{"title":"昭和40年男","description":"","products":[{"product_id":"showa40-2025-11-11","title":"昭和40年男 2025年12月号 Vol.94「俺たちの昭和ドラマ 70年代編 〜フィルドラの時代〜」（2025\/11\/11発売）","description":"\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp\u003eすべての子どもがテレビっ子だったあの頃、人格形成において影響を与えたものは特撮やアニメ、バラエティ、音楽番組……それ以上に大きな比重を占めていたのがテレビドラマでした。児童向けのみならず、刑事ものや学園もの、ホームコメディから硬派な大人向け作品までの幅広いカテゴリーのドラマは、昭和のテレビの根幹だったと言っていいでしょう。各テレビ局が競うように名作を送り出していたそんな時代に我々は育ったわけですが、本放送のみならず、再放送で何度も観て、別世界に導かれ、また現実を知り、大人の階段を一歩一歩上っていきました。今回は我々が物心のついた70年代前半から後半にかけての、言い換えれば「フィルムドラマ」の時代に作られたドラマのなかから特に心に残っている作品を取り上げ、その魅力を検証していきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1967年（昭和42年）にフォーカス。この年の10月から放送が始まった円谷プロの空想特撮シリーズ第3弾『ウルトラセブン』のほか、自主制作から生まれた大ヒット曲、ザ・フォーク・クルセダーズの「帰って来たヨッパライ」、深夜放送の可能性を切り拓いたラジオ番組『オールナイトニッポン』放送開始の記事では初代パーソナリティを務めた斉藤安弘さんにインタビュー、この年に連載が始まった『あしたのジョー』の記事では、ちばてつや先生と原作者の梶原一騎先生のご長男、高森城さんにお話を伺い、今回もさまざまな角度から“一年”にフォーカスしています。\u003cbr\u003e連載インタビュー「荒海に生きるタメ年男。」には俳優の甲本雅\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e裕\u003c\/span\u003eさん、「俺たちのマドンナ」には“総立ちの貴子”こと白井貴子さんが登場。対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」は、泉谷しげるさんを招いてお届けします。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。昭和カルチャーが大好きな平成生まれのゲストをお招きする「Vivaヤング」、泉麻人さんのコラム「納戸の遺産」といった新連載も始まりました。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/014-015_03310321-c9af-47bb-8b11-ce92a0047ca5_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちの昭和ドラマ10選+1\u003cbr\u003e映画全盛期が幕を閉じた後、テレビドラマが日本人の心を動かしていた時代があった。刑事、学園、恋愛、ホームコメディ、サスペンス……。多くの昭和ドラマのなかから、昭和40年男の心に刺さった傑作を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/026-027_595ae6bb-4fa0-4197-b25b-790540763dfe_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e「フィルドラ」のマドンナ 榊原るみ\u003cbr\u003e1970年代のテレビドラマ、そして石立鉄男ドラマの重要作品のひとつである『気になる嫁さん』で主演を務めた榊原るみ。自身のキャリアにおいても大切な作品と語る『気になる嫁さん』について、当時の思い出を聞きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/034-035_60bb3404-8b8c-4533-9604-3da36615acc4_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e完全保存版 特別インタビュー 石立鉄男\u003cbr\u003e今号の表紙を飾った石立鉄男の貴重な対談をここに再現。同作で共演した親しき間柄の富士眞奈美との対談だからこその本音がうかがえる貴重なものとなっており、ドラマ界に新風を巻き起こしてきた彼の飾らない真意を読み取ることができる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/042-043_7e5fdcd6-bac2-4d25-8cc6-7fbd09d14d40_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちシリーズの代表作『俺たちの旅』\u003cbr\u003eコンサートに新作映画にと、現在再燃の渦中にある『俺たちの旅』。本誌ではこれまで何度も同作の魅力を当事者への取材を交えて検証してきたが、ここでは過去の取材をもとに、今なぜ『俺たちの旅』なのか、を再度考えてみる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/048-049_338c79c1-0bd0-4b12-9a0a-d0840f308229_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e特別インタビュー 檀ふみ\u003cbr\u003e深窓の令嬢。この言葉がこれほど似つかわしい俳優は檀ふみのほかにいない。彼女の知的で清楚な振る舞いに我々視聴者は虜になった。目がまわるほど忙しかったという1970年代のキャリアをふたつの出演作を軸に話を聞いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/056-057_485551fa-cb1c-4cc1-9995-99a7a4580524_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003eケンちゃんシリーズ 宮脇健 インタビュー\u003cbr\u003eすし屋、ケーキ屋、おもちゃ屋。子供の頃、家がそんなお店屋さんだったらなあと憧れていたのはサラリーマン家庭で育った昭和40年男だけではあるまい。テレビの向こうに広がる夢の世界の真ん中にいたケンちゃんは、時代の寵児だった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/088-089_3cdba9f3-9274-4853-a391-d019de2b79ea_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e『ウルトラセブン』放送開始\u003cbr\u003e昭和40年男が2歳だった頃に始まった『ウルトラセブン』。その初回放送の記憶がある読者は少数派だろう。だが、これまで最も多く観たウルトラマンシリーズは？と聞かれれば「セブン！」と即答する同輩は多いはず。そんな『ウルトラセブン』の魅力を本誌ならではの視点から検証する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/116-117_2f3b9733-e86b-416e-bad1-e10b38ce377a_480x480.jpg?v=1762337033\"\u003e\u003cbr\u003e荒海に生きるタメ年男。　甲本雅裕\u003cbr\u003e心やさしい父親からクセのかたまりのような変人まで。どんな役を演じても“こういう人、いる！”と思わせる俳優が甲本雅裕。役者として、ひとりの人間として、葛藤を抱えながら転がり続けるタメ年男の半生を追った。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に発送\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711572701,"sku":"03302512","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/showa40_202512.jpg?v=1762337033"},{"product_id":"showa40-2025-9-11","title":"昭和40年男 2025年10月号 Vol.93「俺たちが集めたお宝モノ語り」（2025\/9\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。9月11日発売号の特集は「俺たちが集めたお宝モノ語り」をお送りします。昭和40年男世代の子どもの頃は、自分たちが遊べるものだけをとっても、とにかくいろいろなモノ、新しいモノが次々と世に出ていった豊かな時代。モノを手に入れる、もしくはモノを欲しがることで気分が高揚させられていった最初の世代だったとも言えます。いくつになってもモノ集めがやめられない、そんな人が多いのもこの世代ならではかもしれません。特集では、玩具をはじめとする我々世代が子どもの頃に目を輝かせたモノ、大人になってもときめいてしまうモノ、今の時代では味わえない風合いであったりデザインだったりをまとったモノなどをあれこれと取り上げ、それらを懐かしみつつ、惹きつけられ続けるその魅力を検証していきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1970年（昭和45年）にフォーカス。この年の9月から1年間にわたって放送された大ヒットドラマ『おくさまは18歳』でヒロインを演じ、ブロマイド売上のトップに躍り出た岡崎友紀さんのインタビューをはじめ、GS（グループサウンズ）の王者として君臨していたザ・タイガース解散、「モーレツからビューティフルへ」のフレーズでセンセーションを巻き起こした加藤和彦出演の富士ゼロックステレビCM、当時の『平凡パンチ』編集部員だった椎根 和ほか3人の識者による三島由紀夫の自決にまつわる証言など、今回もさまざまな角度から“一年”にフォーカス。連載インタビュー「俺たちのマドンナ」にはデビュー40周年を迎えた南野陽子さんが、「気になる1個違い」にはイジリー岡田さんが登場。芸人としての心得からソフビへの愛を語っていただきました。対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」は、サニーデ・・サーボスとソロの両方で新作をリリースしたばかりの曽我部恵一さんを招いてお届けします。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/010-011_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちが集めた、欲しかった、おもちゃ\u0026amp;プラモ\u003cbr\u003e子どもの頃に集めていたり、欲しがったもののほとんどはおもちゃ屋さんに売っていた。とことん遊ぶために買ったものだから、遊び尽くして壊したり、飽きたりして手元から離れていくという儚い運命をたどる！　それだけに、あの頃のものを目にすると懐かしや愛おしさが思わずあふれているのが、おもちゃなのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/020-021_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003eヴィンテージ・ミニカーの魅力に酔う\u003cbr\u003e昭和40年男なら誰しもが集めたミニカー。小5のときに『月刊ミニチュア・カー』に触れて以来、ミニカーにハマったという一個上のHiro Wildman石井氏にコレクションを披露してもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/026-027_db3e617e-3d13-4e96-941e-366a8726f2ad_480x480.jpg?v=1756974307\"\u003e\u003cbr\u003e欲しいこそすべての人生学〜赤司竜彦\u003cbr\u003e世界のトイ・シーンを先導し続けるメディコム・トイ。その始まりは、旬業者である赤司竜彦氏のコレクション。集めるうちに芽生えた「自分だったらこう作るのに」という気持ちだったという。今回特別に都内某所にある氏の秘密の倉庫蔵にうかがってきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/034-035_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003e50年分の堆積が置かれた自宅地下のレコード室\u003cbr\u003e音楽評論家、DJとしてお馴染みの大買憲草さんにとってレコードはコレクションというよりも、「仕事柄集まってしまったモノ」というが、自宅地下室にぎっしりと詰め込まれたレコードとCDには日本の音楽史の断片が見てとれる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/042-043_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003eガチャガチャは文化だ！\u003cbr\u003e放課後、10円玉を握りしめ、友達と一緒に駄菓子屋へ。20円をセットし、「アタレ！」と願いを込めてハンドルを回す。あの一喜一憂に揺れた想いを今も忘れることができない。ガチャガチャコレクター、ワッキー貝山が、そんな男の収集美学を語る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/046-047_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003e広くて深い特撮グッズの世界　なべやかん\u003cbr\u003e小学5年生でゴジラに魅せられて以来、国内外の特撮グッズの沼にハマって40年。底なしとも思えるコレクションの世界で、今もなお探究を続ける男、なべやかんの審美眼はどのように鍛えられたのか。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/092-093_5926949d-f7db-4356-b9c6-044343e5fe41_480x480.jpg?v=1756974306\"\u003e\u003cbr\u003eタイム・トラベル「1970年」〜ドラマ「おくさまは18歳」放送開始\u003cbr\u003e少女マンガを原作とした画期的なシチュエーションコメディドラマ『おくさまは18歳』は1970年秋に放送開始。子役時代から活躍していた岡崎友紀が夫婦役の石立鉄男と共に主役を演じて人気が爆発。トップアイドルに躍り出ることになる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/126-127_480x480.jpg?v=1756974305\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー「俺たちのマドンナ」〜南野陽子\u003cbr\u003eデビュー35周年のときに「俺たちのアイドル」で初登場してもらって以来、折に触れページを飾ってくれたナンノ。絶賛盛り上がっている40周年も出てもらわないわけにはいかない。ということでデビュー40周年の意気込みを聞きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に発送\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711638237,"sku":"03302510","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40otoko_2025_10_vol093_cover.jpg?v=1761560301"},{"product_id":"showa40-2025-7-11","title":"昭和40年男 2025年8月号 Vol.92「俺たちが夢中になって読んだ昭和マンガ」（2025\/7\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。7月11日発売号の特集は「俺たちが夢中で読んだ昭和マンガ」をお送りします。ギャグ、SF、青春、恋愛、オカルト、ファンタジー、スポーツなどなど、昭和40年男が子どもだった頃には漫画のジャンルも多様化。大人にとってみれば幼稚なようでも、昭和40年男はそこから大きなメッセージだったりユーモア、訓示をたくさん受けとっていました。そうやって漫画を読みあさりながら、気がつけば自分自身の人生や人格形成に大きな影響を与えられていることを知り、また、読んでいた当時の生活状況や環境、手に取った本の装丁や形や重みは、今も忘れることができない実体験として尊い思い出になっています。デジタル時代の今とは確実に異なる質感、コンプライアンスなどほとんどなかった時代の自由な表現を体得したこの世代ならでは漫画体験を振り返り、懐かしみ、その魅力を検証していくのが今回のテーマです。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_01_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e江口寿史\u003cbr\u003e特集冒頭は本誌連載でお馴染み、そして日本漫画史のリビング・レジェンドである江口寿史さんへのインタビュー。最近はイラストレーターとして認知されることも多い江口さんですが、我々世代にとってはやはり漫画家なんです。その江口さんに昭和漫画についての話をうかがいました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_02_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e古田新太\u003cbr\u003e芸能界きっての漫画好き、そして昭和40年男、とくれば話を聞かないわけにはいかない。前回、ヘヴィメタル特集以来、4年ぶり3回目の登場となったタメ年の古田新太。取材の挨拶や説明をする間もなく、漫画話に突入しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_03_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e漫画が教えてくれたパンクロックの探求\u003cbr\u003e戦う男の人生の悲喜こもごもを、ロックに乗せて歌う怒髪天の増子直純。ヒーローや敵役、そんな単純には割り切れない人間のサガを少年期に教えてくれた漫画への熱き思いを語る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_04_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e髙橋ツトム\u003cbr\u003e髙橋ツトム『スカイハイ』シリーズや『残響』『JUMBO MAX』等々、天衣無縫な筆致で読者の心をわしづかみにする髙橋ツトム。そんな彼が少年時代に惚れ込んだ漫画には共通点がある。それは、登場人物が持てる力のすべてをこの一瞬にぶつける点だ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_05_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e高橋よしひろ\u003cbr\u003e累計1000万部を超える国民的漫画『銀牙─流れ星 銀─』。その銀牙シリーズを現在も描き続ける高橋よしひろが、師匠・本宮ひろ志のもとで薫陶を受けたアシスタント時代、ふたつの連載を抱えて目が回るほど多忙だった若き日々を振り返る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_06_05855a17-4418-4ef2-a6bc-5fd4a9648a24_480x480.jpg?v=1751855053\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eタイム・トラベル「1976年」〜『俺たちの旅』人気絶頂で迎えた最終回\u003cbr\u003eテレビ史に輝く青春ドラマの名作『俺たちの旅』が約1年の放送を終えたのは1976年秋。カースケ役、そして主題歌を歌った中村雅俊に、最終回の思い出から9月のコンサート、そして監督を務めた映画の話を伺った。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_07_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー「兄貴の流儀」〜秋野太作\u003cbr\u003e人生の先輩を訪ね、話をうかがってきた「兄貴の説教」がリニューアル。第1回はかねてからの念願だった、秋野太作が登場。『俺たちの旅』他多くの作品でなじみ深い名優に話を聞きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40_vol92_08_480x480.jpg?v=1751625643\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー「俺たちのマドンナ」〜黒木真由美\u003cbr\u003e『スター誕生！』決戦大会で、獲得の意思を示した会社は18社。当時、大型新人として期待されたアイドルが黒木真由美だった。あれから50年。活動を再開した伝説のアイドルに聞いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に発送\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711703773,"sku":"03302508","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/S40_vol92_cover.jpg?v=1761560304"},{"product_id":"showa40-2025-5-10-2","title":"【少年ニッキ色紙プレゼント抽選付き】昭和40年男 2025年6月号 Vol.91「昭和100年記念特集 俺たちの乗り物」（2025\/5\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eこちらの商品は\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e発売日より順次お届けとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e【錦織一清さん直筆サイン入り色紙プレゼント！】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_092_special_480x480.jpg?v=1746682898\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e大人気連載「少年ニッキ」に登場した錦織一清さんのコメント付きサイン入り色紙を、抽選で【1名様】にプレゼントいたします！\u003c\/span\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e対象は、【『少年ニッキ色紙プレゼント抽選付き』昭和40年男 2025年6月号】をご購入いただいた方のみ！ご購入いただいた方の中から、厳正な抽選の上、当選者を決定いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【応募方法】\u003cbr\u003e対象の雑誌をお買い求めください。\u003cbr\u003e※応募は雑誌の購入者のみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e【応募締切】\u003cbr\u003e2025年5月31日(\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e土)23:59まで\u003cbr\u003e※雑誌の在庫がなくなり次第、応募受付は終了となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e【当選にについて】\u003cbr\u003e当選は発送をもってかえさせていただきます。\u003cbr\u003e当選者の方には後日、直接発送させていただきます。\u003cspan data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e皆さまのご応募を心よりお待ちしております！この機会をお見逃しなく、ぜひご参加ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。5月10日発売号の特集は「俺たちの昭和乗りもの大百科」をお送りします。戦後、世界に類を見ない速度で成長を遂げた日本経済のなかで、自動車をはじめ、鉄道、旅客機、船舶など〝乗りもの〟に関わる産業の発展、技術の進化はとくに目覚ましく、それらが日本人の生活を豊かにしていた時代に昭和40年男は生まれ、多感な時期を過ごしていきました。そして、鮮やかなカラーをまとって鉄路を駆けていく特急電車にときめき、消えゆくSLに郷愁を覚え、流麗なボディーラインのスポーツカーや爆音で走るオートバイを目で追いかけ、大空を翔るジャンボジェットを見上げ、ロープウェイや観覧車から広がる景色を眺めてはしゃぎ……その憧れは家のおもちゃ箱ともつながっていきます。そんな昭和40年男たちの初期衝動を呼び起こす乗り物たち、懐かしい乗りものや現在も健在な乗りものを、世代ならではの乗りもの観を通してあらためて眺めていきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1980年（昭和55年）にフォーカス。YMOのアルバム『増殖』について、当時衝撃を受けたミュージシャン・高野寛さんに話を聞いているほか、ウイングスのジャパンツアーで来日したポール・マッカートニーの逮捕劇、新宿東口の新たなランドマークとなった新宿アルタのオープンなど、この年のトピックを振り返ります。連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、カーリーヘアとメガネがトレードマークになっていたシンガーソングライターの河合夕子さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には研ナオコさんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_09_480x480.jpg?v=1745983281\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e熱かった鉄道黄金時代の記憶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエル特急のヘッドマークに夢中になり、ブルートレインに熱狂した日々。競うように進取の気性に富んだ車両が続々と誕生した時代背景と、昭和の列車の魅力を鉄道写真の第一人者・南正時氏が語る。写真はもちろん、南氏によるもの。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_01_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003eロマンスカーの旅人\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e指定券の旅行が贅沢だった昭和の子どもにとって、ロマンスカーで箱根に行くことは最上級の体験だった。昭和から平成、令和へと時代は移り変わったが、子どもたちのロマンスカーへの憧れは今も変わっていない。本誌ライターが、ロマンスカー〜登山電車〜ケーブルカーを乗り継いで箱根の旅を体験。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_02_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e高度経済成長期に花開いた飛行機\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我々が子どもの頃は海外旅行は夢のまた夢。国内線も贅沢だった。だからボーイング727やジャンボジェット機は憧れの存在だった。豊かになる時代に歩調を合わせて海外旅行が身近になり国内航空網も整備されるなか、人々の意識やライフスタイルに変化が起きる。航空ジャーナリスト、中村浩美さんに聞く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_03_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eボンドのお眼鏡にかなった日の丸スーパーカー「TOYOTA 2000GT」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が認める高性能な国産車は数あれど、世界に愛される国産スーパーカーは、この一台を除いて他にはない。その名は2000GT。唯一無二のジャパニーズスーパーカーだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_04_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eスーパースポーツの概念を超えた、その名はRZ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィーリングはじゃじゃ馬のごとし。2ストマシン特有の鋭い加速感は、モーターサイクルの醍醐味だ。昭和40年男は、ヤングだった時代にそれを体験できた幸せな世代。そしてシンボル的存在だったのが、ヤマハ・RZだった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_10_480x480.jpg?v=1745983343\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e東儀秀樹のクラシックカー哲学　“昭和”生まれの名車へ、ありったけの愛を！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東儀秀樹のクラシックカーに対する造詣と愛情の深さは、クルマ好きなら知らぬ者はいないだろう。ステータスや蒐集といった次元とは明らかに一線を画す、クルマ哲学をひもとく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_06_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eポール・マッカートニー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新しい時代の始まり、80年代最初に起こったのは、公演のため来日したポール・マッカートニーが大麻の不法所持で逮捕されるという驚きの事件だった。公演は中止、留置所に拘留されるという前代未聞の10日間を振り返る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_07_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e新宿アルタがオープン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「待ち合わせはアルタ前で！」が合言葉だった新宿アルタ。スタジオアルタからは『笑ってる場合ですよ！』『笑っていいとも！』を生放送。少年時代からアルタに通ったブレーメン大島氏に“故郷”と語るアルタへの思いを聞く。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711802077,"sku":"03302506","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_91_cover.jpg?v=1761560306"},{"product_id":"showa40-2025-5-10","title":"【先着300名様プレゼント特典付き】昭和40年男 2025年6月号 Vol.91「昭和100年記念特集 俺たちの乗り物」（2025\/5\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eこちらの商品は予約販売商品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e4月28日までにご購入の場合、発売日までのお届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e4月29日以降ご購入の場合、発売日より順次お届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e【先着300名様限定特典！】\u003cbr\u003e『サーキットの狼』ロータス ヨーロッパ スペシャル ステッカーを先着300名にプレゼント！\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_bnr_s40_088_ec-special_1080-1080_2_480x480.jpg?v=1744598174\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e昭和カルチャー倶楽部で「【先着300名様プレゼント特典付き】昭和40年男 2025年6月号 Vol.91」を買っていただいた方、先着300名に『サーキットの狼』ロータス ヨーロッパ スペシャル ステッカーをプレゼント。\u003cbr\u003eマンガ『サーキットの狼』の連載が『週刊少年ジャンプ』で始まったのは1975年、つまり今年は50周年にあたるアニバーサリーイヤー。本誌の特集テーマが乗りものということで、いっしょになって盛り上がらないわけにはいかない！ 主人公・風吹裕矢が駆ったロータス ヨーロッパ スペシャルの勇姿（池沢早人師・サーキットの狼ミュージアム展示車）を、懐かしいキャンディ箱のデザインにあしらってお届けします！\u003cbr\u003e※プレゼント対象者はこちらの商品「【先着300名様プレゼント特典付き】昭和40年男 2025年6月号 Vol.91に限ります。\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。5月10日発売号の特集は「俺たちの昭和乗りもの大百科」をお送りします。戦後、世界に類を見ない速度で成長を遂げた日本経済のなかで、自動車をはじめ、鉄道、旅客機、船舶など〝乗りもの〟に関わる産業の発展、技術の進化はとくに目覚ましく、それらが日本人の生活を豊かにしていた時代に昭和40年男は生まれ、多感な時期を過ごしていきました。そして、鮮やかなカラーをまとって鉄路を駆けていく特急電車にときめき、消えゆくSLに郷愁を覚え、流麗なボディーラインのスポーツカーや爆音で走るオートバイを目で追いかけ、大空を翔るジャンボジェットを見上げ、ロープウェイや観覧車から広がる景色を眺めてはしゃぎ……その憧れは家のおもちゃ箱ともつながっていきます。そんな昭和40年男たちの初期衝動を呼び起こす乗り物たち、懐かしい乗りものや現在も健在な乗りものを、世代ならではの乗りもの観を通してあらためて眺めていきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1980年（昭和55年）にフォーカス。YMOのアルバム『増殖』について、当時衝撃を受けたミュージシャン・高野寛さんに話を聞いているほか、ウイングスのジャパンツアーで来日したポール・マッカートニーの逮捕劇、新宿東口の新たなランドマークとなった新宿アルタのオープンなど、この年のトピックを振り返ります。連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、カーリーヘアとメガネがトレードマークになっていたシンガーソングライターの河合夕子さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には研ナオコさんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_09_480x480.jpg?v=1745983281\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e熱かった鉄道黄金時代の記憶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエル特急のヘッドマークに夢中になり、ブルートレインに熱狂した日々。競うように進取の気性に富んだ車両が続々と誕生した時代背景と、昭和の列車の魅力を鉄道写真の第一人者・南正時氏が語る。写真はもちろん、南氏によるもの。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_01_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eロマンスカーの旅人\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e指定券の旅行が贅沢だった昭和の子どもにとって、ロマンスカーで箱根に行くことは最上級の体験だった。昭和から平成、令和へと時代は移り変わったが、子どもたちのロマンスカーへの憧れは今も変わっていない。本誌ライターが、ロマンスカー〜登山電車〜ケーブルカーを乗り継いで箱根の旅を体験。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_02_480x480.jpg?v=1745822175\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e高度経済成長期に花開いた飛行機\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我々が子どもの頃は海外旅行は夢のまた夢。国内線も贅沢だった。だからボーイング727やジャンボジェット機は憧れの存在だった。豊かになる時代に歩調を合わせて海外旅行が身近になり国内航空網も整備されるなか、人々の意識やライフスタイルに変化が起きる。航空ジャーナリスト、中村浩美さんに聞く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_03_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003eボンドのお眼鏡にかなった日の丸スーパーカー「TOYOTA 2000GT」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が認める高性能な国産車は数あれど、世界に愛される国産スーパーカーは、この一台を除いて他にはない。その名は2000GT。唯一無二のジャパニーズスーパーカーだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_04_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003eスーパースポーツの概念を超えた、その名はRZ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィーリングはじゃじゃ馬のごとし。2ストマシン特有の鋭い加速感は、モーターサイクルの醍醐味だ。昭和40年男は、ヤングだった時代にそれを体験できた幸せな世代。そしてシンボル的存在だったのが、ヤマハ・RZだった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_10_480x480.jpg?v=1745983343\"\u003e\u003cbr\u003e東儀秀樹のクラシックカー哲学　“昭和”生まれの名車へ、ありったけの愛を！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東儀秀樹のクラシックカーに対する造詣と愛情の深さは、クルマ好きなら知らぬ者はいないだろう。ステータスや蒐集といった次元とは明らかに一線を画す、クルマ哲学をひもとく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_06_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003eポール・マッカートニー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新しい時代の始まり、80年代最初に起こったのは、公演のため来日したポール・マッカートニーが大麻の不法所持で逮捕されるという驚きの事件だった。公演は中止、留置所に拘留されるという前代未聞の10日間を振り返る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_91_07_480x480.jpg?v=1745822175\"\u003e\u003cbr\u003e新宿アルタがオープン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「待ち合わせはアルタ前で！」が合言葉だった新宿アルタ。スタジオアルタからは『笑ってる場合ですよ！』『笑っていいとも！』を生放送。少年時代からアルタに通ったブレーメン大島氏に“故郷”と語るアルタへの思いを聞く。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711834845,"sku":"03302506","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_91_cover_b508d7b1-b765-4929-9507-26e5dd07e1c4.jpg?v=1761560307"},{"product_id":"showa40-2025-3-11","title":"昭和40年男 2025年4月号 Vol.90「消えた昭和の常識 155選」（2025\/3\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。3月11日発売号の特集は、昭和100年記念特集の第3弾「消えた昭和の常識155選」をお送りします。\u003cbr\u003e常識やルールは時代によって書き換えられる。新たな文化や技術、ツールが登場すれば、それに対応した生活をしていくのは当然のこと。歴史はその繰り返しであり、そして今、我々昭和40年男世代は、急速に変化していく時代の流れのなかで、昭和とは全く違う世の中を生きていることを実感させられる。昭和では普通だったことも今では通用しないルールが多く、なんだかおかしなことになっていると思いながらも、ハラスメントに気を遣い、そろそろ定年を迎えようとしている。昭和100年、戦後80年、そして昭和40年男が還暦を迎えた今、消えた昭和の常識を振り返り、消えてしまった常識やルールを思い出しながらあの頃の文化を再考し、お届けします。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1981年（昭和56年）にフォーカス。桜中学シリーズで1年間に渡って放送された『2年B組仙八先生』、その主演を務めたさとう宗幸さんにインタビュー、映画『ねらわれた学園』で主演・薬師丸ひろ子の相手役としてデビューした高柳良一さんのインタビュー、ジャパニーズポップスの金字塔を打ち立てた大滝詠一『A LONG VACATION』など、この年のトピックを振り返ります。連載インタビューでは「ガツンとひと言。兄貴の説教」に俳優の小倉久寛さん、「俺たちのアイドル」改め「俺たちのマドンナ」にデビュー50周年を迎えた岩崎宏美さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には平田満さんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_01_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e学校生活にまつわる昭和の常識\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e夕陽に別れを告げてからいくつ時が流れただろう。目をつぶれば、暮れなずむ町の光と影の中にあの頃の学び舎が浮かんでくる。映像はもちろん、写真さえも卒業アルバムの中にしかない学校生活の記憶をたどってみる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_02_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e社会全般にまつわる昭和の常識\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昔はどこでもたばこが吸えた。そんな残り香は映画やドラマのなかにある。たばこは雰囲気があるシーンに欠かせない小道具だが、当然のこと画面からは煙や匂いは感じられない。今や現代人があの場にいることは無理かもしれない。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_03_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eテレビにまつわる昭和の常識\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昭和の娯楽の王様といえばテレビ・我々世代はその申し子と言える。物心がつき始めた頃からカラー化が一般的となり、特撮やアニメ番組が急激に増えていく時期に子ども時代を過ごした、リアルてれびくんだったのだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_04_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e田原総一朗、チャレンジしない日本を叱る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなぜ日本人はかつてのような元気がなくなってしまったのか。そしてテレビはなぜおもしろくなくなってしまったのか。戦後の変遷をつぶさに目撃してきたジャーナリストの第一人者、田原総一朗に核心を直撃した。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_05_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e阪田マリンが語る甘く危険な昭和\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昭和レトロブームで昭和に関心を抱く若い世代。そのインフルエンサーとして中心的存在となっている阪田マリンさんに昭和の魅力を語っていただき、さらに大胆なグラビアも披露。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_06_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e人気アイドルを輩出した『2年B組仙八先生』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさとう宗幸演じる仙八先生の穏やかな人柄から、身近だけれど憧れの先生として人気を博した『2年B組仙八先生』。仙八先生は、中学生が抱える内面の問題にも真正面からぶつかっていった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_07_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e薬師丸ひろ子主演『ねらわれた学園』公開\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1981年7月11日に公開された映画『ねらわれた学園』。この作品で人気を不動のものにしたヒロイン・薬師丸ひろ子の相手役募集で、1万7866名のなかから選ばれた高柳良一に話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_90_08_480x480.jpg?v=1741086191\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのマドンナ〜岩崎宏美\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昭和40年男が小学4年に進級した1975年にデビューした岩崎宏美は、ヒットを連発し、「聖母たちのララバイ」でトップシンガーの座を確立した。この4月で50周年を迎えるポップス界のマドンナに名曲誕生の秘話や今の想いを訊いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711867613,"sku":"03302504","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_90_cover.jpg?v=1761560310"},{"product_id":"showa40-2025-1-10","title":"昭和40年男 2025年2月号 Vol.89「どっこい生きてる昭和 建物編」（2025\/1\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eこちらの商品は予約販売商品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e1月1日までにご購入の場合、発売日までのお届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e1月2日以降ご購入の場合、発売日より順次お届け\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。新年1月10日発売号の特集は、前号に引き続いて「どっこい生きてる昭和」を大テーマに、その「建物編」をお送りします。変わりゆく町並みのなかで個性を際立たせながらそびえ立つビル、電波塔、ホテル、駅前の雑居ビル、あの頃に時間を戻されるような佇まいのレストラン、喫茶店、商店街、子どもたちにも楽しさを伝えていきたい博物館、遊園地、水族館──子どもの頃から身近に、あたりまえに存在し、大きく姿を変えることなく生き続けている昭和生まれのそれらが、平成、令和と時を経て、どんどん特別なものになってきました。昭和の元気な時代に生まれ、育ち、頑張ってきた昭和40年男たちのメモリーに刻まれている建物や施設は、我々と同様にたくましく生きているし、たまには弱音を吐いてしまいたくなる我々にエールすら送ってくれているように見えます。次の世代にも誇り、伝えていかなければという思いを込めて、お届けします。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1972年（昭和47年）にフォーカス。『仮面ライダー』の裏で始まった幻のヒーロー番組『突撃! ヒューマン』、フルモデルチェンジしたスカイラインの通称“ケンメリ”の話とCMソングを歌ったBUZZのインタビュー、レッド・ツェッペリン2度目の来日公演のお話を実際にコンサートに足を運んだ伊藤政則氏に訊き、Ｓ・キューブリックの映画『時計じかけのオレンジ』についてザ・コレクターズの加藤ひさし氏が語ります。連載インタビューでは「荒海に生きるタメ年男。」にアクション監督であり俳優でもあるミチ・ヤマトさん、「俺たちのアイドル」に梶芽衣子さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には小西康陽さんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_01_480x480.jpg?v=1735114032\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e円熟の極致＂シブいビル＂を味わい尽くす\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e老紳士が珈琲を淹れる薄暗い喫茶店、親子連れでにぎわう地階の飲食店街、静寂に包まれた近未来的なエレベーターホール。そのどれもが幼少期の記憶に深く刻まれている。戦後の建築技術の粋を結集したレトロビルの魅力を“シブいビル”の第一人者である鈴木伸子と共に考える。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_02_480x480.jpg?v=1735114032\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和を代表する名建築家とその仕事\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e令和の今現在残っている昭和の名建築は意外と少ないが、現存する建物は結果として、日本の誇る文化遺産になっている。昭和を代表する名建築家とその作品を紹介しよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_03_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e花巻の人々が集うタイムマシン的憩いの場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラーメン、洋食、そして有名な10段巻きのソフトクリーム……なんでもある昭和レトロな雰囲気を残す食堂、マルカンビル大食堂に行ってきた。花巻が誇るものは大谷翔平だけではないのだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_04_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e60年の歴史を誇るエンタメ遊園地\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先進的なアトラクションと独創的な施設を武器に、1964年の開業から60年以上にわたって時代を牽引してきた、よみうりランド。遊園地という枠組みにとらわれないフレッシュな発想で、昭和、平成、令和という３つの時代をまたにかけ歩み続ける。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_05_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003eロケ地現存〜ドラマのまま変わらない場所\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨今、熱心なファンの研究によって昭和のドラマや映画のロケ地が続々と明らかにされている。YouTubeで見る彼らの考察力、探究心、行動力には頭が下がるばかりだが、そんな情報をもとに我々世代が好きだった昭和ドラマの撮影現場に足を運んでみました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_06_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e『突撃! ヒューマン!!』放送開始\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年に勃発した変身ヒーローブームは翌72年、最高潮に達した。特撮・アニメ合わせて30本超のヒーロー番組が生まれたそのなかから、ステージを主戦場にした唯一無二のヒーロー「突撃! ヒューマン!!」に迫る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_07_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e映画『時計じかけのオレンジ』日本公開\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタンリー・キューブリックが『2001年宇宙の旅』に続いて世に放ったのが近未来SF映画の『時計じかけのオレンジ』。悪行の限りを尽くす不良少年のウルトラバイオレンスとポップが同居する問題作に込められたメッセージをザ・コレクターズの加藤ひさしに聞く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_089_08_480x480.jpg?v=1735114032\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのアイドル〜梶 芽衣子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「女囚さそりシリーズ」「修羅雪姫シリーズ」など、1970年代を代表するアウトローヒロインとして活躍。現在はNetflix『幽☆遊☆白書』への出演で若い世代にも注目され、海外でも絶大な人気を誇る女優・梶芽衣子が登場。永遠にカッコいい女の生き方がここにある！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711933149,"sku":"03302502","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_089_cover.jpg?v=1761560312"},{"product_id":"showa40-2024-11-11","title":"昭和40年男 2024年12月号 Vol.88「どっこい生きてる昭和 ~生活の中のあれこれ 編~」（2024\/11\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。11月11日発売号の特集は「どっこい生きてる昭和〜生活の中のあれこれ編〜」。平成、令和と時を経て、来年2025年はとうとう「昭和100年」。“昭和も遠くなりにけり”という言葉にも重みが増す。ここまで来てしまうと、もはや歴史として昭和を懐かしみ、研究対象となっていくしかないのだろうか。いや、ちょっと待ってほしい。あたりを見回せば、昭和生まれの習慣が人々の生活の中に残り、生活に欠かせない商品が今も変わらない姿で多くの人から愛され、活躍を続けているじゃないか。インスタントラーメン、レトルト食品、お菓子、飲料、生活用品、文具、商品キャラクターなどなど、今でも現役、言い方を変えれば“定番”が数多く存在する。誕生から強い個性を発揮し続けてきたもの、あるいは周囲の環境に配慮しつつ対応してきたもの。そんな“昭和の風”を漂わせてくれるさまざまなアイテムを眺めていきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1983年（昭和58年）にフォーカス。初期の集大成『No Damege』を佐野元春ご本人に語っていただいているほか、この年に海外修行から凱旋した前田日明のインタビュー、山田太一の傑作ドラマ『早春スケッチブック』、『ドカベン』の続編となる水島新司の連載マンガ『大甲子園』、フランシス・Ｆ・コッポラの映画『アウトサイダー』などのトピックを取り上げています。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に仁藤優子さん、「気になる1個違い」にヒットメーカーの井上ヨシマサさん、対談連載「樋口教宏の神のみぞ知る」には内館牧子さんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_01_91df5954-26cb-45dd-9931-2f83205be36c_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003e昭和生まれのロングセラー、まずはみんな大好きだったカレーとハンバーグ。初めて食べたときのトキメキ、毎週末になると食卓にあがっていた記憶、お店で食べるものとは違う、家で知った想い出の味……いろいろなエピソードがロングセラー品にはあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_02_5adbc2be-54e8-42ec-88b7-47c309d93d52_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003eそしてお菓子。小銭をにぎってしょっちゅう買いに行ってたのもあれば、お母さんと買い物に行った時にねだった、たまにしか買ってもらえないものも。兄弟がいる家なんかはとくにそうだったけど、ジャイアントカプリコ買ってもらったときはホントうれしかったよね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_03_7bd064b2-f299-4090-bbf3-f58ce98c3fdc_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003eロングセラーの飲みものは、ボトルや缶のデザインも素晴らしいし、そのへんのこだわりにも信頼がおける。コンビニなどでわりとよく見かけるものもあるけれど、えっ、まだあったの？ と思うものも結構あると思いませんか？\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_04_a155a72e-0151-412d-be33-4305856b8daa_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003eドラッグストアで今も堂々とその看板を掲げて存在感を誇っているロングセラー薬品。大きくイメージを変えないところにも安心感があります。虫さされにはムヒ？キンカン？ 昭和40年男の選択肢にはその2つが必ず入ってきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_05_d7595933-b102-4969-885e-8035ed4c76af_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003e昭和のパッケージ文化を愛でるワンダーランド\u003cbr\u003e昭和レトロ商品博物館\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京郊外の青梅駅から徒歩数分の「昭和レトロ商品博物館」に一歩足を踏み入れると、昭和の商品に関するパッケージがてんこ盛り。愛され、親しまれ、消費されたそれらが並んだ様は壮観のひと言だ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_06_2adcb33b-32f0-4934-9001-47591208614b_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003e佐野元春\u003cbr\u003e『No Damage（14のありふれたチャイム達）』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1983年（昭和58年）にフォーカスした特集連載「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」、まずは時代の境目で先鋭的な若者が熱烈に支持した“初期の佐野元春”の集大成的アルバム『No Damage』。初のチャート1位に輝いた傑作が生まれた背景を、本誌初登場となった佐野元春自身が語る！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_07_4d77a265-2581-4b52-be3d-125126f9417a_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003e前田日明、凱旋帰国\u003cbr\u003eＩＷＧＰ参戦で残した 若き〝格闘王〞の偉大な一歩\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロレスブームの真っ只中だった1983年4月。前田日明が“七色のスープレックス”を引っ提げ海外武者修行から凱旋帰国を果たした。後の“格闘王”誕生につながる若き日の輝きを、本人の証言とともに振り返る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_088_08_e8bd88f6-8996-4e8c-bcee-33841d723dc7_480x480.jpg?v=1731048778\"\u003e\u003cbr\u003e井上ヨシマサ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和40年男とひとつ年の違った“気になる人”へのインタビュー連載。今回は、中学生でプロのミュージシャンとしてデビューし、その後、数々の楽曲を送りだしたヒットメーカーとして活躍を続ける井上ヨシマサ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906712031453,"sku":"03302412","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_088_cover_8826ea86-e421-4de3-a16f-3cd57f55af32.jpg?v=1761560316"},{"product_id":"showa40-2024-9-11","title":"昭和40年男 2024年10月号 Vol.87「魅惑の昭和ディスコナイト」（2024\/9\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。9月11日発売号の特集は「魅惑の昭和 ディスコナイト」。国を越え、世代を超え、時を超えたディスコミュージック。人力で生み出されるゴキゲンなグルーヴはダンスフロアだけでなく、ニッポン流に翻訳されてテレビやラジオからも頻繁に流れ、少年少女たちも夢中にさせられたもの。この特集では昭和（70年代後半〜80年代前半）のディスコ文化及びディスコ音楽を大々的にフィーチャー。ディスコダンスの伝道師であり今号の表紙も飾ってくれたイラストレーター・江守 藹さんが語る東京ディスコ史にはじまり、栄華を極めた新宿、渋谷、六本木、赤坂、大阪ミナミ、キタのディスコ紹介、伝説のディスコDJのインタビュー、読者世代であるDJ OSSHYさん、甘糟りり子さんに訊くディスコ観、さらにディスコと歌謡曲を結びつけたヒットメイカー・筒美京平についての考察を近田春夫さんに、その筒美京平の楽曲で羽ばたいた岩崎宏美さんにも貴重なお話を伺っています。あの盛り上がりは一体なんだったのか。何を残したのか。それは今どういう形で継承され残っているのか。さまざまな角度から検証していきます。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1971年（昭和46年）にフォーカス。この年から『週刊少年マガジン』で連載が始まった『空手バカ一代』について前田日明さんが、はっぴいえんどの歴史的名盤『風街ろまん』についてカーネーションの直枝政広さんが語るほか、伝説となっている箱根アフロディーテでのピンク・フロイド来日公演、カップヌードル発売、江夏豊のオールスターゲーム9連続奪三振といったトピックを取り上げています。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に伊藤 蘭さん、「ガツンとひと言。兄貴に説教」に映画監督の石井岳龍さん、対談連載「樋口教宏の神のみぞ知る」にはダイアモンド☆ユカイさんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_01_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003eExclusive Cross Talk\u003cbr\u003eバブルガム・ブラザーズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本誌ディスコ特集巻頭の場において、彼らほど相応しいアーティストはいるだろうか。ちょっとワルそうだけど、おしゃれで、ユーモアセンスも抜群の兄貴的存在。そう、我々の不良願望をくすぐってくれたブラザートムとブラザー・コーンによるバブルガム・ブラザーズが本誌初登場！ 久々にコンビを復活させ、再始動させた意味、そして二人のベースにある昭和のディスコシーンについての話を聞きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_02_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003e昭和のディスコと昭和40年男\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒人音楽人気からの派生で注目された70年代半ばの第一次ディスコブームも『サタデー・ナイト・フィーバー』のヒットでブームとなった第二次ディスコブームもリアルタイムでは体験できなかった昭和40年男。後追い世代ゆえ生まれた独特のディスコ観とは。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_03_480x480.jpg?v=1725602595\"\u003e\u003cbr\u003eディスコと人生を歩んだ伝道師\u003cbr\u003e江守藹が語る東京ディスコ史\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最先端カルチャーの発信基地であり、リアルタイムの黒人音楽に触れることのできる場だったディスコ。その歴史を、日本にディスコカルチャーが誕生して開花するまでの一部始終を目撃した男、江守藹とたどる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_04_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003eディスコで見かけたファッションアイテム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年代後半から火がついたディスコと時を同じくして、アメリカンファッションやサーフィンのブームも到来していたあの頃。そんなすべてが入り乱れる踊り場は、今思うと毎日がファッションウィークのようだった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_05_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003e近田春夫が語る\u003cbr\u003eディスコと歌謡曲と筒美京平と\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の歌謡曲にディスコをもち込んだ男、それが大ヒットメーカー筒美京平だった。筒美作品の研究で知られる近田春夫に、京平ディスコの構造的な魅力、そして踊るためのディスコミュージックについて、徹底解説していただきました!\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_06_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003e前田日明が語る\u003cbr\u003e『空手バカ一代』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“牛殺し”の空手家、大山倍達の半生をドラマチックに描いた実録漫画『空手バカ一代』。当時、少年読者としてこの漫画から受けた多大なる影響と大山総裁との秘話を“格闘王”前田日明に語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_07_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003eはっぴいえんど『風街ろまん』発売\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後世のバンドに多大な影響を与えたはっぴいえんど。そのなかでも彼らの2枚目のアルバム『風街ろまん』は誰も成し得なかった日本語ロックの完成系として名高い。その理由と魅力をカーネーションの直枝政広に聞いた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_087_08_480x480.jpg?v=1725602596\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのアイドル\u003cbr\u003e伊藤 蘭\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我らがランちゃん、本誌４度目の登場である。そして今回は４度目にして初の「俺たちのアイドル」ページになる。記憶に新しい『ＮＨＫ紅白歌合戦』や最新シングル、もちろんキャンディーズ時代の話もうかがいました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906712719581,"sku":"03302410","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_087_cover.jpg?v=1761560320"},{"product_id":"showa40-2024-7-11","title":"昭和40年男 2024年8月号 Vol.86「昭和英雄列伝 アクションヒーローのように」（2024\/7\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e表紙は『仮面ライダー』菅原芳人描き下ろしイラスト！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。7月11日発売号の特集は「昭和英雄伝説 アクションヒーローのように」。キック！ アタック！ パンチ！ 必殺の…!!　自身の身体、精神を限界まで奮い立たせ、悪の組織や平和を乱す者たちに立ち向かっていった男たちに、昭和40年男は心を熱くしました。画面越しに声援を送り、「強い男になりたい！」と憧れのまなざしを注いでいた、そんな“アクションヒーロー”が特集の主役です。宮内洋さん、伴大介さんなど、言わずと知られた“ヒーローを演じた男”をはじめ、伝説のスーツアクターや倉田保昭さん、ブルース・リーなど、作品そのものというよりも、登場するヒーローにスポットを当てた特集になっています。特撮ヒーローを題材にしたイラストを数多く手がけてきたイラストレーター・菅原芳人さんによる表紙＆インタビューにも注目。昭和のアクションヒーローの魅力、そして彼らから受けた影響をあれこれ思い返しながら胸が熱くなること間違いナシの内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1987年にフォーカス。デビュー3年目、出す曲出す曲が1位となるブレイクイヤーを迎えた南野陽子さんのインタビューや、この年にメジャーデビューし、日本のロック史に大きな波を起こしたTHE BLUE HEARTSについてヒダカトオルさんに語っていただいたり、伝説のカルト映画『ゆきゆきて、神軍』について原一男監督に語っていただいたりなど、奥行きが深く幅の広い内容で1987年を振り返ります。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に木元ゆうこさん、「気になる1個違い」に怒髪天の増子直純さんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_01_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちの心を揺さぶった\u003cbr\u003eアクションヒーロー概論\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年に放送開始された『仮面ライダー』。オートバイで野を駆け、生身に近い身体で怪人と戦うという、それまでの巨大ヒーローとは違ったリアリズムに我々は大きな衝撃を受けた。以来、数多くのアクションヒーローの一挙手一投足に興奮することになるのだが、それは今に至る人生にも多大な影響を及ぼしていると言っても言い過ぎではない。我々の血となり肉となった、1970年代のアクションヒーローの歩みを見ていこう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_02_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e菅原芳人\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイラストレーター、菅原芳人。仮面ライダーをはじめとするアクションヒーローや特撮もののパッケージ商品やキャラクターグッズなど、さまざまな形で彼のイラストを目にはしていても、本人のことはよく知らない、という人は多いに違いない。なぜならこれまで一切メディアに出ず、一度も自分のことを語ったことがないからだ。どんな人物なのか、どんな仕事をしてきたのか。アクションヒーロー及び特撮界の重要人物であり、未知なるイラストレーターの正体に迫った。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_03_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和40年男豪華対談企画\u003cbr\u003e錦織一清×大槻ケンヂ\u003cbr\u003e俺たちのアクションヒーロー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和40年男にとってアクションヒーローとはどういう存在なのか、どういう視聴体験をしてきたのか。昭和40年男のリアルな声を聞きたいということで企画したのは、本誌で連載をもつ錦織一清さんと大槻ケンヂさんのタメ年対談。かつて、1991年に公開された『! ［ai-ou］』という映画で共演しているという話を知って以来、いつか本誌でツーショットを実現させたいと思っていました。会うなり思い出話に花を咲かせながら、本テーマであるアクションヒーロー話に突入、司会進行は、昭和のドラマや映画、特撮作品に精通している同じく昭和40年男のライター、高島幹雄さんが務めました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_04_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e力の限りぶち当たる闘う正義のヒーロー！\u003cbr\u003e宮内 洋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e変身ヒーローを演じたら“日本じゃあ一番”。それが宮内洋だ。『仮面ライダーV3』の風見志郎をはじめ、演じた役はすべてが彼のために生まれたと断言できる。そんな圧倒的なレジェンドがヒーローの真髄を語る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_05_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e負けるなジロー、勝てキカイダー！\u003cbr\u003e伴 大介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目は人間だが中身はロボット。不完全な良心回路を内蔵し、時に善悪の境で悩みを抱える人間くささをあらわにする。役者・伴大介はそんなキカイダーを自らの思いのなかで生み出した。そこに宿ったヒーローの魂の正体に迫る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_06_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e和製ドラゴン・倉田保昭\u003cbr\u003e昭和のアクションスター道\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今から53年前、香港の映画界に単身乗り込んだひとりの青年がいた。その日本人離れしたハードなアクションで和製ドラゴンと呼ばれ、現在も多くの映画人から愛され続ける倉田保昭。香港を愛し、香港に愛された男が語るアクション哲学と俳優道とは。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_07_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『燃えよドラゴン』公開50周年\u003cbr\u003e私論2024考えるな! 感じるんだ。\u003cbr\u003eDont't think! Feeel.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年12月、日本では全く無名だった中国人俳優が主演する歴史的映画が公開された『燃えよドラゴン』。この奇蹟のフィルムに焼き込まれたブルース・リーのセリフは、公開から50年が経過した今でも、我々の心に強烈に突き刺さったままだ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_08_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e出す曲すべてが1位！ 唯一無二の清楚な魅力でトップアイドルに\u003cbr\u003e歌も映画もドラマもヒット！ ナンノは時代の寵児となった\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代後半、普通っぽさやヤンキー系のキャラを売りにしたアイドルが多数を占めるなか、ただ一人、知的で可憐なお嬢様ぶりで俺たちを虜にしたのが南野陽子だ。全方位の活躍でスターの座を確立した87年をナンノ本人と振り返る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_09_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e馳 浩、デビュー戦で王座に！\u003cbr\u003e元教師のエリートレスラーが 起こしたプロレス改革\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1987年12月27日の両国国技館大会で、現在石川県知事を務める馳浩が日本デビュー戦を行った。ロス五輪日本代表の肩書をもつスーパールーキーの型破りなデビューイヤーは、プロレス界に大きなインパクトを残しただけでなく、後の政治家・馳浩の原点にもなっていた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_086_10_480x480.jpg?v=1720087528\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e気になる1個違い\u003cbr\u003e増子直純\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e拭えぬ痛みを背負えども、泥くさく、青くさく、人生そのものを歌う怒髪天の増子直純。日々を生きて、働く市井の人々こそ一緒に闘う仲間だと言う増子の波乱万丈の生き様に迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906712981725,"sku":"03302408","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_086_cover.jpg?v=1761560325"},{"product_id":"showa40-2024-5-11","title":"昭和40年男 2024年6月号 Vol.85「俺たちが愛した昭和洋画」（2024\/5\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cspan data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e誌面のパラパラショート動画はこちら！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255); text-decoration: underline;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/shorts\/r8xl_vPBre0\" style=\"color: rgb(43, 0, 255); text-decoration: underline;\"\u003ehttps:\/\/www.youtube.com\/shorts\/r8xl_vPBre0\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。5月11日発売号の特集は「俺たちが愛した昭和洋画」。昭和40年男が物心つき、自我が生まれ、エンタメを意識するようになった70年代は、映画といえば洋画の時代。劇場では超大作の話題作が常時公開され、テレビをつければ地上波で毎日、ゴールデンタイムで洋画が放送されていました。そこで繰り広げられる物語に感動し、奇抜なアイデアに驚き、贅沢な撮影に目を見張り、外国のライフスタイルに憧れもしました。表紙を飾る「ジョーズ」をはじめ、「エクソシスト」「ロッキー」「未知との遭遇」「ゾンビ」など名作の振り返りはもちろん、シルベスタ・スタローンやアラン・ドロンら名優伝、映画宣伝事情、音楽や吹替版の魅力など、津田寛治さん、平山夢明さん、笠井信輔さん、小沢和義さん、玉袋筋太郎さん、SUGIZOさん、林 哲司さん、木村奈保子さん、とり・みきさん、戸田奈津子さん他のインタビューも交えながら、“俺たちが愛した”洋画をあれこれ思い出してみようと思います。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行　タイム・トラベル」は、1984年にフォーカス。この年に歌手デビューをされた荻野目洋子さんのインタビューのほか、伊丹十三監督デビュー作『お葬式』公開、アップルのマッキントッシュ128K発売、初アルバムを発表したザ・スミスの記事など、その後の時代に大きな影響を与えた事象にスポットを当てています。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に小林千絵さん、「気になる1個違い」にシンガーソングライターの中西圭三さん、樋口毅宏さんの対談連載「神のみぞ知る」にはコーネリアスこと小山田圭吾さんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_01_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜バック・トゥ・ザ・ムービー＞\u003cbr\u003e昭和40年男の洋画観\u003cbr\u003e海の向こうで大評判になっている“話題の大作”が次から次へと鳴り物入りで公開され、全国規模の大ブームを巻き起こし、その度に各地の映画館を長蛇の列が取り巻いていたあの頃。俺たちにとって“映画を観る”ことは胸躍る特別なイベントだった。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_02_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちの名画10選＋1\u003cbr\u003e心躍るアクションやSF、戦慄のオカルトやディザスター。多感だった少年時代、邦画では味わえないスケール感や非日常性は洋画の大きな魅力だった。俺たちに未知の世界の興奮を体験させてくれた名作10本＋1作をプレイバック！\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_03_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e町山智浩が語る「昭和の洋画文化」\u003cbr\u003e洋画文化を語ってもらうならこの人をおいて他にいない！ 映画評論家の町山智浩に、洋画がどのように定着し、若者のカルチャーとして浸透していったのかを、幼少期から映画館に通い続けた自身の映画遍歴を踏まえ語ってもらった。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_06_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜俺たちの時間旅行タイム・トラベル＞\u003cbr\u003e荻野目洋子、歌手デビュー\u003cbr\u003e本紙登場は10年ぶり。前回は出産・育児を経て本格的に活動を再開したタイミングだったが、その3年後に「ダンシング・ヒーロー」で再ブレイクを果たしたことは記憶に新しい。この春デビュー40周年を迎えた荻野目ちゃんが今大事にしていることは─。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_07_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eアップルからマッキントッシュ128K発売\u003cbr\u003e官僚的なトップダウンの産物でもなく、単なるおもちゃでもない。真に人民に開かれたコンピュータが生み出されたのは、偶然か必然か。現在のPCの概念を決定したマッキントッシュ128K誕生の経緯と革新性に迫る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_08_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eザ・スミス、1stアルバムリリース\u003cbr\u003eおよそロックのきらめきとは程遠いモリッシー率いるザ·スミス。マイノリティであることを逆手にとり、他と違う自分を貫いたモリッシーの戦いとは？\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_09_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和のテロリスト、藤原喜明ブレイク\u003cbr\u003e1984年2月、当時無名だった藤原喜明が試合前の花道で長州力を突如襲撃した“雪の札幌テロ事件”。これを機に藤原は“テロリスト”として一躍脚光を浴びるようになるが、藤原のブレイクはプロレス界全体に大きな影響を及ぼすこととなる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_085_10_480x480.jpg?v=1715078118\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜樋口毅宏の神のみぞ知る＞小山田圭吾\u003cbr\u003e1980年代の終わり、フリッパーズ・ギターのメンバーとして、彗星のごとく現れた小山田圭吾。彼らのサウンドは、60年代生まれの音楽好きを大いに沸かせた。ソロとなり、コーネリアス名義も気付けば30年。樋口毅宏が小山田の音楽人生を聞く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713080029,"sku":"03302406","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_085_cover.jpg?v=1761560329"},{"product_id":"showa40-2024-3-11","title":"昭和40年男 2024年4月号 Vol.84「昭和の旅、俺たちの旅路。」（2024\/3\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。3月11日発売号の特集は「昭和の旅、俺たちの旅路」。どこか出かけるのにも今より時間がかかり不便だった時代、でもだからこそ、遠くに足を延ばすことへの期待はとても大きく、庶民にとって“旅”は一大イベントでした。国鉄が仕掛けた「ディスカバー・ジャパン」、北海道、京都など定番だった旅先、新幹線、ブルートレイン、超大型フェリー、普通列車を乗り継いでの列車旅といった乗り物にまつわるエピソード、おみやげや駅弁の楽しみ、さらには映画やマンガ、文学、歌の世界に映し出された旅の風景など、昭和の旅にまつわる事柄を一つひとつ思いだしてみます。インタビュー記事には、旅と食の愉しみを繋げた久住昌之さん、太田和彦さんが登場。半田健人さんによる小田急ロマンスカーガイドも読み応えありです。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行　タイム・トラベル」は、1974年にフォーカス。インタビュー記事に登場していただいたのは、この年「甘い生活」が自身初のNo.1ヒットとなった野口五郎さん、日本のロック史に大きな足跡を残した名盤『黒船』について語るサディスティック・ミカ・バンドの小原 礼さん、巨人のV10を阻止して20年ぶりのリーグ優勝を果たした中日ドラゴンズの主軸・谷沢健一さん、超高層ビルが次々と建ち街の風景が激変していった西新宿について語る玉袋筋太郎さんなど。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に岡安由美子さん、「ガツンとひと言。兄貴の説教」に作詞家の森雪之丞さん、樋口毅宏さんの対談連載「神のみぞ知る」にはエッセイスト・作家の阿川佐和子さんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_01_2e354ebe-39b8-476e-bb65-ce769d8f3ad9_480x480.jpg?v=1709635702\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_01_2e354ebe-39b8-476e-bb65-ce769d8f3ad9_480x480.jpg?v=1709635702\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e70年代、ディスカバー・ジャパンの時代\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「美しい日本と私」という副題を擁する、この国鉄の個人旅行者向けキャンペーン「ディスカバー・ジャパン」が始まったのは1970年10月14日のことだった。このキャンペーンが日本人を魅了した理由と時代背景について鉄道写真の第一人者、南正時氏に聞いた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_02_04180a31-5d7b-4327-9dab-a9b3ce588189_480x480.jpg?v=1709635739\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_02_04180a31-5d7b-4327-9dab-a9b3ce588189_480x480.jpg?v=1709635739\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちが憧れたレール旅〜ブルートレイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一度は乗ってみたいと思った列車が、70代後半に大ブームとなったブルートレインだ。列車に揺られて夜を越えていく。そこに大きなロマンを感じずにはいられなかった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_03_784746ac-fac3-4460-8083-dacea3b966e1_480x480.jpg?v=1709635766\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_03_784746ac-fac3-4460-8083-dacea3b966e1_480x480.jpg?v=1709635766\"\u003e\u003cbr\u003e優雅で快適なクルーズ旅〜超大型フェリーさんふらわあ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980年代の中頃まで、北海道や九州への旅にフェリーを利用する人々は多かった。なかでも豪華客船「さんふらわあ」は、海外クルーズのような優雅な船旅を楽しめる、船そのものが海に浮かぶ巨大なアミューズメントパークであった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_04_e3144d8d-d1af-4a74-9e89-a543b1336d2b_480x480.jpg?v=1709635794\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_04_e3144d8d-d1af-4a74-9e89-a543b1336d2b_480x480.jpg?v=1709635794\"\u003e\u003cbr\u003e昭和の旅の宿ハトヤホテル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e豪華絢爛。それが昭和のホテルの条件だった。束の間の安らぎを求めて訪れる宿泊客に、贅沢な時間を提供するために施された個性豊かな建築物の数々。ハトヤは、週休一日だった時代の日本人の心を異次元に誘う夢の城だった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_05_58cc7ebf-2135-40e1-ac4b-3ccb51fc2f7e_480x480.jpg?v=1709635875\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_05_58cc7ebf-2135-40e1-ac4b-3ccb51fc2f7e_480x480.jpg?v=1709635875\"\u003e\u003cbr\u003e久住昌之が語る孤独の旅さんぽ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマンガ家、エッセイスト、ミュージシャンと、いくつもの顔をもつ久住昌之のもうひとつの顔が“旅の達人”である。長年にわたって日本中を旅した今、上手くいったことも失敗したことも、「おもしろい」と語ってくれた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_06_3fee7f9d-bc3e-4f05-9831-10c5eae43aa8_480x480.jpg?v=1709635908\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_06_3fee7f9d-bc3e-4f05-9831-10c5eae43aa8_480x480.jpg?v=1709635908\"\u003e\u003cbr\u003e日本全国居酒屋旅の達人太田和彦\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e資生堂在籍時にアートディレクターとして1970～80年代にかけて鮮烈な作品を作った太田和彦には、居酒屋探訪家というもうひとつの顔がある。現在も日本全国の知られざる居酒屋の魅力を伝え続ける達人が語る居酒屋哲学と旅の流儀。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_07_d5d26df8-cefd-485e-a87b-8e59725afe5b_480x480.jpg?v=1709635937\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_07_d5d26df8-cefd-485e-a87b-8e59725afe5b_480x480.jpg?v=1709635937\"\u003e\u003cbr\u003e野口五郎「甘い生活」が大ヒット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e稀代のヒットメーカー・筒美京平が生涯で最も多くの作品を提供した歌手が野口五郎だ。その二人が組んで初めての１位を獲得した「甘い生活」はいかにして誕生したのか。制作の舞台裏と恩師・筒美への想いを野口に聞いた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_08_82025cba-8c26-4e17-8979-7304ed5dcf9c_480x480.jpg?v=1709635975\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_08_82025cba-8c26-4e17-8979-7304ed5dcf9c_480x480.jpg?v=1709635975\"\u003e\u003cbr\u003eサディスティック・ミカ・バンド『黒船』リリース\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロックに目覚めた頃にはすでに日本のロック史に燦然と輝く名盤だった『黒船』。果たしてそれはどのように生まれ、制作されたのか。サディスティック・ミカ・バンドのベーシストだった小原礼に話をうかがい、その名盤の真実に迫った。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_09_a7add4bb-af74-424b-a379-810df4cab0e6_480x480.jpg?v=1709636004\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_09_a7add4bb-af74-424b-a379-810df4cab0e6_480x480.jpg?v=1709636004\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのアイドル〜岡安由美子\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e才色兼備という言葉がこれほど似合う人はいない。抜群のプロポーションとエキゾチックな顔立ち、芝居も音楽も司会もカーレースもこなすマルチな才能で俺たちをときめかせてくれた岡安由美子のことだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_10_b8500629-6726-4c40-8068-0daaa5949de2_480x480.jpg?v=1709636029\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_084_10_b8500629-6726-4c40-8068-0daaa5949de2_480x480.jpg?v=1709636029\"\u003e\u003cbr\u003eガツンとひと言。兄貴の説教〜森 雪之丞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e70年代からヒット曲のクレジットでその名を目にしていた作詞家が森雪之丞。記憶に残る名前、インパクト十分の歌詞に、一体どういう人物なのだろうかと思っていた昭和40年男は多いはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":15301,\"3\":{\"1\":0},\"5\":{\"1\":[{\"1\":2,\"2\":0,\"5\":{\"1\":2,\"2\":6710886}},{\"1\":0,\"2\":0,\"3\":3},{\"1\":1,\"2\":0,\"4\":1}]},\"9\":0,\"10\":1,\"11\":4,\"12\":0,\"14\":{\"1\":3,\"3\":1},\"15\":\"HiraKakuPro-W3\",\"16\":10}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"ロングセラー文具の魅力を詰め込んだ1冊。俳優、鈴木 福さんのペンケースを拝見！　文房具YouTuber、しーさーさんの新連載もスタート！ \"}' style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":15305,\"3\":{\"1\":0},\"6\":{\"1\":[{\"1\":2,\"2\":0,\"5\":{\"1\":2,\"2\":6710886}},{\"1\":0,\"2\":0,\"3\":3},{\"1\":1,\"2\":0,\"4\":1}]},\"9\":0,\"10\":0,\"11\":4,\"12\":0,\"14\":{\"1\":3,\"3\":1},\"15\":\"HiraKakuPro-W3\",\"16\":10}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"定番品が定番品となる所以、世代を超えて親しまれているロングセラーには愛される理由があります。今回の特集ではペリカンの現場で働く人にインタビュー、香港在住のモンブランコレクターを取材、セーラー万年筆の新工場に足を運んだりするなどして、ビギナーはもちろん、玄人でも楽しめる情報を詰め込んでいます。文房具に宿る機能美や様式美、クラフトマンシップなどに触れていただきながら、定番品の魅力をぜひ味わってください。\"}'\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713178333,"sku":"03302404","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_084_cover.jpg?v=1761560333"},{"product_id":"showa40-2024-1-11","title":"昭和40年男 2024年2月号 Vol.83「アナログで再生する俺たちの音楽」（2024\/1\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。1月11日発売号の特集は「アナログで再生（PLAY）する俺たちの音楽」。昭和40年男が音楽への関心を深め、リスナーとして感性を肥やしていった時期、そこで音楽を鳴らしていたのは、レコードプレーヤー、ミニコンポ、ラジカセ、ポータブルカセットプレーヤーといった“アナログ”な機器でした。その頃はあたりまえだと思っていたものでしたが、時代を経てみると、ハードのチョイスにもさまざまなバリエーションがあったうえに、ミニコンポやラジカセのツマミをいじる楽しさ、レコードやカセットをプレイヤーにセットする時のワクワク感などリスニング行為以上の楽しみがたくさんあって、どんな音楽を聴いているのか、といったこと以上に自分のスタイルというものがありました。今回の特集では、アナログ時代（対象読者の感覚として70年代後半〜80年代半ば頃まで）の機器、ソフト、記録メディアにスポットを当て、あの時の気分の高まりと記憶を呼び覚ます内容を目指します。\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行　タイム・トラベル」は、1988年にフォーカス。スタジオジブリの大ヒット長編アニメ映画『となりのトトロ』を声優としての目線で日髙のり子さんに、尾崎豊の“復活ライブ”となった東京ドーム公演「LIVE CORE」のエピソードをアートディレクターの田島照久さんに語っていただいている他、「ノルウェイの森」に続く村上春樹のベストセラー「ダンス・ダンス・ダンス」や、この年から発売された8cmCDシングルについての記事も。連載インタビューの「俺たちのアイドル」には、レベッカで一世を風靡し、ソロとしてもライフスタイルに根付いた魅力的な音楽を生み出し続けているNOKKOさんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさんなどの連載陣も絶好調です。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_01_305d5854-6600-4e1e-b1a2-1accabeb7ddb_480x480.jpg?v=1703584758\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_01_305d5854-6600-4e1e-b1a2-1accabeb7ddb_480x480.jpg?v=1703584758\"\u003e\u003cbr\u003eアナログで再生（PLAY）する俺たちの音楽\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e俺たちはいつもレコードのことを考えてきた──ウソではない。昭和40年男の人生はレコードのまわりを歩いているに過ぎないのだ。人生の第4コーナーに差しかかろうとしている今、あの頃のレコードに針を落としてみる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_02_7911daaa-3c72-483b-91d6-48722c3476f3_480x480.jpg?v=1703584779\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_02_7911daaa-3c72-483b-91d6-48722c3476f3_480x480.jpg?v=1703584779\"\u003e\u003cbr\u003eレコードの達人･田中伊佐資、レコードを語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e塩化ビニールの盤がターンテーブルの上で回るのを目を凝らして見ていた少年時代。針を落とした瞬間のあの期待と不安は今も忘れることができない。昭和40年男はなぜレコードに魅せられたのか、先輩のレコードマイスターに魔法の正体を聞いた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_03_88e72a91-15bf-41c1-8a6f-3dac00116b41_480x480.jpg?v=1703584805\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_03_88e72a91-15bf-41c1-8a6f-3dac00116b41_480x480.jpg?v=1703584805\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちがいちばん親しんできたカセットテープの未来はつづく\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサブスク時代に人気が再燃したレコードと共にカセットテープも今、盛り上がりをみせている。そのリバイバルブームのキーマンになっているのが、東京・中目黒にあるカセットテープ専門店「waltz」のオーナー・角田太郎さんだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_04_20ab9a1b-7925-40d6-9c0a-644a4175c5dd_480x480.jpg?v=1703584827\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_04_20ab9a1b-7925-40d6-9c0a-644a4175c5dd_480x480.jpg?v=1703584827\"\u003e\u003cbr\u003eラジカセマイスター･松崎順一\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供の頃、初めて手に入れた“自分だけ”のオーディオはラジカセだった。それは、音楽を聴くだけじゃなく、いろんな楽しさが詰まった“魔法の道具”。ラジカセブームの仕掛け人・デザインアンダーグラウンド主宰の松崎順一さんに聞く。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_05_0805e38c-77a6-495e-984c-4fa50e54e74e_480x480.jpg?v=1703584852\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_05_0805e38c-77a6-495e-984c-4fa50e54e74e_480x480.jpg?v=1703584852\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのアイドル･NOKKO\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレベッカのボーカルとして、恐ろしいまでのハイテンションでステージを駆け回っていた80年代。その時のNOKKOの印象を強烈に記憶している昭和40年男も多いだろう。あれから35年以上の年月を経た彼女に、あの頃と今を聞く。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_06_531577d1-26ee-47dc-ba37-821375378ba5_480x480.jpg?v=1703584874\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_06_531577d1-26ee-47dc-ba37-821375378ba5_480x480.jpg?v=1703584874\"\u003e\u003cbr\u003eミュージック\u0026amp;カフェ レコードが聴ける店･ブランディン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e素敵な場所、心地よい空間、美味しいコーヒー…。神奈川県・茅ヶ崎にある「ミュージック・ライブラリー\u0026amp;カフェ ブランディン」は、元レコードマンで、現在も音楽評論やディスクジョッキーとして活動する宮治淳一さんのお店。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_07_eaecbe70-659f-43b0-8199-06132b272643_480x480.jpg?v=1703584899\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_07_eaecbe70-659f-43b0-8199-06132b272643_480x480.jpg?v=1703584899\"\u003e\u003cbr\u003e村上春樹『ダンスダンスダンス』発売\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e初期の村上春樹作品における主人公“僕”の物語、その完結編となったのが1988年に刊行された『ダンス・ダンス・ダンス』。大ベストセラー『ノルウェイの森』に続く本作で村上春樹が主張したものは何だったのか!?\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_08_28f8e1f5-ca1b-4a85-a1a0-e6db8b5bfda0_480x480.jpg?v=1703584921\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_08_28f8e1f5-ca1b-4a85-a1a0-e6db8b5bfda0_480x480.jpg?v=1703584921\"\u003e\u003cbr\u003e尾崎 豊、東京ドーム公演「LIVE CORE」開催\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1988年9月12日、尾崎豊は東京ドームのステージに立つ。覚せい剤取締法違反による逮捕、難産の末に生まれたアルバム『街路樹』…。大人になってゆくなかでもがいていた尾崎がこの夜、5万6000人の前で見せた現在地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_09_88d7956d-4553-4691-a1b7-dddb22abed9d_480x480.jpg?v=1703584945\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_09_88d7956d-4553-4691-a1b7-dddb22abed9d_480x480.jpg?v=1703584945\"\u003e\u003cbr\u003eジャイアント馬場、ラッシャー木村が\"義兄弟コンビ\"結成\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eかつて“金網デスマッチの鬼”と呼ばれたラッシャー木村。全日本プロレスでの現役後年はマイクパファーマンスでおおいに沸かし、「お前のことをアニキって呼ばせてくれよ！」の声をきっかけに結成したジャイアント馬場との“義兄弟コンビ”で人気を博した。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_10_60e1d247-70ff-472a-95b5-1e91d536fdb7_480x480.jpg?v=1703584969\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_083_10_60e1d247-70ff-472a-95b5-1e91d536fdb7_480x480.jpg?v=1703584969\"\u003e\u003cbr\u003eガツンとひと言。兄貴の説教･中村ゆうじ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコメディアン、タレント、俳優、そしてパントマイマー。いくつもの顔をもつ才人にして怪人・中村ゆうじ。長年にわたってお茶の間に笑顔を振りまきつつも、ステージで狂気を発散してきた多面的パーソナリティに迫る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713243869,"sku":"03302402","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_083_cover.jpg?v=1761560336"},{"product_id":"showa40-2023-11-10","title":"昭和40年男 2023年12月号 Vol.82「俺たちのゴジラ - 第二次怪獣ブーム世代の逆襲 -」（2023\/11\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e配送手数料無料！ \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\" data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e『ゴジラ-1.0』オリジナルステッカーを抽選で10名様へプレゼント！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_vol82_bnr_1080-1080-03_ddd88e79-452d-4bb5-ba3a-7caeb13d7b59_480x480.jpg?v=1698311651\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_vol82_bnr_1080-1080-03_ddd88e79-452d-4bb5-ba3a-7caeb13d7b59_480x480.jpg?v=1698311651\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e昭和カルチャー倶楽部で11\/30（木）までに購入いただいた方（自社【定期購読】昭和40年男を含む）に抽選で10名様にプレゼント。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" data-stringify-type=\"paragraph-break\" class=\"c-mrkdwn__br\" aria-label=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第一特集は「俺たちのゴジラ」。2024年にゴジラが生誕70周年を迎える。人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。11月10日発売号の特集は「俺たちのゴジラ〜第二次怪獣ブーム世代の逆襲」。ゴジラシリーズの最新作『ゴジラ－1.0』が公開され、日本中に新たなゴジラ旋風が巻き起こるなかでの今回の特集では、『ゴジラ－1.0』の山崎 貴監督やVFXディレクターの渋谷紀世子さんのインタビューをはじめ、ロックバンド・怒髪天の増子直純さんが語るヘドラへの偏愛、樋口真嗣監督が語る特技監督・中野昭慶、『ゴジラ対メガロ』などに出演した佐々木勝彦さんのインタビュー、あのメインタイトルで知られる作曲家・伊福部 昭や、ゴジラ映画に出演した美女、敵怪獣、ジェットジャガーなどなどの考察を。第二次怪獣ブームとともに認識した昭和40年男にとってのゴジラは、“悪”ではなく正義のヒーロー。ある意味、特殊なゴジラ世代である昭和40年男の視点を通して、ゴジラへの愛を捧げます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1979年にフォーカス。インタビュー記事には、テレビドラマ『西遊記』の主題歌となった「ガンダーラ」をはじめとするヒットで大ブレイクを果たしたゴダイゴのリーダー・ミッキー吉野さん、名作ドラマ『ちょっとマイウェイ』に出演した研ナオコさんが登場。この年に創刊したオカルト雑誌『ムー』や、鉄道ブームとテレビアニメのヒットで実現したミステリートレイン「銀河鉄道999号」、沢田研二の怪演が光った映画『太陽を盗んだ男』も。連載インタビューでは「俺たちのアイドル」に“お嫁さんにしたい女優No.1”そして『クイズダービー』における“3択の女王”の竹下景子さん、「気になる一個違い」にひかる一平さんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさんなどの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_01_480x480.jpg?v=1698814825\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_01_480x480.jpg?v=1698814825\"\u003e\u003cbr\u003e断言しよう。私たちの観たかったゴジラはこれだ。現在公開中の最新作『ゴジラ-1.0』は、1954年に公開された第1作にして映画史に燦然と輝く傑作と双璧をなす作品だ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_02_480x480.jpg?v=1698814854\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_02_480x480.jpg?v=1698814854\"\u003e\u003cbr\u003e人類がゴジラをまだ認識してない時代、つまり1954年に公開された第1作より以前の日本にゴジラが出現する『ゴジラ－1.0』。戦後の混乱期にゴジラを出現させた意図と、最新作のテーマについて監督の山崎 貴にたずねた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_03_480x480.jpg?v=1698814882\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_03_480x480.jpg?v=1698814882\"\u003e\u003cbr\u003e昭和40年男にとって、最初に体験したゴジラ映画が1971年公開の『ゴジラ対ヘドラ』だった、という者は多いだろう。ゴジラ映画史上最強と言われる敵怪獣ヘドラに魅せられた男、増子直純がその魅力を語る!\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_04_480x480.jpg?v=1698814912\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_04_480x480.jpg?v=1698814912\"\u003e\u003cbr\u003eがんばれゴジラ! 1970年代、ゴジラはウルトラマンや仮面ライダーと並ぶ正義のヒーローだった。痛快な戦いに熱狂し声援を送ったのが昭和40年男だ。悪いライバル怪獣たちは強さもやられっぷりも最高だった!\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_05_480x480.jpg?v=1698814941\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_05_480x480.jpg?v=1698814941\"\u003e\u003cbr\u003e小さい頃、“僕らのヒーロー”と思い込んでいたゴジラが、化けの皮を剥がして現代の東京に襲いかかる衝撃作─それが1984年版『ゴジラ』だ。高層ビルが林立する80年代の街と大怪獣が織りなす“日常の破壊”に、心を揺さぶられた記憶を掘り起こす。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_06_480x480.jpg?v=1698814969\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_06_480x480.jpg?v=1698814969\"\u003e\u003cbr\u003eゴジラ誕生から約70年。その間に出たゴジラグッズは、どのくらいの種類なのだろうか。それはきっと天文学的な数字に上るのだろう。世の中には多くのゴジラコレクターがいるであろうなか、ここでは、普段本誌でお世話になっているコレクターお二方のレアものを特別公開します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_07_480x480.jpg?v=1698815000\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_07_480x480.jpg?v=1698815000\"\u003e\u003cbr\u003e1970年代後半のゴダイゴの活躍はすごかった。英語詞、熟練の演奏技術はほぼ洋楽であったにもかかわらず、完全にお茶の間に入り込み、子供たちの心をわしづかみにした。そのリーダーであるミッキー吉野が、多忙を極めた当時を振り返る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_08_480x480.jpg?v=1698815024\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_08_480x480.jpg?v=1698815024\"\u003e\u003cbr\u003e老舗洋食店の美味しそうな一品、女性同士の友情、洋食店を守る三姉妹の人情劇、騒動と軽妙なやり取り、気の利いた小道具やエピソード…。『ちょっとマイウェイ』は温かな“憧れの世界”を見せてくれた。ここでは物語の重要なエッセンスとなった研ナオコに当時の思い出を聞く。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_09_480x480.jpg?v=1698815157\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_09_480x480.jpg?v=1698815157\"\u003e\u003cbr\u003e1970年代から映画やドラマに多数出演し、クイズ番組でも知的で聡明な魅力を振りまいていた竹下景子は、我々昭和40年男にとって、まさに憧れのお姉様だった。〝お嫁さんにしたい女優ナンバーワン〞が青春時代の数々の出演作を語る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_10_480x480.jpg?v=1698815183\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_082_10_480x480.jpg?v=1698815183\"\u003e\u003cbr\u003e1980年代、『オレたちひょうきん族』などの番組で世を虜にした片岡鶴太郎。多才な彼の芸はお笑いにとどまらず、俳優、ボクシング、アートにまで及び、まさに孤高の芸人となった。人間、片岡鶴太郎はどのように作り上げられたのか、樋口毅宏が迫る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eお得な定期購読もあります！\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e今からのご注文は1\/11発売号より発送\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/showa-club.com\/products\/sbsc-showa40-2\" style=\"color: #2b00ff; text-decoration: underline;\"\u003eご注文はこちら！\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" data-sk=\"tooltip_parent\" dir=\"ltr\" class=\"c-message__edited_label\" delay=\"300\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714226909,"sku":"03302312","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_082_cover.jpg?v=1761560338"},{"product_id":"showa40-2023-09-11","title":"昭和40年男 2023年10月号 Vol.81「相棒物語 愛すべきバディたち」（2023\/9\/11発売）","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e第一特集は「俺たちの相棒物語」。バディなんて言葉がまだ一般的ではなかった時代、昭和40年男は少年時代より、テレビや映画などを通して圧倒的な個性を持った二人組を観て育ちました。ドラマ（主に刑事ドラマ）、特撮ヒーロー、マンガ、アニメといったフィクションからプロ野球やプロレスなどのスポーツ、漫才や音楽などのエンタメといったやリアルを含めて多くの二人組がブラウン管の中を所狭しと動き回っていました。そんな、この世代が、人格形成のうえで、また少年期に友達との人間関係を築くうえで多大な影響を受けてきた昭和のバディを紹介していきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eコンセプト……共に事件を解決、もしくは野望を達成、もしくはいっしょになって人を笑わせたり、ひとりじゃ越えられない難関を突破したり。助け合い、高めあい、ケンカもしたり、抱きしめあったり。親子や兄弟のそれとはまた違う“絶対的な信頼関係”で結ばれた者同士──“相棒”と言える存在がいたおかげで見ることができる景色…。相棒、もしくはバディという関係が熱かった、今以上に熱く感じさせられた時代があった。それは昭和40年男たちが少年時代だった頃に重なる。テレビで観ていたヒーローたちであったり、ドラマの主人公であったり、アイドル歌手やミュージシャンだったり。チームワークの美が賞賛されることは今でももちろんあるが、ここでは“2人”というミニマルなチームによる美を届けていきたい。私生活のなかで“相棒”と呼べる相手にめぐり会えた人も、めぐり会えなかった人も、熱いなにかを心のなかによみがえらせていただきたい。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eインタビュー：松崎しげる＆国広富之対談（『噂の刑事トミーとマツ』再会）、石井めぐみ（『噂の刑事トミーとマツ』マドンナが語るトミーとマツ）、井上純一＆清水昭対談（『ゆうひが丘総理大臣』悪ガキコンビ）、直江喜一（『3年B組金八先生』加藤と松浦を語る）、千葉治郎（『仮面ライダー』での滝和也と本郷猛、滝和也と一文字隼人）、ザ・コレクターズ（加藤ひさし＆古市コータロー対談）、小西康陽（作詞家と作曲家）、おぼんこぼん（漫才コンビの関係）、吉田政美（グレープ）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e登場する取り上げる作品：噂の刑事トミーとマツ、仮面ライダー、ゆうひが丘総理大臣、3年B組金八先生、ルパン三世、未来少年コナン、傷だらけの天使、俺たちの勲章、あぶない刑事、真夜中のカーボーイほか\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e◆第二特集\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003eタイム・トラベル1985\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e昭和の一年に焦点を当て検証していく連載企画、今回は1985年を振り返ります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e■南野陽子デビュー……この年レコードデビューした南野陽子、当時のことをご本人のインタビューで振り返ります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e■映画『さびしんぼう』……大林宣彦、尾道三部作の名作を実娘・大林千茱萸さんに聞きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e■阪神タイガース優勝……38年前の歓喜、阪神タイガース優勝を虎キチで知られる作家・島村洋子さんに聞きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e■マンガ『コージ苑』…当時大ヒットした４コママンガの傑作『コージ苑』を担当編集者だった立川義剛さんに聞きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e■85年のクルマ事情……新しい時代の到来を予感させたこの年の人気車、RX7やセリカなどについて、中部博さんに聞きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e◆その他\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e俺たちのアイドル……小河万以子／『3年B組金八先生』や大林宣彦作品に出演していた女優に当時を伺いました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e兄貴の説教……三宅裕司／日本を代表する喜劇役が語る過去と今。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e樋口毅宏の神のみぞ知る……関口宏／日本一の司会者が語る司会業。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e◆新連載スタート！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e江口寿史＆鈴木ダイスケ「回転違いのズル休み」が『昭和45年女』から移籍します。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_01_681fbe87-138b-45bd-9bc5-a6bc279b4be1_480x480.jpg?v=1693993575\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_01_681fbe87-138b-45bd-9bc5-a6bc279b4be1_480x480.jpg?v=1693993575\"\u003e\u003cbr\u003e『 噂の刑事トミーとマツ』ふたたび… 国広富之と松崎しげるワンダフル対談\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレビドラマは、時代の空気を照射しながら、人間の魅力を描き出す。『噂の刑事トミーとマツ』は、1970年代後半という瞬間でしかあり得ない美学と言えるが、国広富之と松崎しげるが演じたトミーとマツのコンビは永遠の輝きを放つ。放送開始から44年経った今、本誌のためにトミーとマツが再会を果たした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_02_b9f53e62-bd20-446e-9d84-0d0f78764368_480x480.jpg?v=1693993606\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_02_b9f53e62-bd20-446e-9d84-0d0f78764368_480x480.jpg?v=1693993606\"\u003e\u003cbr\u003eトミーとマツを支えたマドンナ 石井めぐみ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトミマツ対談に続いては、富士見署のマドンナとして花を添えていた森村婦警こと石井めぐみが登場。現在は国立市議会議員として活躍する彼女にとっての原点と言う『噂の刑事トミーとマツ』の思い出話をうかがいました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_03_f6d4f14b-13ae-4e2b-ac21-706dd99f1274_480x480.jpg?v=1693993631\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_03_f6d4f14b-13ae-4e2b-ac21-706dd99f1274_480x480.jpg?v=1693993631\"\u003e\u003cbr\u003e旧友再会『ゆうひが丘の総理大臣』悪ガキコンビ・柴田と山川\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e井上純一＆清水昭博\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和40年男なら誰もが心奪われた青春ドラマの金字塔『ゆうひが丘の総理大臣』。その劇中で、息のあった名コンビぶりを披露して俺たちを魅了したのが柴田良次役の井上純一と山川平作役の清水昭博。そんな二人の対談が40年以上の時を経て今実現した\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_04_c4de61ff-1bbd-4a53-a567-c7e0b8191259_480x480.jpg?v=1693993664\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_04_c4de61ff-1bbd-4a53-a567-c7e0b8191259_480x480.jpg?v=1693993664\"\u003e\u003cbr\u003e洋画＆外国ドラマで観たソウルメイトの固い絆\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『トムとジェリー』ではないが、〝仲よくけんかしな〞がバディの基本。ニューシネマの時代から始まる海外バディムービー＆ドラマの数々は、日本の刑事ドラマにも影響を与えた、ここでは1970〜80年代の海外映画＆ドラマのバディものをおさらいしてみよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_05_bb6e1b69-47f5-41fc-8710-7e5b741f35ba_480x480.jpg?v=1693993689\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_05_bb6e1b69-47f5-41fc-8710-7e5b741f35ba_480x480.jpg?v=1693993689\"\u003e\u003cbr\u003e作曲家と作詞家の関係性 小西康陽\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e音楽における盟友関係といえば、作詞家と作曲家。洋楽邦楽を問わず今もスタンダードナンバーとして愛される名曲の数々には、作詞と作曲の絶妙なマッチングから生み出されるものが多い。そんなコンビの魅力を小西康陽が語る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_06_0f98b638-277a-45c5-8172-bee18e3f7649_480x480.jpg?v=1693993714\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_06_0f98b638-277a-45c5-8172-bee18e3f7649_480x480.jpg?v=1693993714\"\u003e\u003cbr\u003eベストなビジネスパートナー おぼん・こぼん\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昨年、バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』（ＴＢＳ系）で、解散寸前の不仲なコンビとして取り上げられた、おぼん・こぼんの二人。最終的には仲直りに至り、大きな話題となった。その話題の漫才コンビに結成から現在までのお話をうかがった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_07_49a1085a-e097-4adc-b9b4-0373564cd02d_480x480.jpg?v=1693993738\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_07_49a1085a-e097-4adc-b9b4-0373564cd02d_480x480.jpg?v=1693993738\"\u003e\u003cbr\u003e昭和のリングを盛り上げた伝説のタッグチーム史\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプロレス独特の試合形式であるタッグマッチ。そこにはパートナー同士の絆やチームワーク、さらには仲間割れなど、数々のドラマが内包されていた。ここでは昭和を彩った名タッグチームの歴史を振り返っていこう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_08_c0418185-f212-4e09-b3bb-da58f408ec59_480x480.jpg?v=1693993761\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_08_c0418185-f212-4e09-b3bb-da58f408ec59_480x480.jpg?v=1693993761\"\u003e\u003cbr\u003e南野陽子が語る、1985年のナンノ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e80年代アイドルブームをけん引した松田聖子が結婚を機に活動を休止した85年、ひとりの美少女がデビューした。レコード、テレビドラマ、グラビア、ラジオなど、あらゆるメディアで注目され、瞬く間にスターへの階段を駆け上がったナンノの軌跡を本人の証言をもとに検証する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_09_8b6473ad-bf18-4bbc-8ff8-d72c464f801e_480x480.jpg?v=1693993787\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_09_8b6473ad-bf18-4bbc-8ff8-d72c464f801e_480x480.jpg?v=1693993787\"\u003e\u003cbr\u003e阪神タイガース、悲願の日本一\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e激動の1985年を象徴する出来事が、阪神タイガースの日本一だった。それはプロ野球界を越えて社会現象になるほどであった。ファンでさえ、信じられなかったというあの年の阪神の快進撃はなんだったのか。生粋の虎キチである作家・島村洋子と、ライター青木優が振り返る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_10_7b9e8e2c-7020-40c4-9a16-560e2d073078_480x480.jpg?v=1693993816\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_081_10_7b9e8e2c-7020-40c4-9a16-560e2d073078_480x480.jpg?v=1693993816\"\u003e\u003cbr\u003eガツンとひと言。兄貴の説教 三宅裕司\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e真打登場と言っていいだろう。『ヤングパラダイス』『テレビ探偵団』『いかすバンド天国』…挙げ始めたらきりがないほど、多くの番組と作品で俺たちを魅了してきた兄貴が、自身のキャリアと今の思いを語ってくれた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※お客様都合の返品は受け付けておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714292445,"sku":"03302310","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_081_cover.jpg?v=1761560340"},{"product_id":"showa40-2023-07-11","title":"昭和40年男 2023年8月号 Vol.80 「俺たちの読書史 活字をめぐる冒険」（2023\/7\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e俺たちの読書史 活字をめぐる冒険\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e人間は未来ではなく過去でできている。そして、未来のヒントは過去にある。というテーマで昭和40年男が歩いてきた昭和をタイム・トラベルする雑誌『昭和40年男』。7月11日発売号の特集は「俺たちの読書史　本をめぐる冒険」。読書は人生であり、読書こそ人生、人生の折々に出会った一冊は人生の宝ものというコンセプトを掲げ、この世代にとっての読書をさまざまな角度から掘り下げていきます。とりわけ、子供の頃や10代のときに読んだ本は、その後の人生や人格形成に大きな影響を与えており、書かれた内容はもちろん、装丁や形や重みは今も忘れることができない実体験としての思い出になっています。デジタル時代の今とは確実に異なる、この世代ならではの読書体験を振り返りつつ、その読んできた本が今の人生にどのような影響を与えているのか、ということを検証していきます。インタビューで太田光さん、町田康さん、新井素子さんが登場。そのほか、昔懐かしい書籍、雑誌がこれでもかと、紹介されていますので、ビジュアル的にも見応え十分。もちろん読み応え十分の特集になっています。第二特集「俺たちの時間旅行　タイム・トラベル」は、『仮面ライダー』が『仮面ライダーV３』になり、『ウルトラマンタロウ』が放送開始された1973年にフォーカス。検証記事では、キャンディーズ歌手デビューを伊藤蘭さんにロングインタビューを敢行し、ランちゃんの今と昔を６ページにわたって紹介しています。撮り下ろし写真、キャンディーズ時代の写真もありです。ほかに、巨人V9、先日閉館したコンサートホール中野サンプラザ、映画『仁義なき戦い』など。連載インタビューでは、俺たちのアイドルに児島美ゆきさん、兄貴の説教に川﨑麻世さんが登場。錦織一清さん（今回は増ページ！）、大槻ケンヂさんなどの連載陣も絶好調。いつも連載もどのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_01_190090ad-73b5-4f96-ad7a-a7406fc6f0e3_480x480.jpg?v=1688622288\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_01_190090ad-73b5-4f96-ad7a-a7406fc6f0e3_480x480.jpg?v=1688622288\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_02_f834de93-ea3c-403b-b0cf-72e059824557_480x480.jpg?v=1688622306\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_02_f834de93-ea3c-403b-b0cf-72e059824557_480x480.jpg?v=1688622306\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_03_868ff7d4-c2c5-4dd5-965e-10b5f2594425_480x480.jpg?v=1688622325\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e■子供の頃読んだ本（小学館百科事典／偉人本／特撮本／SF／科学と学習／時代とコース\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■少年期／思春期に読んだ本（角川文庫／小説名作・古典／ベストセラー／雑誌『週刊チャンピオン』／雑誌『ビックリハウス』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■君はどっち派思い出の雑誌十番勝負\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■本を彩った天才たち\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■大槻ケンヂ連載　他\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_08_fd05568b-ca87-4d60-ab1f-9fc9d62de2e5_480x480.jpg?v=1688622470\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_08_fd05568b-ca87-4d60-ab1f-9fc9d62de2e5_480x480.jpg?v=1688622470\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_080_09_9ff26b33-09ab-4e03-a3b3-574c3d8287c3_480x480.jpg?v=1688622489\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e■俺たちのアイドル：児島美ゆき\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■兄貴の説教：川﨑麻世\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■樋口毅宏の神のみぞ知る：売野雅勇\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e≪連載≫\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e錦織一清　少年ニッキ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e気まぐれ福田君新聞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eみくに文具のプラモデル棚\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e泉麻人　昭和40年の女\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェリー（CHERRY☆CREEK）　アイドルボム\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e安田謙一　サンガリア　ほか\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※お客様都合の返品は受け付けておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714390749,"sku":"03302308","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_080_cover.jpg?v=1761560344"},{"product_id":"showa40-2023-05-11","title":"昭和40年男 2023年6月号 Vol.79 「俺たちのお笑い黄金時代」（2023\/5\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e俺たちのお笑い黄金時代\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_01_480x480.jpg?v=1682928524\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_01_480x480.jpg?v=1682928524\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e第一特集は「俺たちのお笑い黄金時代」。かねてより、昭和のお笑いが語られる際、80年代前半の「マンザイブーム」及びそこから派生した「オレたちひょうきん族」の影響力が取り沙汰されることが多いわけですが、昭和40年男編集部は常日頃から、「果たしてそれだけなのか？」「70年代にも魅力的なお笑いはたくさんあったはずだ」という疑問を抱いておりました。以前、作家・小林信彦は著書の中で「シャボン玉ホリデー」が放送された60年代から70年代初頭までを「テレビの黄金時代」と定義したわけですが、では、それ以降「マンザイブーム」までの70年代はお笑い不毛の時代だったのか。欽ちゃんとドリフしかなかったのか、と。でも、実際はそんなことはなく、70年代には家族でお茶の間を囲んで楽しめるお笑いから、はシュールで過激でエロが入ったものまで、さまざまなお笑いがありました。昭和40年男はテレビを通じて、それらのコメディセンスに大きな影響を受けてきました。今回は昭和40年男が少年期を過ごした70年代半ばから後半の、忘れえぬお笑いをここに振り返り、昭和のお笑い史観に一石投じたく考えております。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_02_480x480.jpg?v=1682928566\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和の一年に焦点を当て検証していく連載企画、今回は1978年を振り返ります。「UFO」でレコード大賞を受賞したピンク・レディーの活躍、今や国民食となった牛丼の吉野家200店舗突破の裏側、プロ野球オールスターで日本ハムの選手がファン投票を独占した珍事の背景、成田空港開港までの壮絶なドラマ、アントニオ猪木vs上田馬之助のネイルデスマッチ、矢沢永吉の名著『成りあがり』の影響力を貴重な証言で検証していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_08_480x480.jpg?v=1682928649\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_08_480x480.jpg?v=1682928649\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_09_480x480.jpg?v=1682928661\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_079_09_480x480.jpg?v=1682928661\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714489053,"sku":"03302306","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4910147950631_325d4a63-8c84-41b5-bde4-14276a701805.jpg?v=1761560347"},{"product_id":"showa40-vol78","title":"昭和40年男 2023年4月号 Vol.78「昭和40年学園 俺たちの放課後」（2023\/3\/10発売）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e昭和40年学園 俺たちの放課後\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和40年男を作った昭和のエンタメ・カルチャー\u003cbr\u003e人間は未来ではなく、過去で出来ている。そして、未来のヒントは過去にある。\u003cbr\u003e昭和40年男が歩いてきた昭和をタイムトラベルしつつ、その出来事や物事、影響力を細かく検証しながら、文化の大河を一つひとつ紐解いていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_01_480x480.jpg?v=1678105553\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_01_480x480.jpg?v=1678105553\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_02_480x480.jpg?v=1678105553\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_02_480x480.jpg?v=1678105553\"\u003e昭和40年学園 俺たちの放課後\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2009年の創刊以来、こだわってきた「同世代ゆえの共感」を、新規のインタビュー（錦織一清＆植草克秀、大槻ケンヂ）と過去に掲載したインタビュー（小泉今日子、小林聡美など）の再掲載で構成し、この世代ならではのリアルを映し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_03_480x480.jpg?v=1678105553\" 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data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_06_480x480.jpg?v=1678105553\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_06_480x480.jpg?v=1678105553\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_07_480x480.jpg?v=1678105553\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_07_480x480.jpg?v=1678105553\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_08_480x480.jpg?v=1678105553\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/products\/s40_078_08_480x480.jpg?v=1678105553\"\u003e豪華連載インタビュー＆執筆陣\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e〈 インタビュー 〉\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e俺たちのアイドル／柏原芳恵、ガツンとひと言。兄貴の説教／江藤 潤、樋口毅宏の神のみぞ知る God Only Knows／広岡達朗\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e泉 麻人「昭和40年の女」、チェリーのアイドルボム、安田謙一の西の国から吹くコラムSangari★a、錦織一清「時のペン先が綴る物語 少年ニッキ」ほか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_078_present_480x480.png?v=1677034892\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s40_078_present_480x480.png?v=1677034892\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714947805,"sku":"03302304","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s40_078.jpg?v=1761560361"},{"product_id":"showa40-vol74","title":"昭和40年男 No.74「俺たちを刺激した 昭和の 長い夜」（2022\/7\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e■特集\u003cbr\u003e俺たちを刺激した\u003cbr\u003e昭和の 長い夜\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_01_480x480.jpg?v=1676528986\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_01_480x480.jpg?v=1676528986\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第一章　ラジオで造られたひとりの世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e宮沢章夫\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパソコンもスマホもなかったあの頃、親が寝静まるのを見計らい、お気に入りのパーソナリティの声を聴きたくて周波数を合わせた。深夜ラジオは想像力の解放区だった。ラジオとは切っても切れない関係にある戦後サブカルチャーの歴史に詳しい宮沢章夫を講師に迎え、俺たちの深夜ラジオ史講座を開講しよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_02_480x480.jpg?v=1676529025\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_02_480x480.jpg?v=1676529025\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第一章　ラジオで造られたひとりの世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e笑福亭鶴光\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e俺たちが学生時代、学校は月曜から土曜の週休一日。あくる日が休みで夜更かしできるのは土曜の夜しかなかった。その土曜日の深夜、男子のほとんどが楽しみにしたのが『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』だったのだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_03_480x480.jpg?v=1676529078\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_03_480x480.jpg?v=1676529078\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第二章　ブラウン管からの刺激\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e泉 麻人\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレビが変わった。80年代初めに思春期を迎えた昭和40年男はそんな思いを強くしたに違いない。それまで、夜11時以降のテレビは親（大人）のもので、子供は観てはいけないものとされていたのが、徐々に門戸が開かれていった。深夜のテレビ番組は昭和40年男のさまざまな欲求を満たしてくれた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_04_480x480.jpg?v=1676529129\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_04_480x480.jpg?v=1676529129\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第二章　ブラウン管からの刺激\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e山崎美貴\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980年代の深夜テレビはまぶしいほど煌々と輝いていた。そのきっかけを作ったのが83年に放送がスタートした『オールナイトフジ』である。あれから40年近くの年月が経とうとしているのにその残像は昭和40年男の目に焼きついている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_05_480x480.jpg?v=1676529182\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_05_480x480.jpg?v=1676529182\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e閑話休題\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e昭和のホラー真夜中の怪\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e俺たちが小学生だった頃、夜９時以降は大人の領域であり、踏み込むことのできない未知の世界だった。24時間煌々と灯りが照らす現在には存在しえない深い闇が、至るところに広がっていたあの頃、夜は子供たちを不安と恐怖に駆り立てる最凶の舞台装置だった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_06_480x480.jpg?v=1676529231\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_06_480x480.jpg?v=1676529231\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第三章　思春期ゆえの葛藤\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e黒沢哲哉\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中高生の頃、銭湯の脇やたばこ屋の隣にエロ自販機が堂々と鎮座しているのを見かけた読者も多いはず。大人の入り口へ誘うあの怪しげな装置はいつどうやって生まれ、なぜいつの間にか街角から消えてしまったのか。昭和40年男ならば一度はお世話になったであろう、昭和の夜を彩った夢の装置の盛衰を辿る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_07_480x480.jpg?v=1676529276\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_07_480x480.jpg?v=1676529276\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e第四章　ナイトタウンカルチャー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eDJ OSSHY\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「昭和の夜の遊びというとディスコしかなかった」。今回取材したDJは皆が口をそろえてそう言った。昭和40年男の青春時代、1980年代にそれぞれの地で活躍した“今なお現場で現役を続ける”4人のDJからあの頃のディスコナイトを聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_09_480x480.jpg?v=1676529342\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_09_480x480.jpg?v=1676529342\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e連載インタビュー 「神のみぞ知る　God Only Knows」\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e松村邦洋\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和40年男が20代前半を迎える頃、テレビのモノマネ番組で人気を勝ち取り90年代のスターダムを駆け上がった男、松村邦洋。同時代を生きた彼の人生と、当時の芸能界について小説家・樋口毅宏が迫ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_10_480x480.jpg?v=1676529453\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-074_10_480x480.jpg?v=1676529453\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和54年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e映画『さらば青春の光』\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモッズを捨て、青春にさよならを告げ、大人にならなきゃいけない。そんな残酷さを痛切に描いた映画『さらば青春の光』。ザ・フーの名作『四重人格』を原作とした本作を、18歳で封切り初日に観たザ・コレクターズの加藤ひさしは「青春映画の頂点！」と断言する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906715963613,"sku":"03302208","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/169258893.jpg?v=1761560362"},{"product_id":"showa40-vol73","title":"昭和40年男 No.73「俺たちだけの恐竜博物館」（2022\/5\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e■特集\u003cbr\u003e俺たちだけの恐竜博物館\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_01_480x480.jpg?v=1676530027\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_01_480x480.jpg?v=1676530027\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e01　昭和が見せた世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e昭和40年男が目を奪われた、これが俺たちの恐竜だ！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和の時代、昭和40年男が本で見た恐竜は凶暴だった。巨体を引きずりながら、獲物を狙い、歯向かう敵には相手かまわず決闘を挑んだ。そこには、過酷な生存競争を勝ち抜いた者だけに生きる権利があると言わんばかりの迫力があった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_02_480x480.jpg?v=1676530105\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_02_480x480.jpg?v=1676530105\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e03　男ゆえ、大いに語る\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e伝説の画家・南村喬之が描いた恐竜の世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e科学考証により、正しい恐竜が続々と復元されているが、それでも昭和40年男が望むのは、凶暴で格闘を繰り広げる恐竜だ。「これが俺たちの恐竜だ！」で使用した、昭和の恐竜のイメージを作った恐竜画の大家・南村喬之の伝説を追う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_03_480x480.jpg?v=1676530148\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_03_480x480.jpg?v=1676530148\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e03　男ゆえ、大いに語る\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e伝説の画家・南村喬之が描いた恐竜の世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e科学考証により、正しい恐竜が続々と復元されているが、それでも昭和40年男が望むのは、凶暴で格闘を繰り広げる恐竜だ。「これが俺たちの恐竜だ！」で使用した、昭和の恐竜のイメージを作った恐竜画の大家・南村喬之の伝説を追う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_04_480x480.jpg?v=1676530202\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_04_480x480.jpg?v=1676530202\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e03　男ゆえ、大いに語る\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e懐かしの昭和恐竜グッズ大行進\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本業はジャズピアニストでありながら、恐竜蒐集家としても著名な田村 博氏の膨大な恐竜グッズコレクションのなかから、昭和の時代に発売されたものを厳選して紹介。俺たちだけの恐竜をよみがえらせるモノ博物館に登場するグッズは、いずれも今やお宝級のモノばかりだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_05_480x480.jpg?v=1676530252\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_05_480x480.jpg?v=1676530252\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e04　令和が見せる世界\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eこれが現在の恐竜像だ！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本特集のPROLOGUE、01～03のパートに登場してきた恐竜たちの姿は、昭和の時代に紹介されたもの。しかし、その後、数多くの化石が発掘され研究が進み、“鳥に進化した”など恐竜の実の姿は驚くべきものになっているのだ！ 恐竜研究の最前線にいる小林快次教授に話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_06_480x480.jpg?v=1676530304\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_06_480x480.jpg?v=1676530304\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e05　怪獣への進化\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eウルトラ怪獣の正体\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和の恐竜ブームは『ゴジラ』や『ウルトラマン』などの怪獣ブームに連動したもので、特に昭和40年男の恐竜観には怪獣が大きな影響を与えている。ここではバカ映画の巨匠で今も現役で怪獣特撮映画を撮り続けている河崎 実監督に登場いただき、恐竜をモチーフにしたであろう怪獣の正体を検証していく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_07_480x480.jpg?v=1676530349\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_07_480x480.jpg?v=1676530349\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e06　今こそ会いに行く\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e俺たちの探求心を満たしてくれた「国立科学博物館」\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本や雑誌もいいけれど、実際の大きさの恐竜を見るのは貴重な体験。本物を見ると、あらためて恐竜のすごさがわかるのだ。そんな驚きが得られるワンダーランドを紹介しよう！ 東京・上野の国立科学博物館は大規模の恐竜展が開催され、人気を博した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_08_480x480.jpg?v=1676530419\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_08_480x480.jpg?v=1676530419\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和49年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eアニメ『アルプスの少女ハイジ』放送開始\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『アルプスの少女ハイジ』が放送された1974年は、大気汚染などの公害が話題になることが多く、子供たちは大自然の中で駆け回るハイジの姿に憧れを抱いた。そんな本作には、人間が生きていくうえでの“幸せとは何か”が描かれており、大人になった今でも手がかりになることが多い。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_09_480x480.jpg?v=1676530462\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_09_480x480.jpg?v=1676530462\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和49年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eサッカーワールドカップ 西ドイツ大会でオランダが準優勝\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスタイリッシュなキャプテン、ヨハン・クライフ率いるオランダ代表が“未知の戦術”トータルフットボールでW杯快進撃。クライフが実現してみせた戦術は新たな扉を開いた。サッカーを変えたトータルフットボールの衝撃を振り返る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_10_480x480.jpg?v=1676530601\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-073_10_480x480.jpg?v=1676530601\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e俺たちのアイドル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e萩原佐代子\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ウルトラマン80』『科学戦隊ダイナマン』への出演により、萩原佐代子は特撮ファンの間で特別な思い入れのある女優とされている。その伝説の存在が本誌初登場。波乱万丈の人生を振り返りつつ、現在の心境を聞いた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906715996381,"sku":"03302206","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/167975511.jpg?v=1761560363"},{"product_id":"showa40-vol72","title":"昭和40年男 No.72「俺たちの別れ」（2022\/3\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e■特集\u003cbr\u003e俺たちの別れ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_01_480x480.jpg?v=1676531277\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_01_480x480.jpg?v=1676531277\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003ePROLOGUE\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e“ミスターあばよ”柳沢慎吾\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『翔んだカップル』『ふぞろいの林檎たち』などの人気番組への出演を経て、人気者になっていった柳沢慎吾。俺たちは芸能活動初期からの活躍を知る世代である。親近感と敬意の念をもって観てきた存在ゆえ、いつか登場いただきたいと念願していたが、今回の特集でついに満を持しての登場と相成った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_02_480x480.jpg?v=1676531334\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_02_480x480.jpg?v=1676531334\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003ePart1 涙の場面集\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e最終回伝説／テレビドラマ編\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e眠い目をこすりながら、あるいは放課後にランドセルを放り出してテレビに飛びついていたあの頃。昭和40年男にとって、大好きなドラマの最終回は一大イベントであった。最終回は終わらない！ 俺たちが胸を痛めた美しき涙のラストシーンの数々を振り返ろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_03_480x480.jpg?v=1676531417\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_03_480x480.jpg?v=1676531417\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003ePart1 涙の場面集\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e寅さん、別れはつらいよ。でも…\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eほら、見な。あんな雲になりてえんだよ。我らがヒーロー・車 寅次郎は流れ雲のようにいつしか目の前から消えては、暁の東雲のように希望を秘めて涌き上がってくる。ハロー\u0026amp;グッバイの名人ここにあり。さまざまな旅立ちを見せてくれた『男はつらいよ』で俺たちは別れを学んだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_04_480x480.jpg?v=1676531470\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_04_480x480.jpg?v=1676531470\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart2心に残るリアル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e日本中が泣いた長嶋茂雄引退試合\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e我が巨人軍は永久に不滅です。長嶋茂雄の全盛期をリアルタイムでは知らない昭和40年男だが、1974年10月14日の引退試合のことは有名フレーズとともに記憶に残っている。日本中が泣いた歴史的一日を、元巨人の投手であの試合のマウンドに立った横山忠夫に聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_05_480x480.jpg?v=1676531524\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_05_480x480.jpg?v=1676531524\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart2心に残るリアル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e『ザ・ビートルズ：Get Back』考察\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディズニープラスで配信されている『ザ・ビートルズ：Get Back』。1970年の解散から50年もの長きにわたりお蔵入りとなっていた幻の映像が初公開されて世界中で話題になっている。3つのパートに分かれた8時間弱に及ぶ映像に記録されたビートルズ末期の姿から、バンドの解散について考えてみる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_06_480x480.jpg?v=1676531626\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_06_480x480.jpg?v=1676531626\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003ePart3 プロのみぞ知る世界観\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e江口寿史と最終回\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和に生まれ育った世代にとって、長年愛読したマンガの最終回は“別れの季節”の象徴だ。そして、作中のヒーローとの別れは青春の思い出そのものである。マンガ家・江口寿史が影響を受けたマンガの最終回、また自身の作品の最終回を語る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_07_480x480.jpg?v=1676531672\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_07_480x480.jpg?v=1676531672\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e俺たちのアイドル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e南野陽子\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人気アイドルが数多く生まれた1980年代において、ナンノは重要なキーワードだ。出世作『スケバン刑事』をはじめとして、数々のテレビＣＭや主演映画への出演、そしてなんといっても特筆すべきは87年から88年にかけてのシングル8作連続1位の記録。今は女優として活躍する南野陽子、本誌初登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_08_480x480.jpg?v=1676531735\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_08_480x480.jpg?v=1676531735\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eちょっと気になる1個違い\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eザ・コレクターズ　古市コータロー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e疾走の時期を過ぎて、なおも走り続けるロックバンド、ザ・コレクターズ。有為転変のロックシーンにおいて、メジャーデビュー35周年を迎えるなんて並大抵のことではない。頼りになる１個上のギタリスト、古市コータローがソロ初登場です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_09_480x480.jpg?v=1676531774\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_09_480x480.jpg?v=1676531774\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和63年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eアニメ『美味しんぼ』放送開始\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『美味しんぼ』は表現の多様性を押し広げ“グルメマンガ”というジャンルを開拓。一方、アニメ『美味しんぼ』は子供向けだったお茶の間アニメの時間帯に青年や大人たちを呼び込み、マンガ同様にアニメの在り方を広げてみせた。ここではアニメ『美味しんぼ』の革新性に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_10_480x480.jpg?v=1676531823\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-072_10_480x480.jpg?v=1676531823\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和63年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eプエルトリコの悲劇。超獣、凶刃に死す！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今もプロレス界に暗い影を落とすブルーザー・ブロディ刺殺事件。フリーの超大物として世界中を渡り歩いたブロディは、なぜプエルトリコで殺されてしまったのか。34年目の真実を探る。プロレスファン待望の夢の対決…、その実現の直前に突然このを去った、ブルーザー・ブロディの生き方を考察する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716258525,"sku":"03302204","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/167021042.jpg?v=1761560365"},{"product_id":"showa40-vol71","title":"昭和40年男 No.71「モノ、あふれていた俺たちの時代 Love in MONO」（2022\/1\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e■特集\u003cbr\u003eモノ、あふれていた俺たちの時代\u003cbr\u003eLove in MONO\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_01_480x480.jpg?v=1676532199\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_01_480x480.jpg?v=1676532199\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 1 憧れの傑作品\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e俺たちが憧れた永遠の傑作品\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和40年男たち愛用品のなかには、昔も今も変わらず魅力を放ち続ける永遠の傑作品が数多くある。その魅力の虜になったため、使い捨てるのではなく、メンテナンスをし、修理をし、いつまでも大切に愛用し続ける。そんな逸品をここに紹介しよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_02_480x480.jpg?v=1676532263\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_02_480x480.jpg?v=1676532263\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 2 こだわりのメーカー＆ショップ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e野球少年、永遠の憧れブランド ミズノ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスポーツ＝野球だった昭和40年男の子供時代、ある者は地元の少年野球チームに、ある者はリトルリーグに、そうでない者は空き地で草野球を楽しんだ。そんな時代から今に至るまで、昭和40年球児の憧れのブランドがミズノである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_03_480x480.jpg?v=1676532310\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_03_480x480.jpg?v=1676532310\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 3 俺たちが憧れた劇中の小道具\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e映画・テレビドラマ編\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e伝説と言われるスターが普通にテレビに出ていた時代を昭和40年男は知っている。観るものすべてに興味をもち、影響を受ける少年期ゆえ、スターの存在は絶大だった。それは人物そのものはもちろん、彼らが身につけている小道具にまで関心が及んだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_04_480x480.jpg?v=1676532354\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_04_480x480.jpg?v=1676532354\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 4 モノで人生を彩る達人たち\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e好きなものに囲まれた生活をしたい 北原照久\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレビ東京系で放送されている人気番組『開運！なんでも鑑定団』に番組開始時から出演し、おもちゃコレクターとして知られる北原照久。彼がコレクションに突き進む原動力とは何か、そしてモノ蒐集のおもしろさを語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_05_480x480.jpg?v=1676532409\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_05_480x480.jpg?v=1676532409\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 5 タメ年男こだわりの逸品\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e錦織一清／手製のヌンチャク\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ホォー アチョー！」と今にも吠えそうな構えでこちらを睨んでいるのは、ニッキこと錦織一清。その手に収めているのはお手製のヌンチャクだ！子供の頃に欲しかった“武器”を自分の手でこしらえてしまうという、その情熱って!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_06_480x480.jpg?v=1676532463\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_06_480x480.jpg?v=1676532463\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003epart 5 タメ年男こだわりの逸品\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e宮田和弥／革ジャン\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e反骨精神の象徴であり、ロックミュージシャンのユニフォームともいえる革ジャン。古くはエルヴィス、70年代のパンクロッカーがその代表であるが、昭和40年男を代表するロックミュージシャンのひとり、宮田和弥に革ジャンへの積年の思いを聞いてきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_07_480x480.jpg?v=1676532499\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_07_480x480.jpg?v=1676532499\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和56年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eドラマ『北の国から』 放送開始\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e異例の長期ロケのもと、北海道・富良野の雄大な自然を舞台に描かれた連続ドラマ『北の国から』。東京から電気も水道もない廃屋に移り住み、多くの試練を越えながら絆を深めていく親子の物語は国民的ドラマとなった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_08_480x480.jpg?v=1676532551\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_08_480x480.jpg?v=1676532551\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代 昭和56年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e松本伊代「センチメンタル・ジャーニー」でデビュー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシンデレラストーリーを地で行くブレイクだった。1981年に芸能界入りした松本伊代はデビュー曲「センチメンタル・ジャーニー」が大ヒット。《伊代はまだ16だから》の衝撃的フレーズで、たちまちトップアイドルとなった。それから40年。“タメ年の星”が名曲誕生の舞台裏と音楽活動への思いを語る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_09_480x480.jpg?v=1676532593\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_09_480x480.jpg?v=1676532593\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e俺たちのアイドル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e森尾由美\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大きな瞳とキュートな笑顔で昭和40年男を魅了した森尾由美。アイドル全盛時のなかでも彼女のかわいさは特別な輝きを放っていた。今も変わらず清楚なイメージで、ドラマやバラエティで大活躍を続けている。今回の取材でも、デビュー時と変わらないキュートでさわやかな笑顔を見せてくれた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_10_480x480.jpg?v=1676532653\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-071_10_480x480.jpg?v=1676532653\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e追憶のボール\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e江川 卓\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e勝負を分けた瞬間、悔やみきれないミス…。たった一球のなかにも、起伏の激しいドラマは潜む。伝説の野球人に聞く、記憶の中の重い一球。この連載も最終回。いつまでも語り継がれる「怪物」投手に接見を果たした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716291293,"sku":"03302202","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/165869042.jpg?v=1761560366"},{"product_id":"showa40-vol62","title":"昭和40年男 No.62「俺たち腹ペコ世代」（2020\/7\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e■特集\u003cbr\u003e俺たち腹ペコ世代\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_01_480x480.jpg?v=1676533532\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_01_480x480.jpg?v=1676533532\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜序章＞\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e『孤独のグルメ』作家・久住昌之が語る\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e昭和のグルメと食事事情\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「それにしても、腹が減った…。」というセリフでお馴染み、松重 豊演じる井之頭五郎の繊細かつ武骨な食べっぷりに思わず食欲をそそられる『孤独のグルメ』。深夜の飯テロ番組、グルメドキュメンタリーの元祖とも言われる人気ドラマの原作者である久住昌之に、昭和の食について訊いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_02_480x480.jpg?v=1676533589\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_02_480x480.jpg?v=1676533589\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 1＞俺たちが歩んだ食文化\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e弁当の枠を越えた、もはや料理のひとつのジャンル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eシウマイ弁当ウマウマウマー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e誕生から90年間、変わらぬ美味しさを誇る「崎陽軒のシウマイ」が主役の「シウマイ弁当」は、横浜を中心に熱烈なファンをもつ。50年以上食べてきたハマっ子ギタリストの小野瀬雅生が語る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_03_480x480.jpg?v=1676533633\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_03_480x480.jpg?v=1676533633\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 1＞俺たちが歩んだ食文化\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e俺たちの街にやってきた\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e美味しいアメリカ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1970年代半ば以降、ファミリーレストランやフードチェーンが全国展開され、外食のスタイルが変わっていった。そんな中でも特に、アメリカの“色”を感じさせてくれたチェーンには、ある種の強い憧れを抱いたのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_04_480x480.jpg?v=1676533698\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_04_480x480.jpg?v=1676533698\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 2＞俺たちが囲んだ食卓\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e好きだった！ 嫌いだった⁉\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eあぁ懐かしの給食アンソロジー\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“個食”が定着してしまったかもしれない現代人。我々もそれを受け入れてしまっている。しかし、昭和40年男にもみんなでワイワイ同じメシをつついていた時代があった。給食こそその原風景だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_05_480x480.jpg?v=1676533737\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_05_480x480.jpg?v=1676533737\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 2＞俺たちが囲んだ食卓\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eおうちでゆったり\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eお茶の時間\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e駄菓子よりも上品で、洋菓子店の焼き菓子よりもずっと手軽。近所のスーパーにも並んでいた様々な“国産洋菓子”は、おやつの時間をいつもと違う特別な雰囲気にしてくれた。大人になって贅沢ができるようになっても、あの味はずっと忘れられない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_06_480x480.jpg?v=1676533794\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_06_480x480.jpg?v=1676533794\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 2＞作品の中の食\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e俺たちを熱くし、腹ペコにした\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e昭和40年男的 食マンガHISTORY\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和40年男は『週刊少年ジャンプ』の『包丁人味平』を連載開始時から読んでいた世代だけに、この種のマンガのファンは少なくないはず。今や一大ジャンルとなった“食マンガ”の創成期から現在まで、その魅力を時代の流れに沿って解説。さらに、6つのカテゴリーに関しても説明しよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_07_480x480.jpg?v=1676533819\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_07_480x480.jpg?v=1676533819\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e特集／俺たち腹ペコ世代 ＜PART 3＞作品の中の食\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eあっ、コレ食べたい！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e料理番組でエア試食！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまだ家にはテレビが一台しかなかった時代。好むと好まざるとにかかわらず、昭和40年男は幼い頃から料理番組を観てきた。ブラウン管の向こう側に垣間見えた、まだ食べたことのないた料理に憧れた人も多いことだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_08_5fa088f3-e76a-4ee3-928b-6e91d7528578_480x480.jpg?v=1676534035\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_08_5fa088f3-e76a-4ee3-928b-6e91d7528578_480x480.jpg?v=1676534035\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e夢、あふれていた俺たちの時代　昭和53年\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e映画、テレビ、ゲーム…SFブームが巻き起こる\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e『スター・ウォーズ』も上陸、日本が宇宙SFに沸いた年。\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e映画館の大スクリーンで宇宙SFの迫力に興奮した記憶が今も残る。歌謡曲ではピンク・レディーの「UFO」が大ヒット、ゲーム機「スペースインベーダー」も発売されるなど、この年、“ＳＦ”が一躍ポピュラーなカルチャーとなった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_09_480x480.jpg?v=1676534084\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_09_480x480.jpg?v=1676534084\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e連載／荒海に生きるタメ年男。\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e中野俊成\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e普段、何気なく観ているテレビ番組に同世代の昭和40年男が関わっていると知ったら。少なからず親近感がわくのではないだろうか。『ポツンと一軒家』など、多くの人気番組を手掛ける放送作家・中野俊成の創作の原点に迫る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_10_480x480.jpg?v=1676534144\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S40-062_10_480x480.jpg?v=1676534144\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eガツンとひと言。兄貴の説教\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e宮台真司\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエッジが立った論を展開し、第一線の社会学者として世を見続けている兄貴。彼の鋭い社会批判的な視点はどのように生まれたのか。そして、変わらずにずっと持ち続けている想いとは？ 彼の言葉に耳を傾けると、これからの人生を生き抜くための術が見えてくる！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716356829,"sku":"03302008","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/152173786.jpg?v=1761560368"},{"product_id":"showa40-2026-1-9","title":"昭和40年男 2026年2月号 Vol.95「俺たちを直撃したパンク／ニューウェイヴの衝撃～No Future for YOU」（2026\/1\/9発売）","description":"\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp\u003e昭和40年男が思春期を迎えた70年代後半、新しいジャンルの音楽、カルチャーとして現われたのがパンク／ニューウェイヴでした。現状への不満や怒りを性急なビートにのせて表現する得体の知れないサウンドは若い音楽ファンを直撃、我々世代も大きな衝撃を受けたものです。それは、過激な音楽面はもちろんのこと、むしろその裏側にある“DO IT YOUR SELF”という精神やメッセージに刺激を受けたと言ってもいいかもしれません。今号の特集では、その人の人生までも変えてしまうほどの力をもったムーブメント、あの頃のパンク／ニューウェイヴの魅力を今あらためて、昭和40年男の目線で再検証していきます。3月公開の映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』の監督を務めた田口トモロヲさん、原作者でフォトグラファーの地引雄一さん、劇中で語られている時代における重要人物、S-KENさんにもご登場いただいています。\u003cbr\u003e連載特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1986年（昭和61年）にフォーカス。この年に放送が始まった『あぶない刑事』について、脚本で携わった柏原寛司さんにお話を伺っているほか、アメリカのディズニーランドで上映が始まった『キャプテンEO』の想い出を和田唱さんが楽しく回想。新格闘王・前田日明、ボン・ジョヴィなどこの年にヒロイックな活躍をみせた人たちにもクローズアップしています。\u003cbr\u003e連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、デビュー40周年を迎え、アニバーサリー・アルバムをリリースしたばかりの森口博子さんが登場。対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には、自伝『爆弾犯の娘』が話題の梶原阿貴さんを招き、地元トークで大盛り上がり。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/014-015_6baf6d7a-7378-4172-9978-76bfe983cd18_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003eCornelius Soundを作ったパンク／ニューウェイヴ\u003cbr\u003e70年代後半にロンドンから日本にやってきたパンク／ニューウェイヴのムーブメントを、当時の少年たちはどのように受け止めたのか。60年代後半生まれを代表して、\u003cbr\u003e日本が世界に誇るミュージシャンであるコーネリアス、小山田圭吾に聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/020-021_196a788b-99d5-4d13-995f-60d405c4da42_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003eKERAの人生を決めた東京80sインディーズ\u003cbr\u003e東京のパンク／ニューウェイヴシーンに多感な時代に出会い、自らもバンド、有頂天を結成、そしてインディレーベル、ナゴムレコードを立ち上げることになるＫＥＲＡ。現在は劇作家としても活躍している彼に1980年代初頭に存在した濃密な空気が、自身にどのような変化を促したのかを聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/024-025_0dcfd7e8-016a-4737-a869-c0d56d07ffa9_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003eジョン・ライドン、オマエは誰だ!?\u003cbr\u003eその過激な言動も含めて聴く者の価値観を根底から変えたロックミュージシャンはジョン・レノンとジョン・ライドンしかいない。時代を挑発し続ける問題児は稀代の天才か？ 単なる道化か？ ジョンに人生を狂わされた男・高木完に聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/030-031_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003eロンドンは燃えていた !\u003cbr\u003eロンドンで巻き起こっていたパンクムーブメント、その空気を間近で体験したフォトグラファー、ハービー・山口。クラブの熱狂を目の当たりにしただけでなく、ミュージシャンたちと交流し、その姿もフィルムに収めていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/050-051_ea796333-1678-4853-9ebc-5d1ce5d9d36e_480x480.jpg?v=1766648573\"\u003e\u003cbr\u003e伝説のプロモーター 麻田浩\u003cbr\u003eまだ海のものとも山のものとも知れない新しい音楽文化が日本にどのようにやってき\u003cbr\u003eたのか。当時の若者はどのように受け入れたのか。70年代後半からエルヴィス・コステロ、トーキング・ヘッズ、ストラングラーズなどを招聘したトムス・キャビンの麻田浩に当時のことをうかがった\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/058-059_bd81fcd5-ae82-4336-b3a8-3e784943f134_480x480.jpg?v=1766648573\"\u003e\u003cbr\u003eS-KEN 東京にパンクの火をつけたヒップな男\u003cbr\u003e東京、レイト70s。「東京ロッカーズ」は日本で初めて起きたパンクムーブメントだった。その火種を蒔いた男がS-KEN。今は東京の喧噪から離れ、小さな港町で暮らしながらも相変わらずタフに音楽活動を続けている彼に、“あの頃”を聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/064-065_a9ded29e-854f-474a-b0fd-ac322bf40871_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003e地引雄一が活写したパンクロックの現場\u003cbr\u003e日本のインディシーンはここから始まった。パンク／ニューウェイヴ誕生の目撃者であり、当事者でもある『ストリート・キングダム』の原作者、地引雄一が熱狂の季節を語った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/076-077_bee967a2-1135-48a4-b20f-aefa7fd4a5c3_480x480.jpg?v=1766648572\"\u003e\u003cbr\u003e田口トモロヲ最新監督作『ストリート・キングダム』を語る\u003cbr\u003eインディーズ、オールスタンディング、ロックフェス、そのすべてを発明した若者たちがかつて東京に存在した。およそ半世紀前、パンク／ニューウェイヴのムーブメントを作った革命家たちの魂を伝えるべく、10年ぶりにメガホンをとった田口トモロヲに話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/092-093_935db6a4-2324-4222-9bc2-51764db453fe_480x480.jpg?v=1766648573\"\u003e\u003cbr\u003eディズニーランドで『キャプテンEO』上映開始\u003cbr\u003e押しも押されぬスーパースター、マイケル・ジャクソンが、新たな領域でその魅力を発揮。夢の国で何度もそれを目撃している和田 唱が語る伝説の3D立体映像！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/126-127_e8025a76-5dcc-4c45-964b-40ca63a023ea_480x480.jpg?v=1766648573\"\u003e\u003cbr\u003e俺たちのマドンナ　森口博子\u003cbr\u003e人懐っこい笑顔と細やかな気遣い、バラエティ番組で見せる姿そのままの実像の森口博子。本筋の歌手活動は現在40周年アニバーサリー中。何事も手を抜かずに一生懸命、ポジティブオーラにあふれた現在地を語ってもらいました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47122279334109,"sku":"03302602","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950260.jpg?v=1766389082"},{"product_id":"showa40-2026-3-11","title":"昭和40年男 2026年4月号 Vol.96「華麗なる、60代　俺たちはどうする？」（2026\/3\/11発売）","description":"\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eこちらの商品は予約販売商品です。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e3月2日までにご購入の場合、発売日までのお届け\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e3月3日以降ご購入の場合、発売日より順次お届け\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eこちらの商品はプレゼントなしの【通常】版です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e「田原俊彦特製ブロマイド\u0026amp;ブックマーカー(B5サイズ)」がもらえる、「\u003ca href=\"https:\/\/heritage-onlineshop.xyz%20%E2%80%BA%20products%20%E2%80%BA%20showa40-2026-3-11-sp\"\u003e【田原俊彦限定プレゼント！】昭和40年男 2026年4月号 Vol.96【表紙　田原俊彦】（2026\/3\/11発売）」\u003c\/a\u003e版もあります。\u003ca href=\"https:\/\/heritage-onlineshop.xyz%20%E2%80%BA%20products%20%E2%80%BA%20showa40-2026-3-11-sp\"\u003eこちらからお買い求めください。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e表紙 \u0026amp; スペシャルインタビュー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e田原俊彦\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e田原俊彦さんが『昭和 40 年男』に初登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN02_480x480.jpg?v=1771488452\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e“キング・オブ・アイドル”田原俊彦さんの魅力を最大限に伝えるべく、表紙と10ページにわたるボリュームでロングインタビューを掲載。さらに、今回のために撮影された撮り下ろし写真を数多く掲載しております。是非、お手に取ってご覧ください!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年12月にちょうど昭和100年を迎え、昭和40年に生まれた男たちの大半は還暦を迎えました。そして一個下の1966年生まれの人間も2026年に還暦を迎えていく、このようなタイミングで、あらためてこの世代はどういう社会に生まれ、これまでどのような出来事や事象と向き合ってきたのかを振り返りたいと思います。そして問題は、これから我々はどう生きていくのか。不穏で予測不可能な時代と言われる2026年以降の過ごし方について、また、俺たちはどう生きてきたのか、そしてどう生きるのかをあらためて考えてみたいと思います。そんな特集の冒頭を飾るのは、「パーティーは終わらない！」と頼もしすぎるバイタリティーで活躍するエンターテイナー、田原俊彦さん。そのほかにも武田鉄矢さん、横山剣さん、柳沢きみおさんら諸先輩方、会田誠さん、中川敬さんら同世代の方々のインタビューを掲載。タメ年男の大槻ケンヂさん、錦織一清さんによる好評連載も今回は特別編でお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e連載特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1969年（昭和44年）にフォーカス。この年に放送が始まった『8時だョ！全員集合』について、スチャダラパーのANIがドリフ愛いっぱいに語っていただいているほか、夏の甲子園で初の決勝再試合となった松山商業対三沢高校、トワ・エ・モワ「或る日突然」の大ヒット、ワールドリーグ戦に優勝しブレイクを果たした燃える闘魂・アントニオ猪木などにクローズアップしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、主演ドラマ『燃えろアタック』が中国でも大人気だった荒木由美子さんが登場。対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」は、“誰も傷つかない笑い”で唯一無二のコメディアン道を歩み続ける関根勤さんを招き大盛り上がり。「泉麻人の納戸の遺産」、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e巻頭スペシャルロングインタビュー〜田原俊彦\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN04_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e令和のトシちゃんがアツい！ 新曲を出せばトップ10入り、全国ツア ーはどの会場も大盛況。衰え知らずのパフォーマンスで魅せるステージングと飾らないトークを目の当たりにすれば、それも納得。観る者をエンパワーする姿はまさに“キング・オブ・アイドル”だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ俺たちは昭和カルチャーから送れられないのか\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN05_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e我々はなぜ昭和カルチャーに惹かれ、その影響は今も絶大なのか。半世紀にわたり日本の“おたく文化”を牽引してきた、井上伸一郎氏の証言とともにその理由を探る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄貴の流儀①　彼も人なり我も人なり〜武田鉄矢\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN06_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eやっぱり俺たちの先生に会いに行こう。ミュージシャンとして、俳優として、金八先生として人生を歩んでこられた武田鉄矢。そのキャリアのハイライトを振り返っていくなかで、これからの人生に必要な活力や安心が得られるかもしれないから。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e兄貴の流儀②　心に響く人生の歌を歌う〜横山 剣\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN07_480x480.jpg?v=1772503831\"\u003e\u003cbr\u003e心に響く音楽は、メロディ、アレンジ、歌詞、それ以上にそれを表現するアーティストの、人間力や存在感が重要である。クレイジーケンパンド、横山剣の歌を聞くたびにその思いを強くする。酸いも甘いも噛み分けた男の、人生とともにある歌を聴け！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタメ年男の人生①　鬼才芸術家が語る老境と芸術〜会田 誠\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN08_480x480.jpg?v=1772503831\"\u003e\u003cbr\u003e部屋を囲むように置かれたキャンパス、床に散乱する面材、そこで作業しているのは、多くの傑作、問題作を世の中に提示してきた鬼才、会田誠。昭和40年生まれである彼が直面している芸術家としての老境、その心構えについて聞いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e偉人たちの60代\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN09_480x480.jpg?v=1772503831\"\u003e\u003cbr\u003e60代は”安定期”なんかではなく、磨き上げた才能が“真の完成”を迎える時機。これまでの実績をさらに伸ばす者。新たな展開を切り開く者。偉人たちの生き様には、未来を劇的に変えるヒントがあるのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一個ちがいの告白①　田中哲司\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN10_480x480.jpg?v=1772503830\"\u003e\u003cbr\u003e非情な冷血漢からやさしい父親まで、この人に演じられない役はないのではないかと見る者に思わせる田中哲司。舞台から映画まで幅広く活躍する同世代の名優は、還暦を迎えて訪れた心境の変化とこれからを赤操々に語った。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスチャダラANIが語る初期「8時だヨ！全員集合』\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN11_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和40年男を熱狂させた大ヒット番組『8時だョ！全員集合』がスタートしたのは、今から実に57年前！初期ドリフの大ヒットギャグからブラックミュージックの共通項、歌のコーナーの意外な見どころまでをスチャダラバーのANIが解説！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e俺たちのマドンナ　荒木由美子\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN12_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e第1回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞した荒木由美子。その溌剌とした笑顔と健康美を武器に1970年代後半のアイドル戦国時代を勝ち抜きながら、23歳で結婚引退の道を選び、再び芸能活動に復帰した彼女の起伏に富んだ半生をたどる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樋口毅宏の神のみぞ知る（第二十五回）〜関根勤\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN13_480x480.jpg?v=1772503831\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1970年半ばから日本テレビで放送されていた異色のバラエティ番組『カックラキン大放送!!』で異彩を放つ若手芸人がいた。その名もラビット関根。彼はその後、関根勤に名を変え唯一無二のコメディアンの道を歩み続ける。そんな関根の人生に、樋口毅宏が迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default 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255);\"\u003eヘリテージブックストア購入者特典として、ここでしか手に入れることができない特別付録、「\u003cstrong\u003e田原俊彦\u003c\/strong\u003e特製ブロマイド\u0026amp;ブックマーカー(B5サイズ)」を1冊につき1枚プレゼント!\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/S40___0309_480x480.jpg?v=1773043420\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 0, 255);\"\u003e誌面には掲載されていない貴重な写真を両面に印刷し、ブックマーカーとして使ったり、切り離して携帯の背面に忍ばせたりすることができる特別な仕様となっております\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"position: relative; padding-bottom: 177.77%; height: 0; overflow: hidden;\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/phN3MevOxAI\" title=\"YouTube Shorts player\" style=\"position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100%; height: 100%;\"\u003e\n  \u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e表紙 \u0026amp; スペシャルインタビュー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e田原俊彦\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e田原俊彦さんが『昭和 40 年男』に初登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.IN02_480x480.jpg?v=1771488452\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e“キング・オブ・アイドル”田原俊彦さんの魅力を最大限に伝えるべく、表紙と10ページにわたるボリュームでロングインタビューを掲載。さらに、今回のために撮影された撮り下ろし写真を数多く掲載しております。是非、お手に取ってご覧ください!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 企画概要\u003cbr\u003e2025年12月にちょうど昭和100年を迎え、昭和40年に生まれた男たちの大半は還暦を迎えました。そして一個下の66年生まれの人間も2026年に還暦を迎えていく、このようなタイミングで、あらためてこの世代はどういう社会に生まれ、これまでどのような出来事や事象と向きってきたのかを振り返りたいと思います。創刊から16年かけて本誌が検証してきた昭和後期はどういう時代だったのかが、別の角度から見えてくるのではないかと考えます。そして問題は、これから我々はどう生きていくのか。不穏で予測不可能な時代といわれる2026年以降の過ごし方、について、諸先輩からのアドバイスや同世代へのインタビューを交えつつ、「俺たちはどう生きてきたのか、そしてどう生きるのか」をあらためて考えてみたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e■巻頭インタビュー：華麗なる60代を生きるには　田原俊彦\u003cbr\u003e■兄貴の流儀スペシャル：武田鉄矢、横山剣、柳沢きみお\u003cbr\u003e■タメ年男インタビュースペシャル：会田誠、吉野（セキグチ代表取締役社長）\u003cbr\u003e■連載スペシャル：錦織一清の少年ニッキ拡大版\u003cbr\u003e■一個違いインタビュースペシャル：田中哲司、中川敬\u003cbr\u003e■俺たちが生きてきて時代考証　なぜ俺たちは昭和カルチャーから逃れられないのか　インタビュー：井上伸一郎\u003cbr\u003e■平成以降文化史／佐々木敦\u003cbr\u003e■時代考証：1960年代、1970年代、1980年代、1990年代、21世紀以降\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆第二特集\u003cbr\u003eタイム・トラベル1969\u003cbr\u003e昭和の一年に焦点を当て検証していく連載企画、今回は1969年、昭和44年を振り返ります。\u003cbr\u003e■「或る日突然」で知られるトワ・エ・モワの二人への取材が実現\u003cbr\u003e■球史に残る一戦、三沢対松山商とはなんだったのか。\u003cbr\u003e■1969年に放送が始まった『8時だヨ！全員集合』初期の魅力を検証。スチャダラパーのシンコが語ります。\u003cbr\u003e■『イージーライダー』ほかアメリカンニューシネマ勃興の理由を町山智浩さんが解説。\u003cbr\u003e■アントニオ猪木が馬場に肩を並べたこの年の躍進を舟橋慶一アナが振り返ります。\u003cbr\u003e■モーレツ！で大人気となった小川ローザを検証\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆その他\u003cbr\u003e俺たちのマドンナ……荒木由美子／70年代後半にデビューしたアイドル荒木由美子さんに当時の様子を聞きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e樋口毅宏の神のみぞ知る……関根勤／約50年もテレビの人気者でい続ける秘訣とは\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのほか、江口寿史＆鈴木ダイスケ、大槻ケンヂ、泉麻人、安田謙一、チェリー（CHERRY★CREEK）など豪華連載掲載\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※内容は変更になる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47430927483101,"sku":"03302604","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4912147950468.jpg?v=1771488442"},{"product_id":"showa40-2026-5-11","title":"昭和40年男 2026年6月号 Vol.97（2026\/5\/11発売）【表紙：菅原芳人描き下ろしイラスト】","description":"\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eこちらの商品は予約販売商品です。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e5月4日までにご購入の場合、発売日までのお届け\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e5月5日以降ご購入の場合、発売日より順次お届け\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e表紙：イラスト　菅原芳人　＜仮面ライダー旧2号＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e時代を支えた重要キャラクター\u003cbr\u003e仮面ライダー2号――その原点〈旧2号〉。\u003cbr\u003e“変身ポーズ”誕生の瞬間を刻む。\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e時代のポップアイコンを生み出したテレビプログラム『仮面ライダー』は、1971年4月3日に放送が開始された。今からちょうど55年前になる。\u003cbr\u003e2024年8月号の＜昭和英雄列伝～アクションヒーローのように＞では、表紙に＜仮面ライダー旧1号＞を描かせて頂いた。変身ヒーローの元祖となる歴史的立ち位置を明確に記録する意味合いを持って意識的にセレクトしたものだった。\u003cbr\u003e今回は、＜続・昭和英雄列伝　アクションヒーローの系譜を辿る＞。奇しくも『仮面ライダー』55周年のタイミングでの発刊となる号。満を持してのセレクトは、＜仮面ライダー旧2号＞。実は彼が、歴史上最初に「変身！」を名乗り、ポーズをとったヒーローである。藤岡氏（本郷猛）の事故による降板に伴って、番組では2クールより佐々木氏（一文字隼人）が主演を務めた。その際に導入されたのが＜変身ポーズ＞だ。それまでは、サイクロン号（変形前）に乗って走行することによってベルトの風車に風圧を受け変身していた。変身ポーズは、彼の登場した第14話からだったのだ。この瞬間、変身は本人の意思、すなわちコントロールが可能なものとなり、仮面ライダーの、そして本作のシンボルともなった。これがその後の歴史に与えた影響は計り知れない。『仮面ライダー』が超絶なるヒット番組と化していったことと決して無関係ではない。転換期を担い、一時期番組の主役（14話から52話）を張りながら冠を持つことのなかったライダー2号。今回、彼が表紙を飾ることで、時代を支えた重要キャラクターの功績を改めて歴史にクレジットした思いです。\u003cbr\u003e2026年5月　菅原芳人\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e正義のヒーロー、その勇ましき心のなかには悲しみがあり、怒りがあり、やさしさがあり、苦悩があり──そういった複雑な生き様に胸を打たれたのはもちろんだが、元気いっぱいの男児だったあの頃の俺たちはまず、彼らのアクション、そのカッコよさに心をつかまれた。\u003cbr\u003e今号は、2024年8月号で取り組んだ特集「昭和英雄列伝〜アクションヒーローのように」の続編として、前回は取り上げなかったヒロインやアクション時代劇、若い世代のパフォーマーに至るまで範囲を拡大。日本初のアクション女優である志穂美悦子さんのスペシャルなインタビューをはじめ、仮面ライダーの頼れる相棒・滝和也を演じた千葉治郎さん、『仮面ライダーV3』で珠純子を演じた小野ひずるさん、『イナズマン』の伴大介さん、『シルバー仮面』の柴俊夫さんといった当時のヒーロー、ヒロインのほか、海外からの評価も絶大なアクション監督・坂本浩一さん、その坂本監督作品にも出演している谷口布実さん、宮原華音さんといった現在のアクションシーンで活躍する方々も登場します。\u003cbr\u003e連載特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1977年（昭和52年）にフォーカス。人気絶頂だったベイ・シティ・ローラーズについてミスDJの千倉真理さんに語っていただいているほか、主演の国広富之さんが振り返る名作ドラマ『岸辺のアルバム』、最大のハイライトを迎えていた野球マンガの金字塔『ドカベン』などを取り上げます。\u003cbr\u003e連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、“みっちょん”の愛称で親しまれた芳本美代子さんが、「荒海に生きるタメ年男。」にはテレビのバラエティ番組でもお見かけする“黒ずくめ”の生態学者で世界一の“”キングギドラ”コレクター・五箇公一さん、対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には元オフコースの松尾一彦さんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本初のアクション女優、志穂美悦子が挑んだ戦い\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/008-009_6b40b673-3e90-4e24-ab5f-c432cdca3ca2_480x480.jpg?v=1777602436\"\u003e\u003cbr\u003e1974年公開の『女必殺拳』に出演以来、多くのアクション映画で主演を務めてきた志穂美悦子。日本映面史上初のアクション女優である彼女は、我々世代にとって忘れ難き、重要な存在である。誰しもが思い出の作品を思い浮かべるはずだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e続・昭和英雄列伝〜アクションヒーローの系譜を辿る\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/016-017_aa97196e-89a7-45b3-9b66-2f0b42a3c5c9_480x480.jpg?v=1777602437\"\u003e\u003cbr\u003e2024年8月号で取り組んだ特集「昭和英雄列伝～アクションヒーローのように」の続編として、前回は取り上げなかったヒロインやアクション時代劇、若い世代のパフォーマーに至るまで範囲を広げ、俺たちの前を駆け抜けていったヒーロー、ヒロインたちを再検証していこうと思う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e変身しなかったアクションヒーロー、第二の男　千葉治郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/022-023_a884371a-be15-489e-bccf-ed6e450b1ac9_480x480.jpg?v=1777602437\"\u003e\u003cbr\u003e『仮面ライダー』で本郷 猛、一文字集人と共にショッカーと戦ったFBI特命捜査官、滝 和也を演じた千葉治郎、単品でキレのあるアクションで我々を大いに魅了し、変身しない男のカッコよさに気づかせてくれた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝説のヒロイン・小野ひずる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/028-029_140b17f1-9d98-4510-84c5-34790214c465_480x480.jpg?v=1777602436\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『仮面ライダー』シリーズに出演したヒロインのなかでもひと際チャーミングなルックスで人気を得ていたのが『仮面ライダーV3』で珠 純子を演じていた小野ひずる。早くに芸能界を引退してしまったということもあり、めったに公の場に姿を見せなかった伝説の存在に当時のことを振り返ってもらった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイナズマンF（フラッシュ）伴 大介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/038-039_e3571d66-62cf-4833-9748-cb031ca1a1d8_480x480.jpg?v=1777602437\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eニヒルさと熱い正義の面構えを併せもつ俳優・伴 大介。我々にとって数々の変身ヒーロー番組で活躍した憧れの大人のひとりだ。そんな彼の大人な魅力が輝いていたのが『イナズマンF』ではなかっただろうか。五十数年前、彼はどのような思いで作品に向き合っていたのだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柴 俊夫はどうやってシルバー仮面になったのか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/042-043_2d42310f-6b45-4f5b-8380-7cfbc649b5c9_480x480.jpg?v=1777602437\"\u003e\u003cbr\u003e1971年11月28日、TBSタケダアワーで『シルバー仮面』の放送が始まった。現在に至るまで、その際立った個性で熱狂的な支持者をもつこの作品でヒーローを演じたのが紫 俊夫だった。「この作品と出会って俳優をやっていこうと決めだ」と語る柴に当時の心境について聞いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界がその名を知るアクションクリエイター　坂本浩一\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/052-053_3b785988-5dfa-44e7-9f6c-fa024c77bb69_480x480.jpg?v=1777602437\"\u003e\u003cbr\u003eウルトラマン、仮面ライダー、スーパー戦隊バー隊シリーズが一旦終了し、時代は新たな段階を迎えているが、この三大ヒーロー作品すべてに関わったアクションクリエイターは、そう多くはない。その一人が坂本浩一という男である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミスDJ・千倉真理　ベイ・シティ・ローラーズと青春の日々\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/088-089_b49f7449-a8dd-4fd7-88d9-5b7d9b350164_480x480.jpg?v=1777602436\"\u003e\u003cbr\u003e昭和の洋楽史、アイドル史、女子カルチャー史を語るうえにおいて欠かせないバンドがベイ・シティ・ローラーズである。あの異常なまでの盛り上がり、輝き、そして彼らが残したものはなんだったのだろうか。ミスDJ千倉真理が当時を語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドラマ『岸辺のアルバム」放送\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/100-101_94b8d964-6117-4771-974d-c78761e5f525_480x480.jpg?v=1777602436\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eどこにでもある家庭の平穏がくも崩れてゆく人間模様を描いた『岸辺のアルバム』。山田太一が原作・脚本を手がけた日本ドラマ史に輝くこの名作で、鮮烈なデビューを果たした国広富之が本作への思いを語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e連載：俺たちのマドンナ　芳本美代子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/126-127_6cd9ca12-510b-4308-8047-e644af1bae6b_480x480.jpg?v=1777602436\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1985年、“みっちょん”の愛称でデビューした少女は人気アイドルを経て俳優に転身。現在は大学教授の肩書きでも活躍するが、40周年を迎えた昨年、音楽活動を本格的に再開した。本誌初登場の芳本美代子が自身のキャリアを語り尽くす！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default 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