来園\u003cbr\u003e日中国交正常化が進むなか、中国から贈られたパンダは日本人の心をつかみ、そのキュートな姿を一目見ようと人々が殺到。空前の“パンダ狂騒曲”が巻き起こった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1970-1973_04_480x480.jpg?v=1748412267\"\u003e\u003cbr\u003e1973年　ビートルズ『赤盤』『青盤』日本発売\u003cbr\u003e永遠のロックバンドというポジションを確立するうえで重要なターニングポイントとなった『赤盤』『青盤』。ヒットの背景にはあるミュージックマンの存在があった。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/showajikanryoko_1970-1973_contents_480x480.jpg?v=1748412267\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711769309,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_1970-1973_cover.jpg?v=1761560305"},{"product_id":"showa40-2025-12-11","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行  ～こころのベストテン1982-1985～』（2025\/12\/11発売）","description":"\u003cp\u003e※スマートブックストアはスマートフォン、タブレットのみ閲覧可能です。\u003cbr\u003e※販売状況につきましては各WEBサイトにてご確認ください。\u003cbr\u003e※dマガジンは12\/20(土)より配信開始予定です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代に最も多感な時期を迎えていた昭和40年男世代。次々と巻き起こるブームに乗ってはその楽しさに胸躍らせていました。70年代と比べ格段にスピードアップしていくトレンドの変化を、必死に背伸びをしながら追いかけてきた青春時代…。「イッキ！」ブームをピタリ二十歳で迎えた昭和40年男は、スーパーカーの頃から変わらぬ、紛れもないブームの申し子と言っていいでしょう。82年には新しい音楽メディアとしてのCDソフトが発売されました。レコードとカセットテープというアナログで育った昭和40年男世代には、そのキラキラしたCDの見た目そのままに、デジタルメディアがまぶしく映ったことでしょう。プロレス界では83年に初代タイガーマスクが人気絶頂のなかで引退を表明して、翌84年には2代目タイガーマスクが登場しました。その84年はロサンゼルスオリンピックの陸上競技でカール・ルイスが4つの金メダルを獲得したことにも注目が集まり、結果的に国別金メダル獲数は2位のルーマニア20個に大差をつけての1位、金83個という開催国アメリカの圧倒的なパワーを見せつけました。良くも悪くも五輪商業主義の走りと言われた大会はその後の五輪の在り方に大きな影響を与えました。昭和60年の節目ともなる85年には、バラエティ番組『夕やけニャンニャン』から誕生したおニャン子クラブが、従来のアイドル概念を打ち破り大ブレイク！ W杯メキシコ大会アジア最終予選で、W杯まであと一歩というところで出場を逃したことが後のJリーグ誕生を大きく後押しするきっかけとなりました。そして、世界中で中継された「ライブ・エイド」や、メイキングビデオとともに流れてきた「ウィ・アー・ザ・ワールド」から、世界が平和を願った時代であったことも感じ取っていたはず。昭和40年男総集編「昭和時間旅行」シリーズ第4弾では、そんな80年代中盤の4年間を切り取ってお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1982_480x480.jpg?v=1764923124\"\u003e\u003cbr\u003e1982年 ビリー・ジョエル『ナイロン・カーテン』リリース\u003cbr\u003eビートルズに続く“洋楽の教科書”的存在となったビリー・ジョエルは本アルバムで表現者としてのすごみを世に知らしめた。そんな80年代初頭からのビリー現象に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1983_480x480.jpg?v=1764923124\"\u003e\u003cbr\u003e1983年 「サラリマン新党」誕生\u003cbr\u003e参議院選挙で“全国区”が廃止、“比例代表制”が導入された。国民のためと言いながらこの国の政治は政党による政党のための政治へと舵を切った、戦後政治の分水嶺。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1984_480x480.jpg?v=1764923124\"\u003e\u003cbr\u003e1984年 映画『お葬式』公開\u003cbr\u003e俳優・クリエイターとしてその才能を発揮してきた伊丹十三の初監督作『お葬式』。一見地味に見える儀式を細かなディテールで描いた本作は、異例の大ヒットとなった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1985_480x480.jpg?v=1764923124\"\u003e\u003cbr\u003e1985年 「ウィ・アー・ザ・ワールド」リリース、「ライブエイド」開催\u003cbr\u003eアフリカの飢餓救済を掲げアメリカのスターたちが人種の垣根を越え立ち上がった。前代未聞のプロジェクトはアメリカンポップスの芳醇の輝きだったはずだったが…。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47080493809885,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_1982-1985_cover.jpg?v=1764923124"},{"product_id":"showa40-2026-2-11","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行  ～こころのベストテン1986-1989～』（2026\/2\/11発売）","description":"\u003cp\u003e※スマートブックストアはスマートフォン、タブレットのみ閲覧可能です。\u003cbr\u003e※販売状況につきましては各WEBサイトにてご確認ください。\u003cbr\u003e※dマガジンは2\/15(日)より配信開始予定です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e『昭和時間旅行～こころのベストテン～』シリーズ全5冊がそろいました！ 1970年の出来事から4年区切りで始まった、電子版・配信限定の総集編という新たな試みですが、おかげさまで号を重ねるごとに多くの方に読んでいただけているという手応えを感じています。『昭和40年男』という雑誌を知らなかった人、昭和を知らない世代の皆さんにも“昭和時間旅行”をお届けできたでしょうか。20年間の締めくくりとなる今号は1986～89年を取り上げましたが、86年は「76年周期でやってくるハレー彗星」や「ダイアナ妃の来日」フィーバーもありました。国鉄が民営化されJRとなった87年、東京ドームや青函トンネルができた88年はバブル期真っ只中！ そしてご存じのように昭和64年は7日間しかなく、松の内が明けると同時に昭和は終わりを告げました。元号が変わるという、時代の変わりめを初めて体験した昭和40年男ですが、「昭和の終わり」をリアルタイムで体験していない人たちにも、“あの時”いかに「日常とは違う日常」が起きていたのかをあらためてお伝えできればと思いました。平成の終わりは、上皇陛下が生前退位されて「令和」と改元されたため、昭和が終わった時とは全く違う時代の変わりめでした。昭和の終わりを予感し始めた頃の「自粛」という重苦しさはなく、新たな時代のスタート地点が見えていました。あの「自粛」が遠い昔のように…。 昭和、平成、令和と3つの時代を生きてきた昭和40年男ですが、よいことも悪いことも幼少期から青年期を過ごした昭和が、深く心に刻まれていることは言うまでもありません。「～こころのベストテン～」シリーズは今号で完結しますが、バックナンバーもぜひご覧ください。今後も『昭和時間旅行～〇〇編～』として保存版となるようなシリーズを展開して参ります。引き続き偶数月は電子版・配信の総集編をお届けしますので、ぜひご期待ください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1986_020-021_480x480.jpg?v=1770087099\"\u003e\u003cbr\u003e1986年 マラドーナ\u003cbr\u003e伝説の5人抜きに“神の手”ゴール。サッカーワールドカップ・メキシコ大会でアルゼンチンを優勝に導いたマラドーナのすごさとその人間的魅力をあらためて振り返る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1987_Be-1_042-043_480x480.jpg?v=1770087099\"\u003e\u003cbr\u003e1987年 日産・Be-1発売\u003cbr\u003eこの年に発売されたBe-1は、それまでの「速くてカッコいいクルマ」という憧れの概念を変え、デザインに特徴をもつ「パイクカー」という新ジャンルの先駆けとなった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1988_076-077_480x480.jpg?v=1770087099\"\u003e\u003cbr\u003e1988年 アジア2度目の五輪・ソウルオリンピック開催\u003cbr\u003e1964年の東京五輪以来、アジアでは二度目の開催となったソウル五輪。お家芸の柔道で金メダル一個という苦戦を強いられ、日本低迷期の始まりとも言われる大会だった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/1989_112-113_480x480.jpg?v=1770087099\"\u003e\u003cbr\u003e1989年 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』公開\u003cbr\u003e大ヒット映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』（85年）の待ちに待った続編が公開！前作をしのぐシリーズ最高傑作と言われる本作のホップな“時間旅行”を再検証。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47352555700445,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_1986-1989_cover.jpg?v=1770087099"},{"product_id":"showa-jikan-ryoko-vol-6","title":"【電子版のみ商品】昭和40年男総集編『昭和時間旅行 Vol.6』（2026\/4\/11発売）","description":"\u003cp\u003e※スマートブックストアはスマートフォン、タブレットのみ閲覧可能です。\u003cbr\u003e※販売状況につきましては各WEBサイトにてご確認ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e『昭和時間旅行』のシリーズ第\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e6\u003c\/span\u003e弾は「俺たちが憧れた宝モノ」と題して、「あれも欲しい！これも欲しい！」と昭和\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e40\u003c\/span\u003e年男世代の物欲を大いに刺激してくれたであろう憧れの宝モノを紹介します。高度経済成長期経て、さまざまな技術も進化し「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われ、世界\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e2\u003c\/span\u003e位の経済大国になった時代を多感な時期に過ごした昭和\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e40\u003c\/span\u003e年男世代。そんな俺たちの周りには、それまでにはなかった「夢あふれるモノ」が次々と登場しました。物欲世代と言っても過言ではない俺たちを育んだモノは一体どんなモノたちだったのか？ もちろん、趣味趣向は人それぞれですが、大きなブームを知ってる世代でもあるので、憧れの対象は結構被るのではないでしょうか。あまりに高価すぎて、親にねだることさえできず、 買ってもらえるのはクラスでもごく一部の人だけ\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e…\u003c\/span\u003eなんて高嶺の花のモノもあったけど、自分のおこづかいの数十円で買えるお菓子に付いてくるカードを集めたり、それらを友達と交換したりすることも、思えばめちゃくちゃ楽しかった！ 今号の一冊だけではとても載せきれないほどのモノ・モノ・モノ！ 紹介しているのはほんのごく一部ではありますが、このなかには、「持っていた」「欲しかった」\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e…\u003c\/span\u003eあの頃がよみがえる\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e“\u003c\/span\u003e宝モノ\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e”\u003c\/span\u003eがきっとひとつふたつは誰しもあるはずです。全体を三部構成とした今号ですが、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003ePART.1\u003c\/span\u003eでは「幼少期に魅了されたモノ」、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003ePART.2\u003c\/span\u003eでは「大人へと目覚めさせてくれたモノ」、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003ePART3\u003c\/span\u003eの「タメ年男スペシャルインタビュー ～こだわりの逸品欲しかったモノへの情熱～」では\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e8\u003c\/span\u003e人の昭和\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e40\u003c\/span\u003e年男たちが思い思いにモノへの情熱を語ってくれていて、まさに読み応えもたっぷり！ 音楽も雑誌も令和の今はモノとして所有しなくても、「手に入れる」ことはできるけれど、「ボロボロになるまで図鑑を読んだ」「擦り切れるほどレコードを聴いた」そんな思い出こそが宝モノ！\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/032-033_54bea64c-6949-4423-aa24-fe3b9d23573a_480x480.jpg?v=1775206337\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e昆虫採集セット\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e危険玩具と批判を受け、\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e1980\u003c\/span\u003e年代には姿を消してしまった『昆虫採集セット』。今では考えられないほど危険な商品だったが、そこにはこの商品ならではの魅力があった。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; 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color: black;\"\u003eコレクションの妙味、蒐集の醍醐味を教えてくれた切手。コレクターを生業としている鈴木啓之氏が記憶をたどりながら必死に集めた一枚一枚の切手に込めた思いを語る。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e \u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/086-087_837f356e-9bdb-42b6-ba16-f536dc857c35_480x480.jpg?v=1775206337\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003eステレオラジカセ＆ミニコンポ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e人生最初の大きな買い物が、ステレオラジカセやミニコンポだった昭和\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e40\u003c\/span\u003e年男世代も多いはず。恋人のように惚れ込んで俺たちの音楽細胞をうずかせた一台はどれだろう。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e \u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/098-099_c367a761-ff8f-4759-9ced-2d2a7b69cf34_480x480.jpg?v=1775206337\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003eグレコのギター\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003eロック少年だった俺たちを勇気づけた\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e“\u003c\/span\u003eジャパンスタンダード\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e”\u003c\/span\u003e。社会人になってフェンダーやギブソンも大人買いしたけど、学生時代から憧れていたのはグレコだった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/124-125_9047454d-df0a-4bde-858b-4e3e7b3ffe9f_480x480.jpg?v=1775206337\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"mso-pagination: none; border: none; mso-padding-alt: 31.0pt 31.0pt 31.0pt 31.0pt; mso-border-shadow: yes;\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003eタメ年男・山本 昌（元プロ野球選手）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'Arial Unicode MS'; color: black;\"\u003e現役時代から趣味人としても知られていた山本 昌。少年時代から野球一筋だった彼の心を躍らせた\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e“\u003c\/span\u003e野球以外のもの\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e”\u003c\/span\u003eとは？その 欲求の原点は何から始まっていたのか。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: black;\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和カルチャー倶楽部","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47711129665757,"sku":null,"price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showajikanryoko_takaramono_cover.jpg?v=1775206568"}],"url":"https:\/\/heritage-onlineshop.xyz\/collections\/showa-time-travel.oembed","provider":"ヘリテージブックストア","version":"1.0","type":"link"}