{"title":"昭和50年男","description":"","products":[{"product_id":"showa50-vol033","title":"昭和50年男 2025年3月号 Vol.033「オレたちが沸騰したバンドブーム '88-'91」（2025\/2\/10発売）","description":"\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1980年代後半～90年代前半はバンドブームと言われる。\u003cbr\u003e80年代後半のヒットチャートにはバンド勢がランクインしていたことから、ジャンルとして“バンド音楽”という流行があった。\u003cbr\u003e数々のバンドの活躍をきっかけに、「自分もバンドをやってみたい」という気持ちが湧いて楽器に興味をもち、「とりあえずバンドやろうぜ!」と、文化祭では急造バンドが大量に発生した。\u003cbr\u003eバンドには、“聴き手”から一歩踏み出させる衝動を生み出すチカラがあった。雑誌、テレビ、ラジオやCDショップで未知の情報をあさって、楽器屋へ足繁く通って、同好の士を求めて自分の気持ちを発信して、友人＆先輩の演奏を観るためにライブハウスを訪ねて…。バンドには「オレ（自分）」が主体となって行動した肉体的な記憶が伴う。今号は、そうしたバンドにまつわる“情報”と“記憶”を集め、熱風のようにオレたちを襲った1988～91年の“バンドブーム”の正体を浮き上がらせる。アノコロにハートを熱くしたバンドサウンドは色あせずに、今こそ響く。\u003cbr\u003e大好きなあの歌を歌いながら、歩いていこう、これからもずっと…。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_01_480x480.jpg?v=1738585050\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eBeat1\u003cbr\u003eBOØWYが放った光\u003cbr\u003eはじまりは『LAST GIGS』だった\u003cbr\u003eBOØWYがオレたちに教えてくれたコト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBOØWYは昭和50年生まれより上の世代のバンドだ…そんなイメージをもつ人もいるはずだ。確かにリアルタイムではそうかもしれない。だが、作品でみればその意見は少し違ってくる。BOØWYの7枚目、1988年5月に発売された『LAST GIGS』。これはオレたち昭和50年生まれが中学1年生の時に聴いた“オレたちのロックアルバム”だ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_02_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eBeat2\u003cbr\u003e追いかけた憧れのスター\u003cbr\u003e熱狂の45年!\u003cbr\u003eJUN SKY WALKER(S)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e祝・結成45周年! バンドブームの象徴であり、オレたちの兄貴的存在だったJUN SKY WALKER(S)。現在も精力的な活動を見せ、結成45周年を迎える今年は全国ライブハウスツアーを敢行。ボーカルの宮田和弥に現在のジュンスカと当時の思い出、そして変わらぬ信念を訊く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_03_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e戦え! 何を!? バンド人生を!\u003cbr\u003e2年間のサマー・オブ・ラブ大槻ケンヂ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱狂のバンドブームを駆け抜け、今も精力的に活動している筋肉少女帯のボーカル・大槻ケンヂ。バンドブームに関しては自身の著書『リンダリンダラバーソール』（新潮文庫）で多くを語られているが、令和7年になった今、あらためて当時のムーブメントを回想してもらった! 今だから公にできる光と影とは。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_04_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eジャンルやセオリーから逸脱した無勝手流\u003cbr\u003eユニコーンがいた日々\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンバー全員が曲を作り、歌い、他パートの楽器を演奏する…。従来のバンドのフォーマットを無視したスターな男の5人衆、それがユニコーンだ。唯一無二のおもしろカッコいいバンドはどのようにして生まれたのか!? ユニコーンの仕掛け人とも言える当時のチーフマネージャー、原田公一にご教授いただこう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_05_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eアノコロからずっと…今だからこそ沁みる\u003cbr\u003e50歳のブルーハーツ（スージー鈴木・著）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初めて聴いた瞬間、魂を震わされた。ザ・ブルーハーツの音楽の大きな特徴のひとつである“青春期のポジティブさ”は時代を経るにつれて強い輝きを放つ。50歳を迎える大人になった昭和50年男に今こそブルーハーツを聴いてもらうべく、彼らの音楽の真髄を人気音楽評論家・スージー鈴木がクールに綴る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_06_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eBeat3\u003cbr\u003eオレたちのバンド白書\u003cbr\u003eパチモノMA-1を着て『DOLL』を読みあさった日々\u003cbr\u003e野性爆弾くっきー!のOi!パンクライフ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男の心にグッとくる趣味を多数持つ芸人、野性爆弾のくっきー!。その破天荒な活動に違わず、バンドブーム期に彼をトリコにし、信奉する音楽はパンク、特にOi!パンクだという。その出会いと魅力について語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_07_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e「ここで演りたい!」と誰もが感じる空気と歴史と景色がある!\u003cbr\u003e聖地新宿LOFT\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBOØWYやA.R.B.、ルースターズなど数多くのロックバンドが日夜ライブを繰り広げた新宿ロフト。小滝橋通りから現在の歌舞伎町に移転し、昨年で25年目を迎えた。そんな憧れの地であるロフトの現在に迫った。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_08_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eバンドマンに憧れた オレたちの教科書\u003cbr\u003e『バンドやろうぜⓇ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「バンドやろうぜ!」と、全国の中高生に夢を与えてくれた音楽雑誌、その名もスバリ『バンドやろうぜⓇ』（宝島社）。名物企画のメンボをはじめ、楽器解説に完全バンドスコアと充実した企画で、オレたちの教科書代わりだった“バンやろ”の魅力に迫る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_033_09_480x480.jpg?v=1738585050\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eGirl×Fashion×???\u003cbr\u003e彼女が〇〇に着替えたら―バンドT編\u003cbr\u003e小泉遥香from 超ときめき♡宣伝部\u003cbr\u003eLIVE @ SHELTER\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨今、世代を超えて人気が沸騰しているバンドT。\u003cbr\u003eファッションの視点から、if（もしも）の物語でバンドシーンを覗いてみよう。\u003cbr\u003eバンドを夢見てギターを手にした少女は、聖地・下北沢SHELTERの初ライブで何を見るのか!?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711900381,"sku":"03202503","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_033_cover.jpg?v=1761560310"},{"product_id":"showa50-vol032-special-set","title":"〈完売御礼〉【30セット限定・抽選プレゼントあり！】・kimikara（きみから）蜂光うに スペシャルセット　昭和50年男 2025年1月号 Vol.032（2024\/12\/11発売）","description":"\u003ch3 style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003ekimikara（きみから）蜂光うにさん未公開写真を含んだスペシャル版を30セット限定で販売！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50__05_480x480.jpg?v=1733882349\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50___01_480x480.jpg?v=1733882349\"\u003e\u003cbr\u003e「高校時代、推しのアイドルが私の心の支えになったんです。だから、今度は私が、皆さんを助けてあげたいんです」と語るkimikara（きみから）の蜂光うにさん。\u003cbr\u003eそんな彼女が新たなトライとして、グラビアに初挑戦！\u003cbr\u003e記念すべき今回の企画では、「古いゲームみたいなの、めっちゃ好きなんで、そこで撮影できたらうれしいですし、みんなに元気を分けてあげられる」と教えてくれた〝素顔の蜂光うに〟をテーマに撮影を進めてみました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50___secret_480x480.jpg?v=1733882349\"\u003e\u003cbr\u003eこの度、先着30名さま限定でお届けするスペシャルセットの見どころは、\u003cbr\u003e誌面では未公開のコーデ〝うにちゃんが僕らの同級生だったなら〟〝あのキャラがうにちゃんだったなら〟をふんだんに含めた①生写真、②写真集、③昭和50年男の表紙：蜂光うにバージョン、④サイン入りチェキ、⑤動画：未公開コーデバージョンを特別に同封してお届けします。\u003cbr\u003e「めっちゃデッカイ、ルーズソックス履けてうれしいです。なんか、ギャルの思考にたどりついた感じがしました」と語ってくれた、ファンの方もまだ見たこのない蜂光うにの魅力を感じるアイテムを、この機会にぜひ！\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/af7e65950b037a06dbfe17043a5d7af7_480x480.jpg?v=1733882356\"\u003e\u003cbr\u003e特典内容\u003cbr\u003e・昭和50年男 2025年1月号 Vol.032\u003cbr\u003e・生写真6枚\u003cbr\u003e・サイン入りチェキ3枚\u003cbr\u003e・蜂光うに仕様デジタル表紙4種（デジタル特典）\u003cbr\u003e・デジタル写真集（デジタル特典）\u003cbr\u003e・未公開コーデ密着動画（デジタル特典）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/f1cc2d2d3b7e371be983601358b92491_480x480.png?v=1733882355\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eさらに抽選プレゼント！】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e蜂光うにさんのサイン入りTシャツ（TMT-PACMAN、THUNDERBOX）を12\/31（木）までに購入いただいた方から抽選で3名様にプレゼント！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※デジタルコンテンツは購入時のメールアドレスへ特典の案内メールをさせていただきます。受信拒否、ドメイン指定受信設定等をしている場合は、「@heritage.inc」からのメールを受信可能な状態に設定ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※プレゼントTシャツの当選は商品の発送をもってかえさせていただきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※デジタルコンテンツに掲載されている動画、写真および文章、URLなどを許諾なく、ブログ、SNS等において公開する行為は刑事罰が科され、 あるいは損害賠償を請求される場合があります。ご注意ください。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711965917,"sku":"03202501","price":10000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/S50__05.jpg?v=1761560313"},{"product_id":"showa50-vol032","title":"昭和50年男 2025年1月号 Vol.032「オレたちのRPGストーリー」（2024\/12\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp\u003e「RPGがあらわれた！」−−その出会いはあまりにも唐突だった。\u003cbr\u003e1983年のファミリーコンピュータの登場以来、昭和50年男はテレビゲームに熱中した。85年には『スーパーマリオブラザーズ』や「全国キャラバンファミコン大会」の開催などでゲーム熱はヒートアップ！ アドベンチャーやシューティングがイケイケで、新しいジャンルも次々と生まれていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその翌年の86年に『ドラゴンクエスト』が発売された。文字でストーリーが進むという新しいスタイルに戸惑うものの、物語を想像するおもしろさを体験。コマンド式RPGは次第に受け入れられ、88年の『ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…』が発売される頃には、RPGはテレビゲームの一大ジャンルとして君臨するようになる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRPGが勃興し、人気を獲得して成長し隆盛を迎える時代に、昭和50年男は最もテレビゲームを熱心にプレイしていた世代である。2024年は、最初のRPG『ダンジョンズ\u0026amp;ドラゴンズ』の発売から50年目に当たり、HD-2D『ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…』が発売されたアニバーサリーイヤーである。今号は「オレたちのRPGストーリー」と題して、オレたちがテレビゲームで冒険してきた記憶を辿ってみたい。アノコロの勇気と経験を取り戻したら、新しい冒険に出かけよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、現在のトレンドやコンテンツを紹介するコーナー「S50’s NOW」では、躍進を続けるアイドルの超ときめき♡宣伝部、『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』上映40周年記念として同作スタッフの河森正治＆美樹本晴彦、さらに『ザ☆ウルトラマン』のヒロインを演じた島本須美の貴重なインタビューを掲載している。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_01_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_01_480x480.jpg?v=1733307018\"\u003e\u003cbr\u003e1983年のファミリーコンピュータの登場以来、昭和50年男はテレビゲームに熱中した。85年には『スーパーマリオブラザーズ』や「全国キャラバンファミコン大会」の開催などでゲーム熱はヒートアップ !　アドベンチャーやシューティングがイケイケで、新しいジャンルも次々と生まれていた。\u003cbr\u003eその翌年の86年に『ドラゴンクエスト』が発売された。文字でストーリーが進むという新しいスタイルに戸惑うものの、物語を想像するおもしろさを体験。コマンド式RPGは次第に受け入れられ、88年の『ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…』が発売される頃には、RPGはテレビゲームの一大ジャンルとして君臨するようになる。\u003cbr\u003eRPGが勃興し、人気を獲得して成長し隆盛を迎える時代に、昭和50年男は最もテレビゲームを熱心にプレイしていた世代である。今号は「オレたちのRPGストーリー」と題して、オレたちがテレビゲームで冒険してきた記憶を辿ってみたい。アノコロの勇気と経験を取り戻したら、新しい冒険に出かけよう！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e第1章 オレたちが冒険したRPG\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_02_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_02_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1986～95年家庭用ゲーム機用\u003cbr\u003eRPGゲームカタログ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男は日本のRPG文化の発展とともに育った世代だと言ってもいい。ファミリーコンピュータ、メガドライブ、PCエンジンといった家庭用ゲーム機で発売された作品のなかから、名作タイトルをセレクト。そして、このカタログの最後には大きなターニングポイントとなったあの作品を選んだ。今も続くRPGの変遷をこのカタログから感じていただきたい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e第2章 ドラゴンクエスト\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_03_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_03_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『ドラゴンクエスト』という\u003cbr\u003e僕たちのリアルな物語\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男にとって最も重要なRPGは『ドラゴンクエスト』だと断言できる。なぜなら、ゲームの世界が絵空事ではなく、自分自身の生々しい物語であることを最初に体験させてくれた作品だから。自分たちの成長に照らし合わせながら「ドラゴンクエスト」シリーズの主題の変遷をたどってみたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e第3章 名作のキオク\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_04_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_04_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e記憶に残る名作\u003cbr\u003e『MOTHER』シリーズのひみつ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男が『MOTHER』で初めての冒険をしてからだいぶ長い時間を隔てているのに、その記憶や感動は今も瑞々しいままだ。強い愛情をかき立てられる本作の魅力の源を知るべく、書籍『MOTHER2のひみつ。』を編集した林 和弘氏を訪ねた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_05_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_05_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eじゃない方を選んでぼっちプレイ\u003cbr\u003eセガっ子を育んだ名作群\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ドラゴンクエスト』ブームに湧くクラスメイトを横目に、ひたすらセガのRPGをプレイし続けた西村ケンサク氏。セガ愛が高じてセガに入社し、現在は宣伝担当として同社のタイトルの魅力を発信している西村氏にセガRPG遍歴を語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_06_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_06_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eARPGの礎を築いたのは\u003cbr\u003e日本ファルコムで異論なし！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本におけるRPGの歴史を語るにあたって、日本ファルコムのゲームがターニングポイントになったことは間違いない。このことに異論を挟む人はいないはずだ。ここでは群雄割拠のパソコン時代を彩った数々の名作ARPGを振り返ってみよう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e第4章 語ろうRPG\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_07_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_07_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eウラサワカナ、ガチゲーマーにつき\u003cbr\u003e時空を超えて邂逅する物語\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつの時代も、どんなブーム時にも〝異色作〞と呼ばれるタイトルがある。ＲＰＧでは『サンサーラ・ナーガ』シリーズがそれに当たるだろう。そんな異色作の魅力を〝リアル・ゲームヒロイン〞として話題のウラサワカナが語ります！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eS50's NOW 2025\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_08_480x480.jpg?v=1733307018\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_08_480x480.jpg?v=1733307018\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最上級の一年で培われた“あたしらしさ”\u003cbr\u003e超ときめき♡宣伝部\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e超ときめき♡宣伝部が最も旬のアイドルのひと組であることに異論はないだろう。12月には、今年2枚目のアルバムがリリースされ、さいたまスーパーアリーナ公演が開催される。破竹の勢いで駆け抜けた2024年の感想と新作アルバムについてメンバーが語る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_09_480x480.jpg?v=1733307018\"\u003e\u003cbr\u003e初上映から40周年のデカルチャー！\u003cbr\u003e『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1984年の初上映から40年が経過してもなお、瑞々しい輝きを放つ『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』。もともと高水準の作画で知られる本作が４K ULTRA HD化。ブルーレイ発売、劇場で上映される。リマスタリングを監修した河森正治がその感想を率直に語る。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_032_10_480x480.jpg?v=1733307018\"\u003e\u003cbr\u003e45周年!!『ザ☆ウルトラマン』\u003cbr\u003e声優・島本須美の名演を深掘り\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ルパン三世カリオストロの城』のクラリス、『風の谷のナウシカ』のナウシカ、『小公女セーラ』のセーラ、『めぞん一刻』の音無響子…。昭和50年男のハートに残るヒロインを演じてきた声優・島本須美。初のレギュラー作品『ザ☆ウルトラマン』をじっくり語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003cbr\u003e配送手数料：無料\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906711998685,"sku":"03202501","price":1480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50otoko_2025_01_vol032_cover.jpg?v=1761560314"},{"product_id":"showa50-vol031","title":"昭和50年男 2024年11月号 Vol.031「オレたちがガチで観たテレビ」（2024\/10\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-style=\"\"\u003e1980年代、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌といったメディアのなかでも、テレビは最も強烈なパワーを放っていた。オレたち昭和50年男の少年期にあたる当時は、まだ家庭のテレビは一家に一台というのが主流だった時代。リビングに鎮座するテレビを家族で楽しみ、番組を観た翌日は学校で友達とその感想を語らう…テレビは娯楽の中心的存在だった。\u003cbr\u003eバブル景気ということもあって潤沢な予算がかけられ、スタッフや出演者が労を惜しまずに情熱を注いで制作されたバラエティやドラマ、音楽、ドキュメンタリーなど、あらゆる番組が華やかで、親になんと言われようともオレたちはテレビに熱中した。番組のエネルギーを栄養に成長し、感性を磨いてきた。\u003cbr\u003e今号は「オレたちがガチで観たテレビ」をテーマに、昭和50年男が熱中した1980～90年代の主なテレビ番組を集めた。「昔のテレビはおもしろかった」と言われる所以を、アノコロの番組の出演者や制作者の言葉から探ってみたい。\u003cbr\u003eまた、現在のトレンドやコンテンツを紹介するコーナー「S50’s NOW」では、TRFのSAM＆DJ KOOの新ユニット“B.O.C”、NMB48、SKE48のインタビューを掲載している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-style=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_01_480x480.jpg?v=1728382073\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちがガチで観たテレビ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e1980年代、メディアのなかでもテレビは最も強烈なパワーを放っていた。昭和50年男の少年期にあたる当時は、まだ家庭のテレビは一家に一台というのが主流だった時代。リビングに鎮座するテレビを家族で楽しみ、その翌日は学校で友達と番組の感想を語らう…テレビは娯楽の中心的存在だった。放送されていたバラエティやドラマ、音楽番組、そのどれもがエネルギーにあふれ、オレたちはそれを栄養に成長し、感性を磨いてきた。今号は「オレたちがガチで観たテレビ」をテーマに、昭和50年男が熱中した1980～90年代のテレビ番組を集めた。「昔のテレビはおもしろかった」と言われる所以を、アノコロの番組の出演者や制作者の言葉から探ってみたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_02_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e時代を越えて愛されるクイズ番組の最高峰\u003cbr\u003e『アメリカ横断ウルトラクイズ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでに見たこともなかった圧倒的なスケールと、前代未聞のユニークなクイズ形式で高視聴率をたたき出した『史上最大! アメリカ横断ウルトラクイズ』。人間ドキュメントとも言える名勝負の数々は、今も時代を越えて語り継がれている。ファンの心をとらえて離さないこの番組の魅力を、クイズ作家・日髙大介氏が熱く語った。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_03_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』\u003cbr\u003eテリー伊藤が目指したテレビ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980〜90年代のバラエティ番組を語るうえで、この人は絶対に外せない。『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』など多くの番組を手がけた天才演出家・テリー伊藤だ。彼が得意とした〝ドキュメントバラエティ〞について大いに語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_04_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『進め！電波少年』アポなしのヒーロー\u003cbr\u003eガチで突き進んだ松村の思い\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『進め！電波少年』で、過酷なアポなしロケに果敢に挑み続けた松村邦洋。渋谷のチーマーにボコられて、砂漠で遭難して死にかけて、タイで銃を突きつけられてと、無謀すぎる体当たり企画でたくさんの無茶と奇跡を生んできた。松村にとって『電波少年』とはなんだったのか？ ガチで突き進んだあの時代について話を聞く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_05_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e1984年のプロデビューから40年にわたって一線で活躍\u003cbr\u003eものまね四天王 栗田貫一\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1983年にテレビ初登場、84年から40年にわたって『ものまね王座決定戦』に出場を続ける栗田貫一。正統派路線に遊びを加えた芸風は唯一無二。視聴者の心をとらえて離さないものまね芸はどのように培われたのか。そして、現在も芸を磨き続ける飽くなき向上心の源とは…!?\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_06_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e男を高ぶらせた番組\u003cbr\u003e銃撃、爆発、カーチェイス…テレビの極限に挑戦した超絶アクションドラマ\u003cbr\u003e『西部警察』の世界\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界最新鋭のマシンを駆使して、罪を憎む一念でどんな凶悪な犯人も追い落とす、大門軍団の大活躍。テレビドラマ史上最高のポリスアクション『西部警察』。それは、50年男の子供心に、教訓を与えてくれたテレビドラマだった！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_07_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e志は高く、カメラは低く イジリー岡田\u003cbr\u003e『ギルガメッシュないと』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTバック、裸エプロン、そして高速ベロ…。90年代、社会現象を巻き起こした伝説の深夜番組『ギルガメッシュないと』。果たして現場はどうなっていたのか？『ギルガメ』と言えばこの人、イジリー岡田に語ってもらおう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_08_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e魂に響いた音楽\u003cbr\u003e「お江戸」で沸かしたイカ天バンドの“顔”\u003cbr\u003e氏神一番\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e800を超える出演者のなかから、イカ天と言えば必ず名前が挙がる氏神一番。イカ天の象徴とも言える彼に、90年代を駆け抜けたバンドブーム、出演バンドとの交流、そして現在の音楽活動について語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_09_480x480.jpg?v=1728382072\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eS50’s NOW 2024\u003cbr\u003e人生100年時代のTOPメッセンジャー\u003cbr\u003eＢ.Ｏ.Ｃ始動！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昨年、デビュー30年を迎えたTRFのSAMとDJ KOOが新ユニット「B.O.C」を結成！ 作曲・編曲に小室哲哉、客演に呂布カルマを迎えたデビュー曲「NARIYAMA NIGHT」の狙いや、今後目論んでいる展開などについて、二人が熱く語ってくれた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_031_10_480x480.jpg?v=1728382073\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e結成14周年＆30thシングルリリース\u003cbr\u003eNMB48の現在地\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10月9日に14周年を迎え、15年目に突入したNMB48。同日、キャプテン小嶋花梨が初めてセンターを務める30thシングル「がんばらぬわい」もリリース。新曲について、これからの挑戦についてなど、小嶋花梨、塩月希依音、坂田心咲、7月に加入したばかりの10期研究生・三鴨くるみ、高橋ことねに語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906712096989,"sku":"03202411","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_031_cover.jpg?v=1761560318"},{"product_id":"showa50-vol030-10book-set","title":"〈完売御礼〉【プレゼントがもらえる10冊セット！】昭和50年男 2024年9月号 Vol.030「オレたちが情熱を込めたプラモデル」（2024\/8\/9発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003eスペシャル10冊セット9900円を限定3セットで販売\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50_240725_02_10_480x480.jpg?v=1722410595\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50_240725_02_10_480x480.jpg?v=1722410595\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e特典としてI'mew（あいみゅう）楠ゆりさんのサイン入りチェキ3枚＆サイン入りTシャツ1枚をセットでプレゼント！　商品と共にプレゼントを同梱発送いたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003eプレゼントは選択制になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「私の中に、人を喜ばせたいという思いが、ずーっとあって」と語るI’mew（あいみゅう）の楠ゆりさんの「今」の瞬間を収めた、写真集的なグラビア企画を本誌で展開しています！ 撮影時に撮ったチェキと着用していたTシャツにも、その熱気が閉じ込められています！ ファンの方もまだ見たことのない彼女の魅力を感じるアイテムを、この機会にぜひ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_01_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_01_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e昭和50年男が熱中したホビーの一つがプラモデルだ。テレビアニメが隆盛した1980年代に幼年期を過ごした昭和50年生まれは、人気アニメ作品のメカがプラモデルになると飛びついた。組み立てた喜びに浸るのも束の間、児童マンガ誌が紹介する作例を見ては刺激を受け、より高度に仕上げるべく腕を磨く毎日…。一方で、ミニ四駆は、マシンを自分で組み立て、さらにそれを走らせてスピードを競うという、勝負魂にも火をつけるホビーだった。誰よりも速くゴールすることを求めて、改造に知恵を絞った。プラモデル作りで育まれた技術や、創意工夫の意識といった“ものづくり”の姿勢は、オレたちのなかで生き続けている。今号は、ミニ四駆やロボダッチなど、1980年代の玩具店の棚に積まれていたプラモデルの他、工作に欠かせない塗料、プラモデルにまつわるキャラクターやマンガを集めた。アノコロの情熱がよみがえったら迷うことはない。今や立派な大人の趣味であるプラモデルを思う存分に楽しもう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_02_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_02_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e第1章　ミニ四駆\u003cbr\u003eオレたちのミニ四駆魂に火をつけた名作マンガ\u003cbr\u003e『ダッシュ! 四駆郎』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e1987年、『コロコロコミック』で誕生した人気ミニ四駆マンガ『ダッシュ！四駆郎』。時は流れて2015年、続編マンガを担当して徳田ザウルス先生の名跡を継いだ武井宏之先生が作品そしてミニ四駆への愛を語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_03_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_03_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eミニ四駆の奥深さの伝道師\u003cbr\u003e前ちゃん奮闘記\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雑誌やテレビで手加減無用の改造テクを披露し、ミニ四駆のおもしろさや奥深さをオレたちに教示してくれた前田靖幸。東奔西走してミニ四駆人気の礎を築いたアノコロについて熱っぽく語ってくれた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_04_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_04_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e第2章 ロボット\u003cbr\u003e箱庭世界にぞっこんだった昭和50年男のファーストプラモ\u003cbr\u003eオレたちのロボダッチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e来年はロボダッチ生誕50周年という節目の年!　そこで今回、Web「ロボダッチ研究所」で日夜研究にいそしんでいる所長のタマゴロー氏に、昭和50年男にとってのロボダッチについて語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_05_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_05_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e第3章 城・クルマ\u003cbr\u003eいつの時代も模型店の片隅にいた\u003cbr\u003e童友社の名城プラモデル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男が大好きなプラモデル。模型専門店やショッピングセンターのプラモデル売り場に行くと、必ず片隅に積まれているのが“お城のプラモデル”だ。あの『こち亀』の両さんさえ「わからん！ 」と叫んだ“お城のプラモデル”の真実を解き明かそう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_06_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_06_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e第4章　アイテム\u003cbr\u003eグンゼ産業時代から受け継がれる\u003cbr\u003eGSIクレオスの開拓者精神（フロンティアスピリッツ）!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガンプラブームの真っ只中、子供たちの塗装ニーズに応えてくれたのがグンゼ産業の「Mr.カラー」であり「ガンダムカラー」だ。現在ではGSIクレオスと社名が変わったが、今もオレたちの欲しいモノをリリースしてくれている。その変わらぬ“スピリット”の源を聞く！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_07_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_07_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e“模型と美少女”の元祖マリアージュ\u003cbr\u003e藤田幸久先生に聞く！「プラモのモ子ちゃん」誕生秘話\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今も多くの模型ファンから愛されている「プラモのモ子ちゃん」。 この“模型界のアイドル”はどのように生まれたのか？　作者の藤田幸久先生にインタビュー！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_08_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003eアイドルがプラモTでオシャレに挑戦!\u003cbr\u003e噂のあの子はプラモ好き♡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもしも、一緒にミニ四駆を走らせたり、プラモを作ったり、プラモ好きなオレたちの心をスーっと押してくれる素敵な子がいてくれたなら、きっと、もっと、プラモをがんばれる！ しかもメーカーTシャツを着てたなら、あの子のプラモ好きは確定だ！ そんなプラモファンの思いを応援するグラビア企画です。あれ？この子、どこかで見たことある気が…。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_09_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e2nd Feature\u003cbr\u003eあの日のラジコンカーをもう一度。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＲＣカーの歴史を作った、偉大なる〝博士〞\u003cbr\u003e滝 文人\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの人がいなければ、日本の電動ＲＣカーの夜明けはこなかった│。日本ホビー界のレジェンド、『タミヤＲＣカーグランプリ』の〝滝博士〞こと滝文人、『昭和50 年男』に降臨！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_10_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003eS50’s NOW 2024\u003cbr\u003eカワイイ＆カッコいい！ アイドルのニューモード\u003cbr\u003eAMEFURASSHI\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eももいろクローバーZから連なるスターダストプロモーション発で結成6年目のAMEFURASSHI（アメフラッシ）。クールでスタイリッシュな路線に舵を切り、急速に支持を広げる4人組。その世代越えの魅力に迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"①サイン入りタミヤTシャツ＋チェキ3枚","offer_id":46906712785117,"sku":"03202409_10set_tamiya","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"②サイン入りアオシマTシャツ＋チェキ3枚","offer_id":46906712817885,"sku":"03202409_10set_aoshima","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"③サイン入りハセガワTシャツ＋チェキ3枚","offer_id":46906712850653,"sku":"03202409_10set_hasegawa","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_030_cover_ef34a498-365b-459d-8169-fe01f613af77.jpg?v=1761560323"},{"product_id":"showa50-vol030","title":"【抽選プレゼントあり！】昭和50年男 2024年9月号 Vol.030「オレたちが情熱を込めたプラモデル」（2024\/8\/9発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e昭和カルチャー倶楽部購入者限定「I‘mew（あいみゅう）楠ゆりさん」のプレゼント企画開催！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50_240725_01_480x480.jpg?v=1722330893\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50_240725_01_480x480.jpg?v=1722330893\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" data-mce-style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eI‘mew（あいみゅう）楠ゆりさんのサイン入りチェキを18名、サイン入りTシャツ5名の合計23名に抽選でプレゼント！　抽選対象期間は8\/23（金）まで。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eプレゼントは9月初旬より順次発送予定です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「私の中に、人を喜ばせたいという思いが、ずーっとあって」と語るI’mew（あいみゅう）の楠ゆりさんの「今」の瞬間を収めた、写真集的なグラビア企画を本誌で展開しています！ 撮影時に撮ったチェキと着用していたTシャツにも、その熱気が閉じ込められています！ ファンの方もまだ見たことのない彼女の魅力を感じるアイテムを、この機会にぜひ！\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_01_480x480.jpg?v=1722844544\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_01_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e昭和50年男が熱中したホビーの一つがプラモデルだ。テレビアニメが隆盛した1980年代に幼年期を過ごした昭和50年生まれは、人気アニメ作品のメカがプラモデルになると飛びついた。組み立てた喜びに浸るのも束の間、児童マンガ誌が紹介する作例を見ては刺激を受け、より高度に仕上げるべく腕を磨く毎日…。一方で、ミニ四駆は、マシンを自分で組み立て、さらにそれを走らせてスピードを競うという、勝負魂にも火をつけるホビーだった。誰よりも速くゴールすることを求めて、改造に知恵を絞った。プラモデル作りで育まれた技術や、創意工夫の意識といった“ものづくり”の姿勢は、オレたちのなかで生き続けている。今号は、ミニ四駆やロボダッチなど、1980年代の玩具店の棚に積まれていたプラモデルの他、工作に欠かせない塗料、プラモデルにまつわるキャラクターやマンガを集めた。アノコロの情熱がよみがえったら迷うことはない。今や立派な大人の趣味であるプラモデルを思う存分に楽しもう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_02_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_02_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e第1章　ミニ四駆\u003cbr\u003eオレたちのミニ四駆魂に火をつけた名作マンガ\u003cbr\u003e『ダッシュ! 四駆郎』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e1987年、『コロコロコミック』で誕生した人気ミニ四駆マンガ『ダッシュ！四駆郎』。時は流れて2015年、続編マンガを担当して徳田ザウルス先生の名跡を継いだ武井宏之先生が作品そしてミニ四駆への愛を語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_03_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_03_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003eミニ四駆の奥深さの伝道師\u003cbr\u003e前ちゃん奮闘記\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雑誌やテレビで手加減無用の改造テクを披露し、ミニ四駆のおもしろさや奥深さをオレたちに教示してくれた前田靖幸。東奔西走してミニ四駆人気の礎を築いたアノコロについて熱っぽく語ってくれた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_04_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_04_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e第2章 ロボット\u003cbr\u003e箱庭世界にぞっこんだった昭和50年男のファーストプラモ\u003cbr\u003eオレたちのロボダッチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e来年はロボダッチ生誕50周年という節目の年!　そこで今回、Web「ロボダッチ研究所」で日夜研究にいそしんでいる所長のタマゴロー氏に、昭和50年男にとってのロボダッチについて語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_05_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_05_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e第3章 城・クルマ\u003cbr\u003eいつの時代も模型店の片隅にいた\u003cbr\u003e童友社の名城プラモデル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和50年男が大好きなプラモデル。模型専門店やショッピングセンターのプラモデル売り場に行くと、必ず片隅に積まれているのが“お城のプラモデル”だ。あの『こち亀』の両さんさえ「わからん！ 」と叫んだ“お城のプラモデル”の真実を解き明かそう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_06_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_06_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e第4章　アイテム\u003cbr\u003eグンゼ産業時代から受け継がれる\u003cbr\u003eGSIクレオスの開拓者精神（フロンティアスピリッツ）!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガンプラブームの真っ只中、子供たちの塗装ニーズに応えてくれたのがグンゼ産業の「Mr.カラー」であり「ガンダムカラー」だ。現在ではGSIクレオスと社名が変わったが、今もオレたちの欲しいモノをリリースしてくれている。その変わらぬ“スピリット”の源を聞く！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_07_480x480.jpg?v=1722844544\" data-mce-style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_07_480x480.jpg?v=1722844544\"\u003e\u003cbr\u003e“模型と美少女”の元祖マリアージュ\u003cbr\u003e藤田幸久先生に聞く！「プラモのモ子ちゃん」誕生秘話\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今も多くの模型ファンから愛されている「プラモのモ子ちゃん」。 この“模型界のアイドル”はどのように生まれたのか？　作者の藤田幸久先生にインタビュー！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_08_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eアイドルがプラモTでオシャレに挑戦!\u003cbr\u003e噂のあの子はプラモ好き♡\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもしも、一緒にミニ四駆を走らせたり、プラモを作ったり、プラモ好きなオレたちの心をスーっと押してくれる素敵な子がいてくれたなら、きっと、もっと、プラモをがんばれる！ しかもメーカーTシャツを着てたなら、あの子のプラモ好きは確定だ！ そんなプラモファンの思いを応援するグラビア企画です。あれ？この子、どこかで見たことある気が…。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_09_480x480.jpg?v=1722844544\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e2nd Feature\u003cbr\u003eあの日のラジコンカーをもう一度。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＲＣカーの歴史を作った、偉大なる〝博士〞\u003cbr\u003e滝 文人\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの人がいなければ、日本の電動ＲＣカーの夜明けはこなかった│。日本ホビー界のレジェンド、『タミヤＲＣカーグランプリ』の〝滝博士〞こと滝文人、『昭和50 年男』に降臨！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_030_10_f45ea4a3-2de4-4266-87b8-f004469dd22d_480x480.jpg?v=1722909302\"\u003e\u003cbr\u003eS50’s NOW 2024\u003cbr\u003eカワイイ＆カッコいい！ アイドルのニューモード\u003cbr\u003eAMEFURASSHI\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eももいろクローバーZから連なるスターダストプロモーション発で結成6年目のAMEFURASSHI（アメフラッシ）。クールでスタイリッシュな路線に舵を切り、急速に支持を広げる4人組。その世代越えの魅力に迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_01_480x480.jpg?v=1717663754\"\u003e\u003cbr\u003e1970年代初めに、ファミリーレストランやファストフードが開店すると、日本の食生活は多様化。80年代には味だけでなく食材や健康までも追求するグルメブームが起こった。そのブームはマンガやテレビのバラエティ番組まで及び、やがて料理はエンターテイメントにもなった。オレたち昭和50年男はそんな豊食の時代に食べ盛りを迎え、さまざまな料理を享受しながら“グルメ派”に成長したのである。今号はオレたちが歩んできた“食”の道のりをたどってみる。「もう昔のようには食べられない」なんて言わないで、腹の底から叫ぼう。いざ、いただきます！\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_02_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"margin-bottom: 2px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜一皿目 グルメ語り＞\u003cbr\u003e昭和50年男版『THE3名様』が語る! \u003cbr\u003e石原まこちんの青春ファミレス物語\n\u003cp\u003eオレたち世代の誰もがお世話になっている外食店といえばファミリーレストラン。そこには食事以外にも楽しさがあった。あの時、あの店、あのメニュー…そんな思い出の数々をファミレスだべりマンガ『ＴＨＥ３名様』作者・石原まこちん先生と共に振り返ります。では、マンガよろしくドリンクバー注文からだべりスタートです!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_03_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜二皿目 カレーなる日々＞\u003cbr\u003eカレーの王子さまがオレたちに\u003cbr\u003eカレーの旨さを教えてくれた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「カレーの王子さま」が発売されたのは、オレたちが小学校低学年だった頃。王子さまが宇宙からカレーを運んでくる、メルヘンチックなCMを覚えてる人も多いはず。発売から41年、今なお子供に愛され続ける理由とは。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_04_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜三皿目 オレたちの放課後メシ＞\u003cbr\u003e四角い容器と液体ソースの衝撃\u003cbr\u003eペヤングソースやきそば\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペヤングソースやきそばは昭和50年生まれ！ オレたちと一緒に誕生し、育ってきたペヤング。腹がへった時、振り向けばいつも四角い顔がニッコリ笑ってくれていた。ペヤングの誕生秘話をたっぷりお届け！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_05_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eローソンで直撃をくらったからあげクンⓇ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e愛され続けて38年！ 1986年の発売開始から、コンビニのホットスナックの大定番としてロングセールスを記録し続ける“からあげクン”。もはや国民食と言える、からあげクンの誕生秘話から人気の秘訣まで、ローソンと製造元のからあげクン担当に訊く。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_06_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜四皿目 美味しさはノンフィクション＞\u003cbr\u003e調理は笑顔、勝負には勝つ！\u003cbr\u003e『料理の鉄人』坂井宏行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私の記憶が確かならば――爆発的な人気で〝90年代を代表するバラエティ〞と称されたのが『料理の鉄人』だ。鉄人と挑戦者たちが、料理人のプライドを懸けて数多の料理バトルを繰り広げた。最多勝利を記録したフレンチの鉄人、坂井宏行に当時を振り返ってもらおう。アレ・キュイジーヌ！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_07_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちの食欲を直撃! \u003cbr\u003eとってもおいしい♪ ドラえもん\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドラえもん』には、料理に関するひみつ道具や、登場キャラクターの食事シーンが多数登場している。ひと目見て「うまそう！」という気持ちを強烈に湧き立たせる、同作の“食”の魅力について、“ドラえもんグルメポイント”という三つの視点から考えてみたい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_08_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e【2nd Feature】\u003cbr\u003e＜推し活 始めます＞\u003cbr\u003e最上級に推せるアイドル！\u003cbr\u003e超ときめき♡宣伝部\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年は1月の横浜アリーナ単独公演で始まり、12月のさいたまスーパーアリーナ単独公演で締めくくるという、今最も勢いのあるアイドルの一組が超ときめき♡宣伝部だ。ここまで、そしてここからの活動について余すところなく語る6人のインタビューをお届けする。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_09_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e楽曲、ライブ、SNS…\u003cbr\u003eアイドルがバズる仕掛け\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいつの時代もアイドルは群雄割拠。ある日突然バズって飛躍的にステップアップするアイドルには、ファンを獲得するための仕掛けが潜んでいるはず。そこで、本誌でお馴染みの音楽プロデューサー・西山宏明、I'mew（あいみゅう）のメンバー、そしてプロデューサー・利根川貴之にアイドル文化の現状について語ってもらった。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_029_10_480x480.jpg?v=1717663754\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜S50’s NOW 2024＞\u003cbr\u003e『もしも徳川家康が総理大臣になったら』\u003cbr\u003e観月ありさ、紫式部を演じる!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e我らが憧れの　〝伝説の少女〞、観月ありさが本誌初登場！ 最新出演作『もしも徳川家康が総理大臣になったら』の出演エピソードから、特撮映画の現場、シンガーと役者の両立まで、たっぷりとお話をうかがった。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713014493,"sku":"03202407","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_029_cover.jpg?v=1761560327"},{"product_id":"showa50-vol028","title":"昭和50年男 2024年5月号 Vol.028「オレたちのティーンエイジ・ガールズソング」（2024\/4\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あなたにとって、音楽をいちばん聴いていた時期はいつか」と訊かれたら、きっと多くの人が、中高校生時代と答えるのではないだろうか。昭和50年男がティーンエイジャーだった1988～94年は、次々と新しいアーティストが登場し、邦楽は“J-POP”と称され、メディアの主力はレコードからCDへと移り、ヒットチャート上位の曲は出荷枚数100万枚超えの“ミリオンセラー”を記録するなど、音楽シーンが漲っていた。\u003cbr\u003e今号ではその音楽黄金時代に、オレたちが胸を焦がした女性アーティスト－－シンガー、バンド、シンガーソングライター、アイドル、声優に注目する。多くの経験を積んだ今こそ、ジャンル無用で浴びるように聴いたアノコロの音楽に向き合ってみたい。日本国内の勢いをそのままに詰め込んだ楽曲が有する“元気さは”、歳月を経てもますます瑞々しさを増すばかり。一聴すれば、くたびれた心にキックを入れてくれるだろう。\u003cbr\u003e第2特集「S50’s NOW」は、昭和50年男が憧れたあの二人が復活する映画『帰ってきたあぶない刑事』から柴田恭兵、そして追いかけ続けた美女・高岡早紀のインタビューなど、トレンドをピックアップしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_01_2c6f327a-5a3b-4b04-beae-720a6b3e3d43_480x480.jpg?v=1712560913\"\u003e\u003cbr\u003e世界でいちばん熱かった\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1988年のプリンセスプリンセス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1988年、音楽ソフトがアナログレコードからCD へと変わっていくなかで、日本ではバンドブームが巻き起こった。そのなかで、ガールズバンドとして登場したプリンセスプリンセス。日本音楽史に刻まれたガールズバンドのプリプリから、現在も影響を与え続ける中山加奈子と富田京子が、あの頃と今を語り合う!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_02_79671648-ff07-4ee1-b101-60dc3f3c913f_480x480.jpg?v=1712560964\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e変わらないものと、変わったもの\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鈴木祥子\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポップスターを目指してたわけではないのに、突然メジャーデビューが決まった一人の少女。彼女は〝ガールポップ〞全盛期の90年代前半の音楽シーンをどんな風に駆け抜けたのか。シンガーソングライター、鈴木祥子が当時を振り返る。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_03_05602c22-7e98-4b12-ac02-c334f36e0999_480x480.jpg?v=1712561002\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜Track2 1992～94＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e谷村有美セレンディピティ［連載］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e～幸せの連鎖～　ゲスト・前田慎二\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和・平成の音楽を楽しむムーブメントが活況な昨今、とりわけ注目を集めるのが90年代に女性アーティストが隆盛した“ガールポップ”だ。ガールポップのシンボリックなアーティストである谷村有美がゆかりのある人物を迎え、音楽から得た“幸せ”を見つける連載対談ページ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第2回目のゲストは、音楽誌『GiRLPOP』を中心になって創刊し、後に編集長を務めた前田慎二氏。誌名が音楽のひとつのジャンルにまで発展した稀有な雑誌はどのように作られていたのか。知古の名コンビが包み隠さず語り合う。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_04_5a142dcc-1b88-4b58-b530-7408705c8a3b_480x480.jpg?v=1712561048\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e「あなたは失格！ そうはっきり言われたい」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e橘いずみが、記した言葉\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『失格』、『バニラ』、『サルの歌』。鋭い“詞”のイメージが強い橘いずみだが、当時は歌詞を書く前に自分の言葉を書き連ねていた。そう、それは彼女が大切にし続けた詞にする前に記した“言葉”だった。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_05_11450050-cce0-4093-8008-40b26c66791c_480x480.jpg?v=1712561089\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e＜Track3 NEWCOMER＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e90年代初めに沸騰した声優ブーム\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e國府田マリ子のハーモニー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e90年代初め頃、ヒットチャートに声優がランクインし、声優がＤＪを務めるアニメやゲーム作品のラジオ番組が増えるなど、声優人気は徐々にヒートアップ。そんな時代に國府田マリ子は声優のキャリアを始めると、一躍トップアイドル声優に。怒涛の歌手活動についてマリ姉らしい口調で語り始めた。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_06_2cccd6e4-53c9-474c-bd00-c277eba7f40c_480x480.jpg?v=1712561127\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eガールズパンクのパイオニアはどのようにインディーズシーンを駆け抜けたのか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれがアタシのパンク道!! ロリータ18号石坂マサヨ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e90年代中盤に起きた、ライブハウスを震源地とするインディーズブーム。Hi-STANDARDを筆頭とするメロコア勢をはじめ、個性豊かなインディーズバンドが人気を集めるなか、ガールズパンクのパイオニアとして異彩を放っていたロリータ18号。抜群にカッコよくて、キュートでおバカ。唯一無二の存在であったロリータ18号について、石坂マサヨに話を聞く。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_07_21b944ae-b464-4a53-8a98-0ead092c7dc1_480x480.jpg?v=1712561168\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちの青春ソングが再ブーム！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e平成レトロポップス　I’mew\u0026amp;西山宏明\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシティポップブームに代表される“温故知新”なムーブメントが、音楽分野ではますます活況だ。今や最も熱い視線が注がれているのが、オレたちの青春ソングである90年代のJ-POPだという。音楽プロデューサー・西山宏明がJ-POPの不変の魅力を、新世代アイドルグループI’mew（あいみゅう）と共に解き明かす。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_08_66cb0b28-9904-45dd-999c-5a11a61154b7_480x480.jpg?v=1712561217\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003eガールイズマイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高岡早紀\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e美少女アイドルとして鮮烈なデビューを飾った後、女優に専念。数多の作品で唯一無二の存在感を発揮している高岡早紀は2013年に音楽活動を再開し、現在はYouTubeでも新たな魅力を振りまいている。八面六臂の活躍を見せる彼女が今考えていることとはー。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_028_09_105f1889-cdca-4903-8cc1-ceeb0f33c8d5_480x480.jpg?v=1712561270\" style=\"margin-bottom: 3px; float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e『帰ってきたあぶない刑事』撮影秘話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eユージの中に、柴田恭兵がいる!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ＡＢＵＤＥＫＡ ＩＳ ＢＡＣＫ」昭和50年男たちも本放送や再放送で観まくった超人気刑事ドラマ『あぶない刑事』が令和の世に復活。タイトルも『帰ってきたあぶない刑事』として、若手スタッフ・キャストと共に完全リニューアルだ。舘ひろしと共に『あぶ刑事』として走り続けてきたユージ役の柴田恭兵に復活への思いを聞いた!\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cbr\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e配送手数料：全国一律800円\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713145565,"sku":"03202405","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_028_cover.jpg?v=1761560332"},{"product_id":"showa50-vol027","title":"昭和50年男 2024年3月号 Vol.027「オレたちが追いかけた漢 －マンガ編－」（2024\/2\/9発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e配送手数料無料！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_ec_1200-2400_480x480.jpg?v=1706748511\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_ec_1200-2400_480x480.jpg?v=1706748511\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【2月29日締切】昭和カルチャー倶楽部で「昭和50年男」3月号をご購入された方にあたる！キャンペーン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e応募締切日：〜2024\/2\/29（木）23:59\u003cbr\u003e賞品発送予定：2023年3月上旬予定\u003cbr\u003e応募の方法：抽選予定日などの詳細は、メールにてご案内いたします\u003cbr\u003e※当選のお知らせは賞品の発送をもってご連絡をさせていただきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▼賞品\u003cbr\u003eBE-BOP-HIGHSCHOOL COMPLETE DVD BOOK vol.1　5名\u003cbr\u003e「神田カレーグランプリ2023 × 北斗の拳」ケンシロウ愛のビーフカレー \u0026amp;ラオウ悔いなしチキンカレー2種セット　5名\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-----------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオレたち昭和50年生まれは、マンガの隆盛期を謳歌していた世代である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e幼少期に『コロコロコミック』『コミックボンボン』でマンガの入口をくぐると、少年期には友達とこぞって三大少年マンガ誌の『週刊少年ジャンプ』『週刊少年マガジン』『週刊少年サンデー』を読みふけり、バラエティに富んだ作品群にますますマンガへの興味が広がり、それは青年誌へとつながっていった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそこで、今号は印象的な男性キャラクターに注目して、昭和50年生まれ世代が愛読したマンガ作品を集めている。圧倒的な強さを誇る男、勇気と知恵で道を開いて進む男、愛とやさしさにあふれた男、元気で熱い男、冷静沈着なクールガイ、面倒見のよい兄貴タイプの男…。オレたちを熱くし、自分にとっての理想像にも映った男性キャラクターを“漢”としてくくり、原 哲夫や所 十三をはじめとする作者や作品にゆかりのある方々のコメントとともに彼らの魅力に迫ってみたい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今のオレたちはアノコロに追いかけていた漢にどれだけ近づけたのだろう!?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第2特集「S50’s NOW」は、Lee（リー）の復刻プロジェクトや、『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』の主演・半田健人にインタビューなど、トレンドをピックアップ。さらに今号から「谷村有美 セレンディピティ（Serendipity）〜幸せの連鎖〜」の連載がスタート！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_01_480x480.jpg?v=1707101495\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_01_480x480.jpg?v=1707101495\"\u003e\u003cbr\u003eCHAPTER 1　漢語り\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e二人が本音をぶつけ合う！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e原 哲夫✕ケンドーコバヤシ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『北斗の拳』や『花の慶次─雲のかなたに─』で美しく強い男を描いたマンガ家・原哲夫と、原の作品をこよなく愛する熱い男のケンドーコバヤシの対談が実現！ 魅力的な登場人物はどのように生まれ、読者は彼らのどこに惹かれたのか。そしてオレたち昭和50年男が目指すべき男の姿とは!?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_02_480x480.jpg?v=1707101535\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_02_480x480.jpg?v=1707101535\"\u003e\u003cbr\u003eCHAPTER2　北斗の拳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e画か？ それとも写真か？ 論争が起こったリアルさに衝撃！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eケンシロウから受け継いだ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一途な愛を貫くカッコよさ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eよゐこ・濱口 優\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供から少年へと成長する過程で出会った『北斗の拳』。当時覚えた衝撃は40年経った現在でも忘れることはない。そして、濱口優の生き方にも知らず知らずのうちに大きく影響を与えていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_03_480x480.jpg?v=1707101583\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_03_480x480.jpg?v=1707101583\"\u003e\u003cbr\u003e編集部がセレクト！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e憧れの強敵\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『北斗の拳』の主要な男性キャラクターは、皆が強さと誇りをもち、互いにぶつかり合う。その熱い姿に昭和50年男たちは強く惹かれていた。見よ、これが本誌編集部がセレクトした10人の強敵だ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_04_480x480.jpg?v=1707101662\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_04_480x480.jpg?v=1707101662\"\u003e\u003cbr\u003eCHAPTER3　花の慶次\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e男に生まれてきたからにはかくありたい\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前田慶次という鑑\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eかつては歴史好事家の一部のみが知る存在だった〝傾奇者〞前田慶次を、戦国時代のヒーローへと変えた『花の慶次―雲のかなたに―』。アニメで熱血ロマンを描くことに定評のあるアニメーション監督・今川泰宏が「日本史のエポックとなる作品」と称える本作の魅力とは!?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_05_480x480.jpg?v=1707101699\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_05_480x480.jpg?v=1707101699\"\u003e\u003cbr\u003eCHAPTER4 漢を描くマンガ家\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e外道どもを地獄に堕とし続けて40年超\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e平松伸二の正義\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e法の目をかいくぐって不正を働き甘い汁を吸う〝外道〞に裁きを下すヒーローたちの物語『ブラック・エンジェルズ』。今も最新シリーズを描く平松伸二に、マンガへのモチベーションと、衰えを知らない正義の熱の源を問う！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_06_480x480.jpg?v=1707101730\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_06_480x480.jpg?v=1707101730\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちの十代を熱狂させた疾風伝説!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作画・所 十三が語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『特攻の拓』誕生秘話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「“待”ってたぜェ!!　この“瞬間”をよォ!!」勢い満点のセリフと絵柄で90年代ヤンキーマンガの代表格となった『疾風伝説　特攻の拓』。その名作ができるまでの誕生秘話を“訊”くぜェ!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_07_480x480.jpg?v=1707101768\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_07_480x480.jpg?v=1707101768\"\u003e\u003cbr\u003eCHAPTER5 自己を育てた作品・人\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトキワ荘の頼もしいアニキを竹村よしひこが語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e寺田ヒロオの横顔\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトキワ荘のリーダーとして後輩マンガ家たちの面倒を見、共に新しいマンガの地平を目指した寺田ヒロオ。昭和50年男は藤子不二雄Ⓐの名作『まんが道』で〝テラさん〞と親しむ一方で、その実像は案外知らないのではないだろうか。マンガ家・竹村よしひこが、トキワ荘を去ってからのテラさんとの交流について懐かしみながら語ってくれた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_08_480x480.jpg?v=1707101797\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_08_480x480.jpg?v=1707101797\"\u003e\u003cbr\u003eS50's NOW\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e谷村有美　セレンディピティ（Serendipity）〜幸せの連鎖〜\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和・平成の音楽を楽しむムーブメントが活況な昨今、とりわけ注目を集めるのが90年代に女性アーティストが隆盛した“ガールポップ”だ。シンボリックなアーティストだった谷村有美が、ゆかりのある人物を迎え、ガールポップブームを探る連載が今号よりスタート！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_09_480x480.jpg?v=1707101827\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_027_09_480x480.jpg?v=1707101827\"\u003e\u003cbr\u003eDJ BLUEの音楽探訪\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eうらばん\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e驚きも、悔しさも、喜びも\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダンサーETSU\u0026amp;CHIHARUの\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e運命を変えたTRFの物語\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデビュー30周年を締め括る武道館公演というビッグイベントが迫るTRF。今回はETSU、CHIHARUとその歴史を振り返る。決して順風満帆ではなかったが幸せ！ と二人は声をそろえる。30年間の歴史にはどんな物語が詰まっているのだろう？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713211101,"sku":"03202403","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/S50_2024_03_vol027_cover_h2560.jpg?v=1761560334"},{"product_id":"showa50-vol026","title":"【先着200名様限定特典！】昭和50年男 2024年1月号 Vol.026「集まれ！オレたちのファミっ子同窓会」（2023\/12\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「昭和50年男\u0026amp;高橋名人コラボオリジナルステッカー」先着２００名様にプレゼント！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_special2_1080-1080-01_f6b8c3ec-eb8f-4acd-8531-248c20c775d0_480x480.jpg?v=1701237121\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_special2_1080-1080-01_f6b8c3ec-eb8f-4acd-8531-248c20c775d0_480x480.jpg?v=1701237121\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和カルチャー倶楽部で昭和50年男 2024年1月号をご購入の方へ　　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男\u0026amp;高橋名人コラボオリジナルステッカー先着２００名様にプレゼントいたします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※昭和カルチャー倶楽部定期購読者は全員プレゼント\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1983年に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ（ファミコン）は、オレたち昭和50年男の遊びを一変させた。ファミコンの発売以前から、オレたちはLSIゲームや液晶ゲーム機などに触れて電子ゲームに親しんでいたこともあって、その浸透は早かった。毎日のように新しいソフトと出会い、その度に遊び方がアップデートされ、ますますゲームのおもしろさに目覚めていった。ファミコンを持つ友達の家で一緒に遊んだり、ソフトを貸し借りしたりすることで交流範囲が広がった。ファミコンへの熱狂は、やがて“ゲーム”を単なる玩具の範疇を越えた、新しいカルチャーとして確立するまでに押し上げていく。\u003cbr\u003e2023年は、ファミコン誕生40周年のアニバーサリーイヤーに当たる。今号の特集は、「集まれ！ オレたちのファミっ子同窓会」と題して、ファミコンを入口にゲームの発展と一緒に成長してきた世代の人々にインタビュー。ファミコンの想い出を存分に語ってもらった。\u003cbr\u003eさらに、「S50’s NOW」では、90年代のガールポップブームのけん引役となった谷村有美が当時の制作スタッフと共に創作エピソードを披露する他、人気沸騰中のアイドル・超ときめき♡宣伝部のインタビューなど、現在の昭和50年男の嗜好に合うトレンドやコンテンツを取り上げている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_01_8df9938d-1906-42b3-b39a-14173d29a4a1_480x480.jpg?v=1701855508\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_01_8df9938d-1906-42b3-b39a-14173d29a4a1_480x480.jpg?v=1701855508\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちのファミコンヒーロー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高橋名人✕橋本名人が語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e80年代ゲーム叙事詩ブームが起こると、カリスマとも呼べるヒーローが登場するのが世の常。ファミコンブームにおけるその人物といえば高橋利幸と橋本真司であろう。“名人”の称号を背負いファミコンフィーバーの嵐の中で活躍した二人は、その熱狂をどのように見ていたのだろうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_02_f1a72b69-955e-4776-85e3-93b6ae2eb038_480x480.jpg?v=1701855546\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_02_f1a72b69-955e-4776-85e3-93b6ae2eb038_480x480.jpg?v=1701855546\"\u003e\u003cbr\u003e『ロックマン3』で芽生えたゲームクリエイターの道は!?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエレキコミック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今立 進\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお笑いコンビ、エレキコミックの今立進は、『スーパーマリオブラザーズ』のステージを友達の家で暗記したというゲーム好き。そんな彼、ゲームクリエイターになる道もあったというが…、何が起こったのか?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_03_05e179da-3cc3-4ded-a160-4be701d9667b_480x480.jpg?v=1701855580\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_03_05e179da-3cc3-4ded-a160-4be701d9667b_480x480.jpg?v=1701855580\"\u003e\u003cbr\u003e新しい独自路線を歩んだ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサンソフトスピリット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e時代劇ものからヒロインものまでなんでもござれ! クセの強いソフトで有名なサンソフトでアートワークを手がけていた、もりけん先生。オレたちがちょっとテレた魅力的なイラストはどのように描かれていたのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_04_e521811a-beb6-4770-b044-b3000f215f98_480x480.jpg?v=1701855628\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_04_e521811a-beb6-4770-b044-b3000f215f98_480x480.jpg?v=1701855628\"\u003e\u003cbr\u003eゲームとリアルワールドを結びつけた名作マンガ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ファミコン少年団』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『コロコロコミック』に連載された『ファミコン少年団』は、少年たちが仲間と協力してファミコンにまつわる事件を解決する熱血ジュブナイルマンガだ。ゲームマンガとは一線を画すこの作品はどのようにして生まれたのか。マンガ家・さいとうはるおが制作エピソードを明かしてくれた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_05_971bd6c4-6dd0-4f82-aa19-123bb3ef8d51_480x480.jpg?v=1701855689\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_05_971bd6c4-6dd0-4f82-aa19-123bb3ef8d51_480x480.jpg?v=1701855689\"\u003e\u003cbr\u003eHIP HOPアーティスト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMCU：KICK THE CAN CREW\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e想像をふくらませるゲーム機\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本誌のファミコン特集に度々登場し、自身のYouTubeでもマニアックなファミコンの知識を披露しているラッパーのMCU。彼のファミコンデビューは中学時代と遅く、それ以前はスーパーカセットビジョンにハマっていた。そんな変化球のゲーム人生を存分に語っていただいた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_06_ec3b070b-711e-4739-a125-6469b947624f_480x480.jpg?v=1701855727\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_06_ec3b070b-711e-4739-a125-6469b947624f_480x480.jpg?v=1701855727\"\u003e\u003cbr\u003e浅香 唯\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e恋のスーパーマリオ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「C-Girl」「セシル」といった大ヒット曲で80年代末を代表するトップアイドルとなった浅香 唯は、近年さまざまなイベントなどでゲーム好きを公言してきた。今の旦那様との交際も『スーパーマリオ』がきっかけだったという彼女のゲームライフを深堀りする！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_07_351f5d8a-753d-4a7e-be55-bc120925b360_480x480.jpg?v=1701855767\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_07_351f5d8a-753d-4a7e-be55-bc120925b360_480x480.jpg?v=1701855767\"\u003e\u003cbr\u003eガールイズマイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鈴木亜美\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今年、デビュー25周年を迎えた鈴木亜美。『ASAYAN』でデビューし、現在も多方面で活躍しているのはご存じのとおり。ひとりのシンガーとして、そしてひとりの母親として、輝き続ける彼女の“歌への想い”を聞く！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_08_ea473897-f727-4861-b7a5-c8059a906f84_480x480.jpg?v=1701855800\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_08_ea473897-f727-4861-b7a5-c8059a906f84_480x480.jpg?v=1701855800\"\u003e\u003cbr\u003e90年代ガールポップトップランナーの名作はこうして生まれた\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e谷村有美サウンド解析\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本誌前号が久しぶりの雑誌での露出となった谷村有美。今号は、ガールポップブームをけん引した彼女の極上の作品群が、どのように作られていたのかに焦点を当てる。谷村ポップスのキーマンである西脇辰弥と横内伸吾とのトリオトークをとくとご覧あれ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_09_30a49414-7baa-448f-b7c9-29c1b7487780_480x480.jpg?v=1701855833\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_026_09_30a49414-7baa-448f-b7c9-29c1b7487780_480x480.jpg?v=1701855833\"\u003e\u003cbr\u003eアイドルのパフォーマンスにときめく！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファンタジーとドキュメンタリー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年にテレビ番組で共演以来、教師と教え子のような間柄にある、音楽プロデューサー・西山宏明と超ときめき♡宣伝部の坂井仁香＆小泉遥香。超ときめき♡宣伝部のパフォーマンスから西山が感じるアイドルの“ファンタジー”と“ドキュメンタリー”とは？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906713833693,"sku":"03202401","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_026_cover.jpg?v=1761560337"},{"product_id":"showa50-vol025","title":"【先着200名様限定特典！】昭和50年男 2023年11月号 Vol.025「FMラジオがオレたちの青春BGM」（2023\/10\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e配送手数料無料！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan aria-label=\"\" class=\"c-mrkdwn__br\" data-stringify-type=\"paragraph-break\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e先着200名にプレゼント！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/2abb7735d14ddd071e82a795199fc522_5f3d3a9f-eb9a-4bcf-ae9c-ccdbd73e6624_480x480.jpg?v=1696333871\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「昭和カルチャーメイト50年組」会員特典である「FMステーション」コラボオリジナルカセットレーベルを、先着200名にプレゼントいたします。（数に限りがございます。なくなり次第終了となりますのでご了承ください）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e昭和50年男の少年～青年期にあたる1980年～90年代は、まだまだテレビは一家に一台で家族の共用物だった時代。少年たちのパーソナルな音声メディアといえば、オーディオ機器から流れるラジオ番組だった。とりわけ音質のよいFMラジオ音楽は、オレたちの青春期のかっこうのBGMとなっていた。耳から入った情報は体内に蓄積されて教養や記憶となり、今の自分を形づくっている。今号は、「FMラジオはオレたちの青春BGM」と題し、多感だったアノコロに愛聴したFMラジオの音楽番組を中心に集めた。DJやスタッフの言葉から、オレたちを刺激した番組の根底に流れていた熱を感じとってほしい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第2特集「オレたちの青春を彩ったEPICソニー」は、今年設立45周年を迎えたレーベル、EPICソニーに注目。藤井 隆やミト（クラムボン）などのインタビューとともにレーベルとしての魅力を探っていく。そして、9月20日に発売された、EPICのある種の集大成とも呼べるライブイベント「Live EPIC 25」の見所も紹介。さらに、現在の昭和50年に向けたコンテンツを紹介する「S50’s NOW」では『カウボーイビバップ』25周年などの話題を取り上げている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_01_70e656f4-acd8-4be9-8f55-9ee96275ea04_480x480.jpg?v=1696313536\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_01_70e656f4-acd8-4be9-8f55-9ee96275ea04_480x480.jpg?v=1696313536\"\u003e\u003cbr\u003eリスナーは相棒、俺とお前で、今聴いてる誰かのために！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『赤坂泰彦のミリオンナイツ』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eひと昔前、ラジオでは〝ヤングタイム〞と呼ばれた夜10時以降。各局、中高生に向けた番組を放送していた。FMラジオのヤングタイムと言えばこの番組。『赤坂泰彦のミリオンナイツ』DJの赤坂泰彦にご登場願った。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_02_955fa68b-fd41-4c64-97fa-069474f85820_480x480.jpg?v=1696313580\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_02_955fa68b-fd41-4c64-97fa-069474f85820_480x480.jpg?v=1696313580\"\u003e\u003cbr\u003eヘヴィメタルのカリスマ伝道師\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e伊藤政則はかく語りき\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“メダルゴッド”こと伊藤政則が、土曜深夜約4時間にわたってHR\/HMを流し、熱いトークを展開するロック専門番組が『POWER ROCK TODAY』 (bayfm78)だ。オレたちのメタル魂を育んだこの神番組の長い歴史の証言をとくとご堪能あれ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_03_b6aafb61-60d4-44a1-a3bb-65b682b5e7c4_480x480.jpg?v=1696313620\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_03_b6aafb61-60d4-44a1-a3bb-65b682b5e7c4_480x480.jpg?v=1696313620\"\u003e\u003cbr\u003eアーティストがリスナーに寄り添うようにトークを展開\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ミュージックガンボ』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eFM802が開局した1989年6月から始まった『ミュージックガンボ』。後にJ‐POPシーンをけん引していくことになるアーティストが日替わりでDJを務め、音楽や日常について飾らずに話すスタイルが若者から圧倒的な支持を集めた、伝説のラジオ番組である。なかでもトークに定評のある谷村有美と佐藤竹善、そして当時ディレクターを務めた塚越隆史氏が久しぶりに顔を合わせ、番組トークよろしく想い出を語り合った。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_04_605d62b7-cc07-43d9-b4a8-5237afe2b533_480x480.jpg?v=1696313651\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_04_605d62b7-cc07-43d9-b4a8-5237afe2b533_480x480.jpg?v=1696313651\"\u003e\u003cbr\u003eアート、ファッション、カルチャー、社会情勢...\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の今を映し出すカウントダウン！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京のFМラジオ局・J-WAVE。日曜午後の人気カウントダウン番組『TOKIO HOT 100』は、どのように最先端の音楽を発信しているのか? 番組の現場の熱気を、“Mr.J-WAVE”ことクリス・ペプラーに解説していただいた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_05_8cfc7c6a-4014-4985-9482-23eca1c3469c_480x480.jpg?v=1696313683\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_05_8cfc7c6a-4014-4985-9482-23eca1c3469c_480x480.jpg?v=1696313683\"\u003e\u003cbr\u003eDJ・ヒロ寺平が振り返る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1995年の『OSAKAN HOT 100』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ-POP全盛期の1995年。ヒット曲をFM802独自の視点でチャート化した『OSAKAN HOT 100』は、若者たちが音楽の魅力に触れるメインコンテンツでもあった。当時、同番組のDJを務めたヒロ寺平に、当時の音楽状況や大物アーティストの発掘秘話を語ってもらった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_06_d333cded-6061-4aa4-8190-c9a60b3c37c0_480x480.jpg?v=1696313723\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_06_d333cded-6061-4aa4-8190-c9a60b3c37c0_480x480.jpg?v=1696313723\"\u003e\u003cbr\u003eリスナーの名ガイド雑誌はこうして作られた！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eFM STATION風雲録\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eFMカルチャー華やかなりし1980年代、エアチェックの友として愛用されていたのがFM雑誌であった。なかでも、鈴木英人のイラストレーションと、大判サイズでひと際目立つ存在だったのが『FMステーション』。FM雑誌としては後発ながら、最盛期には発行部数40万部を超えていたというほどの人気を獲得、若いリスナーを中心に絶大な支持を誇った同誌の編集長・恩藏 茂に、当時の思い出をうかがった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_07_0699d761-608f-47e7-8804-9e03b30f797b_480x480.jpg?v=1696313760\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_07_0699d761-608f-47e7-8804-9e03b30f797b_480x480.jpg?v=1696313760\"\u003e\u003cbr\u003e人とつながっている安心感をもらえる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e秀島史香\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eややハスキーで心地よい〝キレイな声〟で聴く人を魅了する、人気DJ・秀島史香。DJや ナレーション、読み聞かせといった声を使ったキャリアの原点はやはりラジオだった。声の エキスパートを育んだ自身のラジオライフについて、いつもの調子で話し始めた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_08_ef6979a2-89b5-413f-9a49-b0c992110ce1_480x480.jpg?v=1696313795\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_08_ef6979a2-89b5-413f-9a49-b0c992110ce1_480x480.jpg?v=1696313795\"\u003e\u003cbr\u003eアーティスト藤井 隆が憧れた\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカッコよさの象徴\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「カッコいいと感じた音楽の多くがEPIC」とEPICへの憧憬を抱き、その系譜であるアンティノスレコードからデビューした藤井 隆。現在、アーティストやプロデューサーとして音楽活動を展開するその才覚は、EPICの薫陶を受けたものだった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_09_f29a4344-58c7-4d84-a0e2-c643b225bdcf_480x480.jpg?v=1696313831\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_025_09_f29a4344-58c7-4d84-a0e2-c643b225bdcf_480x480.jpg?v=1696313831\"\u003e\u003cbr\u003eガールイズマイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e久宝留理子\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eようやくポストコロナの春が来て、久宝留理子が久々のシングル「サクラサク空の下で」を発表。ライブやテレビなどで相変わらずパワフルかつソウルフルな歌声を聴かせる彼女が、今を生きる昭和 年男世代にホットなメッセージを放つ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※お客様都合の返品は受け付けておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714259677,"sku":"03202311","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_025_cover.jpg?v=1761560339"},{"product_id":"showa50-vol024","title":"昭和50年男 2023年9月号 Vol.024「映画漬けだったオレたち 1985」（2023\/8\/10発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e映画漬けだったオレたち 1985\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1980年代は、映画が“娯楽の王様”としてカルチャーの主流にあった時代だ。スーパースターが出演し、スター監督が最新の技術で雄大な世界を描くハリウッド大作、常人離れしたアクションを真似したカンフー映画、情緒的な邦画、美麗な作画表現のアニメーション映画…多種多様な作品が上映されていた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、毎日のようにテレビで放送される映画番組や、レンタルビデオの隆盛などもあり、昭和50年男は映画を享受していた世代である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今号は、1985年（1984年末～85年末）に上映された映画作品を集めた。この年は洋画・邦画ともに黄金期に当たり、当時10歳だった昭和50年男のなかにはここから映画館通いが始まったという人も多いだろう。特集では、映画好きなら一度は目にした作品を多く取り上げている。幸いにもネット配信が充実した現在、気になるタイトルは時間と場所を選ばずに容易に観ることができる。本書を読んでから作品を観るか、それとも観てから読むか?――どちらにしてもアノコロの興奮と感動がよみがえるはずだ!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_01_1c5735db-a560-4490-b2ef-c163eeb8332e_480x480.jpg?v=1691378753\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_01_1c5735db-a560-4490-b2ef-c163eeb8332e_480x480.jpg?v=1691378753\"\u003e\u003cbr\u003e昭和50年男の、そして仲村トオルの原点!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ビー・バップ・ハイスクール』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男のバイブルムービー『ビー・バップ・ハイスクール』。笑いあり、涙あり、そしてド迫力のアクションあり──。あれから38年、本作でトオル役としてデビューした仲村トオルが『ビー・バップ』をとおして得た経験を語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_02_3ad44b62-c3fe-4669-823b-91867373b411_480x480.jpg?v=1691378818\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_02_3ad44b62-c3fe-4669-823b-91867373b411_480x480.jpg?v=1691378818\"\u003e\u003cbr\u003e「ジャッキーは古びない!」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアクション監督・谷垣健治が語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e古くて新しい永遠のジャッキー・アクション\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男にとってジャッキー・チェンは永遠のアクションスターである。だが、あまりにも身近な「近所の兄ちゃん」的なヒーローだったため、そのすごさをひと言で言い表すことは難しい。そこで、今回は香港を皮切りに世界を股にかけるアクション野郎となった谷垣健治に、その魅力の源を語ってもらった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_03_e8b8c9bd-7984-40cd-b1ca-fa1caf47cd90_480x480.jpg?v=1691378850\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_03_e8b8c9bd-7984-40cd-b1ca-fa1caf47cd90_480x480.jpg?v=1691378850\"\u003e\u003cbr\u003e武田鉄矢の新たな当たり役\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e強くて笑っちゃう片山刑事、見参!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e坂本金八、坂本竜馬と並んで昭和50年男世代が熱狂した武田鉄 矢の当たり役、それは映画『刑事物語』の片山 元。ズッコケ演技のおもしろさ、涙を誘う物語の温かさ、カンフーとハンガーヌンチャクを操るカッコよさ─―男子ウケする三拍子そろった片山刑事にオ レたちはシビれた、憧れた！ 1985年公開のシリーズ第4弾『くろしおの詩』を中心に武田鉄矢がシリーズを振り返ります!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_04_78a81055-0e1a-4fc3-950b-6a56ee99d1df_480x480.jpg?v=1691378880\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_04_78a81055-0e1a-4fc3-950b-6a56ee99d1df_480x480.jpg?v=1691378880\"\u003e\u003cbr\u003e映像・音・審美眼\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスピルバーグの唯一無二\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e観たことのないような映像とストーリーで、映画界のあらゆる栄光を手にしてきたスティーヴン・スピルバーグ。初めて映画館で観た実写映画が彼の作品という人も多いだろう。観客を熱狂させるスピルバーグの手腕を、ファンであり、昭和50年生まれの映画監督・佐々木誠が解き明かす。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_05_5aa52e0c-32bd-4b33-b4bf-2c9d6b3a83a8_480x480.jpg?v=1691378929\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_05_5aa52e0c-32bd-4b33-b4bf-2c9d6b3a83a8_480x480.jpg?v=1691378929\"\u003e\u003cbr\u003e洋画吹き替えの歴史を歩み続けるレジェンド声優 羽佐間道夫\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e俺が羽佐間ァだ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980年代、オレたちは映画をテレビの洋画劇場で観ていた。そして、何より声優たちの見事な吹き替えを毎日のように楽しむことができた。オレたちを映画好きにしてくれた吹替声優界のリビングレジェンド、羽佐間道夫登場！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_06_3d2fef7d-5b71-4a3d-9fb4-44271a699238_480x480.jpg?v=1691378963\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_06_3d2fef7d-5b71-4a3d-9fb4-44271a699238_480x480.jpg?v=1691378963\"\u003e\u003cbr\u003e昭和50年男のリアル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e純烈・酒井一圭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e４人組ムード歌謡グループ、純烈のリーダー、酒井一圭。５代目「あばれはっちゃく」だった少年は、バンドブームやプロレス、戦隊ヒーロー、サブカルの激流に楽しみながら乗り、いかにして純烈にたどり着いたのか。その激動を軽やかに語る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_07_1b8ce0b1-b347-49a7-a4ff-2fddb0a14221_480x480.jpg?v=1691378999\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_07_1b8ce0b1-b347-49a7-a4ff-2fddb0a14221_480x480.jpg?v=1691378999\"\u003e\u003cbr\u003eガール イズ マイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鈴木蘭々\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e90年代ガールポップの勢力図を描く際に欠かせない重要人物として鈴木蘭々がいるのをご存じだろう。そろそろ本気の再評価運動を始めていい頃合いでは？ と考えていた矢先、芸能生活35周年記念ベストアルバム発売という吉報が到着、こうしちゃいられん！ と本人の元へ直行した次第。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_08_efa0ae78-8119-4e5a-a71b-c8a223e100ce_480x480.jpg?v=1691379030\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_08_efa0ae78-8119-4e5a-a71b-c8a223e100ce_480x480.jpg?v=1691379030\"\u003e\u003cbr\u003eまさに天職! 冴羽獠役、神谷明が語る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e情熱の『シティーハンター』最終章\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eきらびやかな街並みを駆ける冴羽獠の凛々しい姿が忘れられない。獠はずっと昭和50年男の憧れの的。あの冴羽獠が2023年、スクリーンに帰ってくる。「最終章」と謳う作品を前に、獠を演じ続ける神谷明が熱く語る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_09_4d683020-b7c3-43f3-aece-ee97c75a83b2_480x480.jpg?v=1691379057\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_024_09_4d683020-b7c3-43f3-aece-ee97c75a83b2_480x480.jpg?v=1691379057\"\u003e\u003cbr\u003eオレたち昭和50年男のハートをロックオン！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和レトロポップスにハマれ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男にはお馴染みの歌謡曲が、若い世代に「エモい！」と言われて再びブームになっている。一体昭和カルチャーの何がこんなにも多くの人を惹きつけるのか!? 『趣味どきっ！ 今たのしむ！昭和レトロポップス』を企画した音楽プロデューサー・西山宏明が、同番組に生徒役として出演した超ときめき♡宣伝部の坂井仁香＆小泉遥香に直球インタビューした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e納品時期：ご注文から5営業日以内に出荷\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e配送手数料：無料\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e※お客様都合の返品は受け付けておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714325213,"sku":"03202309","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/4910047810936.jpg?v=1761560341"},{"product_id":"showa50-vol023","title":"昭和50年男 2023年7月号 Vol.023「刻を超えてオレたちがハマるアニメ」（2023\/6\/9発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e刻を超えてオレたちがハマるアニメ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1990年代、日本のアニメーションが外国人に魅力的なカルチャーとして評価され、海外では“ジャパニメーション”という言葉が浸透し始めた。やがて日本のアニメは世界に誇る文化“クールジャパン”などと呼ばれるようになる。でも、オレたち昭和50年男は、そんな風にカルチャー扱いされるよりずっと前からアニメを享受してきた。キッズ向け、リアルロボット、美少女、映画、OVA、インターネット配信、声優、アニソン…アニメに関するコンテンツが増加し、その楽しみ方が多様化するのに合わせて年齢を重ねてきた世代、それが昭和50年男だ。近年は昭和50年男になじみのあるタイトルが次々に周年を迎え、続編が作られている人気シリーズもある。今号は「刻（とき）をこえてオレたちがハマるアニメ」をテーマに、一冊丸ごと大特集。「オレたちを熱くするリアルロボット」「オレたちを育てたヒーロー」「アニメニューモード」の3つの章で関係者のコメントとともに、昔も今もオレたち昭和50年男がハマり続けるアニメコンテンツの魅力を掘り下げていきたい。\u003cstrong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_01_0de32ff8-d23c-4d89-a66f-ff0ddb720db2_480x480.jpg?v=1686021101\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_01_0de32ff8-d23c-4d89-a66f-ff0ddb720db2_480x480.jpg?v=1686021101\"\u003e\u003cbr\u003eマクロスを創った男たち\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e河森正治\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1982年10月から83年6月に放送された『超時空要塞マクロス』は、その斬新なデザイン、ＳＦ設定、独特のメカニック描写で絶賛された。その初作を含め、シリーズ化されていった『マクロス』シリーズのほとんどの作品で中核を担ってきた河森正治に話をうかがった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_02_6f1b44c3-0f53-45a5-a05e-3b85e002d449_480x480.jpg?v=1686021130\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eマクロスを彩った歌姫\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eランカ・リー＝中島愛\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『マクロス』シリーズの歴史のなかで屈指の人気を誇る２００８年作の『マクロスＦ』。本作がデビュー作であった超時空シンデレラことランカ・リー役の中島愛に、『マクロスＦ』での思い出、そして『マクロス』の魅力について語ってもらった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_03_94904127-ed17-4380-b65a-e5fb81755867_480x480.jpg?v=1686021165\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_03_94904127-ed17-4380-b65a-e5fb81755867_480x480.jpg?v=1686021165\"\u003e\u003cbr\u003e刻をかけていく“G”の魂\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eやっぱりガンダムは伊達じゃない!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今や国民的アニメと言っても過言ではない『機動戦士ガンダム』。ガンダムの映像作品を取り仕切る小形尚弘プロデューサーに、話題の新作から、富野由悠季監督から学んだこと、ガンダムが目指すものについてまで、たっぷり語ってもらった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_05_ef48f43d-a2be-45a2-8f8f-dfd90cb988fe_480x480.jpg?v=1686021237\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_05_ef48f43d-a2be-45a2-8f8f-dfd90cb988fe_480x480.jpg?v=1686021237\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちの心を盗んだ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルパンは燃え続ける\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e観ているだけでワクワクが止まらない大活劇─国民的アニメシリーズ『ルパン三世』。主人公・ルパンの少年時代が描かれる『ＬＵＰＩＮ　ＺＥＲＯ』への思いを、酒向大輔監督と、野﨑康次プロデューサーに聞いた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_06_2061dc7e-8040-45cf-8fa7-f94f54104598_480x480.jpg?v=1686021260\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_06_2061dc7e-8040-45cf-8fa7-f94f54104598_480x480.jpg?v=1686021260\"\u003e\u003cbr\u003eオレたちを今でも熱くする歌声\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e串田アキラのアニソン魂\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「宇宙刑事ギャバン」「キン肉マン Go Fight！」など、オレたちの心にいつまでも残る数多の名曲を歌い上げ、現在につながるアニソン文化の礎を築いた串田アキラ。デビュー54年、現在も現役バリバリでステージに立ち、衰え知らずの圧巻の歌声を響かせる、アニソンレジェンドに話を聞く。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_07_51a90203-6ab1-47da-897c-e921f6e87515_480x480.jpg?v=1686021294\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_07_51a90203-6ab1-47da-897c-e921f6e87515_480x480.jpg?v=1686021294\"\u003e\u003cbr\u003e第3次声優ブームから走り続けるプリティガール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e三石琴乃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e１９９２年に始まった『美少女戦士セーラームーン』のヒロイン、月野うさぎ／セーラームーン役で脚光を浴び、やがて訪れる〝第３次声優ブーム〞においても代表格の人気を誇った三石琴乃。現在も第一線で活躍する彼女と、あの頃を振り返る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_08_b3dc0087-0e97-4d00-8cd1-edba544ac16e_480x480.jpg?v=1686021316\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_08_b3dc0087-0e97-4d00-8cd1-edba544ac16e_480x480.jpg?v=1686021316\"\u003e\u003cbr\u003e昭和50年男のリアル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e徳井義実（お笑い芸人）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e近年はテレビのみならずYouTubeや雑誌連載などで趣味や興味を活かした活動を展開し、アクティブなキャラクターを光らせている徳井義実。今回は関東近郊のキャンプ場でお楽しみ中のところをキャッチし、その個性を形成した少年時代のお話からいろいろと！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_09_70a7eb4f-34ad-48c9-af60-f941e7b5a8b5_480x480.jpg?v=1686021346\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_09_70a7eb4f-34ad-48c9-af60-f941e7b5a8b5_480x480.jpg?v=1686021346\"\u003e\u003cbr\u003e愛と熱気と男気にあふれる二日間\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e男鹿ナマハゲロックフェスに懸ける\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e山嵐の情熱\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e７月29日（土）30日（日）に秋田県男鹿市で開催される「男鹿ナマハゲロックフェスティバルvol.12」は、豪華22組が出演する野外ロックフェス。「男鹿フェス」を立ち上げてから毎年ヘッドライナーとして出演している山嵐・武史に本フェスの歴史や魅力を語ってもらった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_10_a91eb23f-48ba-4e37-b096-a85e8bc0fd6c_480x480.jpg?v=1686021371\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_023_10_a91eb23f-48ba-4e37-b096-a85e8bc0fd6c_480x480.jpg?v=1686021371\"\u003e\u003cbr\u003eテリーさんと『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e土屋敏男のテレビの記憶\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『進め！電波少年』の総合演出を務めた、Tプロデューサーこと土屋敏男が、テレビ界の歴史を作った伝説のテレビマンと“テレビの記憶”を語る新連載。第1回目のゲストは、土屋が師と仰ぐテリー伊藤! 『電波少年』へと受け継がれる、“ドキュメントバラエティ”の原点、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』について大いに語る。\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714423517,"sku":"03202307","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_023_cover.jpg?v=1761560345"},{"product_id":"showa50-vol022","title":"昭和50年男 2023年5月号 Vol.022「オレたちの\"逸品\"」（2023\/4\/11発売）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e昭和50年男が青春を過ごした1980～90年代は、企業がしのぎを削って毎日のように新製品を生み出し、テレビや雑誌はそのコマーシャルであふれていた。無論、玉石混淆ではあったが、ウブなオレたちはそれらの多くが放つ眩い光を浴びた途端にたちまち所有欲でがんじがらめになり、寝ても覚めてもソイツのことで頭がいっぱいになった。嗚呼、なんと魅力的なモノに満ちた幸せな時代だったことだろう…。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今号は、あの頃にオレたちが持っていた・集めた・欲しかった数々のモノ＝“逸品”と、それらに捧げた愛情に着目する。“逸品”の定義やそのモノの価値は人それぞれ。そして、モノとそれを所有する者との間には、素敵なストーリーが絶対にあるのだ。ゲーム・ホビー・マンガ・音楽・ライフの５つのカテゴリーで展開される、コレクターや愛好家、関係者の方々のモノ語りをご堪能あれ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_01_480x480.jpg?v=1681092402\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_01_480x480.jpg?v=1681092402\"\u003e\u003cbr\u003e趣味のこだわりも名人級\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高橋利幸の嗜み道\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e当時のファミコン少年必携グッズといえば、なんといっても“高橋名人グッズ”。オレたちの少年時代を“真っ黄色”に染めた、数々のレアアイテムを今回特別に名人ご本人からご紹介いただきましょう!\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_02_480x480.jpg?v=1681092449\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_02_480x480.jpg?v=1681092449\"\u003e\u003cbr\u003e爆走野郎の心意気、キャビンに光り輝く\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデコトラで突っ走るプラモ街道\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e満艦飾の電灯を光らせながら、夜の街道を爆走する男一匹･渡り鳥。それが昭和50年男たちの憧れの的「デコトラ」だ。本物のトラックには手が届かなくてもプラモなら作れる！ オレたちの夢を叶えてくれた青島文化教材社に直撃した。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_03_480x480.jpg?v=1681092498\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_03_480x480.jpg?v=1681092498\"\u003e\u003cbr\u003eもしも、超人が実在したら…？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『キン肉マン』に魅せられた男\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもしも、超人が実在したら…？そんな興味と好奇心から生まれたCCPのMuscular Collectionシリーズ。キン肉マンやフィギュアへの異常なほどの愛とこだわりを注入し続けた、リアルで精巧なフィギュアは、もはや芸術品! キン肉マンに魅せられた男、CCP代表の延藤なおき氏に、あふれる愛とこだわりを聞く。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_04_480x480.jpg?v=1681092529\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_04_480x480.jpg?v=1681092529\"\u003e\u003cbr\u003eパッパラー河合のあの時のあのギターStory\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e爆風スランプのギタリストにして、ポケットビスケッツのプロデュースでも知られるパッパラー河合。ステージを所狭しと駆けめぐり、笑顔で汗だくになりながら、楽しそうにギターを弾く男。数々の伝説を残してきたギタリストはどんなギター遍歴を歩んできたのか？コレクションと共にその歴史をひもとく。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_05_480x480.jpg?v=1681092556\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_05_480x480.jpg?v=1681092556\"\u003e\u003cbr\u003eデッカチャンがハマった\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eちっちゃいけれど深い8cmCD沼\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ-POP全盛期である80年代末～90年代、オレたちの青春のBGMを鳴らした、短冊型ジャケットの8cmシングルCD。そんな短冊CDを今もコレクションし続け、実に3000枚を所有するデッカチャンに“オレの逸品”を聞いてみた。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_06_480x480.jpg?v=1681092584\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_06_480x480.jpg?v=1681092584\"\u003e\u003cbr\u003e履いて、洗って、手に取り眺める\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミト流スニーカーライフ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのコレクション250足以上、仕事場と別に保管用倉庫も借りるなど、スニーカー収集の虜になってしまったクラムボンのミト。アーティストでありクリエイターである彼ならでは、そのつき合い方もユニークで格別だった。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_07_480x480.jpg?v=1681092624\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_07_480x480.jpg?v=1681092624\"\u003e\u003cbr\u003eコイツと一緒に風になる…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼の愛しすぎるオートバイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e免許を取得して以降、常にオートバイがあった。生活のなかで感じてしまう物足りなさをコイツが補ってくれることで、生きることに彩りが増す。そんな彼らにとって、なくてはならない存在が、今は…。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_08_480x480.jpg?v=1681092657\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_08_480x480.jpg?v=1681092657\"\u003e\u003cbr\u003eガールイズマイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e山田邦子\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバスガイドネタとモノマネを武器に、芸能界デビューしてから42年。1980年代後半から90 年代前半にはテレビのレギュラー番組を週に十数本抱えていたこともある。還暦を過ぎてもますます元気な〝邦ちゃん〞は、昨年の『Ｍ‐１グランプリ』でも審査員として異彩を放っていた。気になるその原動力とは？\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_09_480x480.jpg?v=1681092686\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_09_480x480.jpg?v=1681092686\"\u003e\u003cbr\u003e伝説のバラエティ番組を生んだ、ダメダメ（？）社員\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eあのTプロデューサーに聞く 電波少年に至るまで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアポなしロケ、ヒッチハイクの旅、懸賞生活といった“どうかしてる”数々の企画で幾多の伝説を生んだ『電波少年』シリーズ。総合演出を務めた“Tプロデューサー”こと、土屋敏男に“電波少年に至るまで”を聞く。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_10_480x480.jpg?v=1681092739\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/s50_022_10_480x480.jpg?v=1681092739\"\u003e\u003cbr\u003e塩谷瞬が歩んだヒーローの20年間\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハリケンジャーという奇跡\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今年20周年を迎えた『忍風戦隊ハリケンジャー』が、10年ぶりの完全新作として発表される。ハリケンレッドで役者人生を始めた塩谷瞬がオリジナルスタッフの集結を〝奇跡〞と称するその真意は…。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906714521821,"sku":"03202305","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/s50_022_cover.jpg?v=1761560348"},{"product_id":"showa50-no018","title":"昭和50年男 No.018「オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム」（2022\/8\/11発売）","description":"\u003cdiv class=\"col- col-lg-9 order-1 order-lg-2 d-flex flex-column\" id=\"main_area\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv id=\"product_body\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"expl_block\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■特集\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちがダイブした\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1986年のテレビゲーム\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e﻿\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_01_480x480.jpg?v=1676447132\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_01_480x480.jpg?v=1676447132\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 1　ストーリー'86＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男ファミコンプレイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバカリズムの やりこみズム\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年生まれにして、ファミコン、レトロゲーム好きな芸人、バカリズム。子供時代のファミコン体験を聞いたところ、昭和50年男なら共感しまくりな、あるあるネタが次々と飛び出してきた。ファミリーベーシックで味わった挫折、『ドラクエ』で感じたリアルな “死” など… あの頃にジャンプ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_02_480x480.jpg?v=1676447163\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_02_480x480.jpg?v=1676447163\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 1　ストーリー'86＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちは何にダイブしたかったのか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作家 さやわかが切り込む！ 1986年のファミコンビッグバン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1986年、家庭用ゲーム機のビッグバンがやってきた。昭和50年男たちを夢中にさせたゲームたちは、どのような影響から生まれたのか。歴史的な背景を作家・さやわかに聞いた。今、あらためて80年代のゲーム文化が顧みられる理由とは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_03_480x480.jpg?v=1676447193\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_03_480x480.jpg?v=1676447193\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 2　キーパーソン＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e名人語り １\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高橋利幸　16連射が武器のゲームキング\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコンを象徴する人物といえば、なんと言っても高橋名人！ ファミコンというホビーを映画、テレビ・ ラジオ、雑誌、マンガ、音楽… すべてのジャンルで伝えたゲーム界のレジェンドが激動の1986年を回顧する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_04_480x480.jpg?v=1676447228\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_04_480x480.jpg?v=1676447228\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 2　キーパーソン＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e名人語り ２\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e橋本真司　エンタメ渡世人\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e赤い太フレームのメガネと蝶ネクタイ、そしてスタジャンでメディアに颯爽と躍り出た、橋本名人こと橋本真司。最新情報や必勝テクニックをていねいに解説する、さわやかなアニキの素性は案外知られていない。ゲーム名人のひと言でくくれない、エンタメ業界を渡り歩いたキャリアをひもとく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_05_480x480.jpg?v=1676447257\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_05_480x480.jpg?v=1676447257\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 3　タイトル＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本RPGの生みの親、堀井雄二に訪れた数奇な物語\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1986年の『ドラゴンクエスト』への軌跡\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e初代『ドラゴンクエスト』が登場した1986年は “アクション性がなく、物語重視” のファミコンゲームがほとんど皆無。しかも、大半の子供たちにとってRPGは未知！ その圧倒的な困難を乗り越えた軌跡を、生みの親とともに振り返る。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_06_480x480.jpg?v=1676447291\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_06_480x480.jpg?v=1676447291\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム\u003cbr\u003e ＜STAGE 3　タイトル＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレビゲームのカンブリア紀\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコン プレイバック 1986\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1986年は、ファミコン用ソフトが86タイトルと、ディスクシステム用ソフトが34タイトルの計120タイトルが発売され、ジャンルの多様化が一気に加速した。この年のゲーム事情を分析し、特に印象的なタイトルを紹介する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_07_480x480.jpg?v=1676447321\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_07_480x480.jpg?v=1676447321\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 4　アラカルト＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eあの頃の “浜村通信” に戻って\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ファミ通』名物コーナーの話をしよう!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長らく『ファミコン通信』の編集長を務め、現在も日本ｅスポーツ連合の副会長を務めるなど、ゲーム業界のキーパーソンである “浜村通信” こと浜村弘一。もはやゲーム誌の代名詞的存在となっている『ファミコン通信』はどのように誕生したのかを聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_08_480x480.jpg?v=1676447356\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_08_480x480.jpg?v=1676447356\"\u003e\u003cbr\u003e総力特集 ／ オレたちがダイブした 1986年のテレビゲーム \u003cbr\u003e＜STAGE 4　アラカルト＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコン連載マンガを開拓した\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコンロッキー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコンブーム期はマンガ誌の黄金期。当然ファミコンを題材にしたマンガも多く発表された。ここではそんな作品を振り返りつつ、あの元祖ファミコン連載マンガをフィーチャー！ あさいもとゆき先生に貴重なお話をうかがっていこう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_09_480x480.jpg?v=1676447389\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_09_480x480.jpg?v=1676447389\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画 ／ガール イズ マイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“自分自身の生き様を律するのが大事なこと”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e牧野アンナ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e数々のスターを生み出した「沖縄アクターズスクール」のインストラクターとして活動した後、ダウン症の子供たちにダンスを教える「ラブジャンクス」を設立。一方でAKBやSKEの振付けも手がけるなど、エンターテイメントの裏方として活躍してきたアンナ先生のキャリアを振り返る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_10_480x480.jpg?v=1676447416\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-018_10_480x480.jpg?v=1676447416\"\u003e\u003cbr\u003e連載企画 ／ S50's NOW 2022\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eガンダムの枠を超えた富野由悠季の最新作\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『Ｇのレコンギスタ』で蒔く未来への種\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男にとって偉大なレジェンドの一人である、アニメーション監督・富野由悠季。彼のアニメとともに年齢を重ねてきたオレたちだからこそ、劇場版『Ｇのレコンギスタ』全５部作は必見と言える。富野監督は吼える。「観ろ、そして考えろ」と。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col- col-lg-3 order-2 order-lg-1 mt-3 mt-sm-0\" id=\"side_area\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716717277,"sku":"03202209","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/169706071.jpg?v=1761560378"},{"product_id":"showa50-no016","title":"昭和50年男 No.016「オレたちの心に残るせんせい」（2022\/4\/11発売）","description":"\u003cdiv id=\"main_area\" class=\"col- col-lg-9 order-1 order-lg-2 d-flex flex-column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv id=\"product_body\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"expl_block\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■特集\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちの心に残る\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eせんせい\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e﻿\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_01_480x480.jpg?v=1676446230\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_01_480x480.jpg?v=1676446230\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい \u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　フィクションの先生＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eいつもやさしく励ましてくれる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e金八先生！ オレたちも３年Ｂ組の生徒になりたかった\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学園ドラマのド定番『3年B組 金八先生』。昭和50年男ならば、リアル中学生時代に放送されていた第３シリーズの『金八』には思い入れが強いはずだ。しかし、地味なシリーズゆえにテレビでもインタビューでも語られることは少ない。第３シリーズについての取材を受けるのは本放送時以来だという “金八先生” 武田鉄矢にたっぷりと話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_02_480x480.jpg?v=1676446264\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_02_480x480.jpg?v=1676446264\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい \u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　フィクションの先生＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中学生の主張「ただ素直に生きるために」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eぼくらの七日間戦争\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「オン・ザ・まゆ毛！」と生徒の髪を切るような、理不尽な先生たちへ宣戦布告── 宗田 理の小説を原作に、昭和50年男の心をスカッとさせた映画『ぼくらの七日間戦争』。本作ができるまでを監督・菅原比呂志 (現・浩志) に聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_03_480x480.jpg?v=1676446299\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_03_480x480.jpg?v=1676446299\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい \u003cbr\u003e＜CHAPTER 2　メディアで出会った先生＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『たんけんぼくのまち』の主人公、オレたちの社会科先生\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチョーさんの探険は続くよ、どこまでも!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトレードマークであるキャップに丸メガネ、黄色いパーカ。あの頃と全く変わらぬ印象に、「あ、チョーさんだ！」と興奮する人も多いはず。1984年にスタートした『たんけんぼくのまち』で社会科を楽しくゆかいに教えてくれた先生、チョーさんの登場です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_04_480x480.jpg?v=1676446735\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_04_480x480.jpg?v=1676446735\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい\u003cbr\u003e ＜CHAPTER 2　メディアで出会った先生＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e “火の玉” 目撃が始まりだった\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「超常現象の謎は解ける！」大槻教授の科学の教え\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1990年代、テレビの超常現象特番で、数々のオカルト肯定派たちと激しい議論＝バトルを繰り広げてきた大槻義彦教授。当時のエピソードから現在の活動に至るまで、じっくり話を伺っていくと、その素顔には実に哲学的な側面があった。教授の科学的信念に迫るインタビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_05_480x480.jpg?v=1676446776\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_05_480x480.jpg?v=1676446776\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい \u003cbr\u003e＜CHAPTER 2　メディアで出会った先生＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今なら、こう尋ねたい。「選ぶのは、お金ですか？ 時ですか？」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウイッキーさんのワンポイント “心” の英会話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e朝の情報番組で、街行く人に英語で語りかけていたウイッキーさん。彼が教えてくれていたのは単なる英会話ではなかった。コミュニケーションの極意であり、豊かな人生を送るための真髄であった。そして今、彼は何を語る？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_06_480x480.jpg?v=1676446809\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校の図書室にも必ず置かれていた『ひみつシリーズ』。最初は「マンガならなんでもいい」と読み始めたのに、疑問に思っていたことや好奇心を刺激される雑学、そしてマンガ自体のおもしろさで夢中になってしまった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_08_480x480.jpg?v=1676446877\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_08_480x480.jpg?v=1676446877\"\u003e\u003cbr\u003e特集 ／ オレたちの心に残る せんせい \u003cbr\u003e＜CHAPTER 4　先生アラカルト＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e岡村靖幸、1990年の傑作\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『家庭教師』に何を教わったか 今すぐ研究してみようよ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e音楽史上に残る傑作『家庭教師』で、青春の甘さと、しょっぱさ辛さを教えてくれた岡村靖幸。今もリスナーの “青春” を刺激する岡村ちゃんは、いつだって “ピュアな心” の大切さをかみしめさせてくれる。リリース当時の担当ディレクターである “阿久津さん” に話を訊きながら、あらためて傑作を研究してみたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_09_480x480.jpg?v=1676446906\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_09_480x480.jpg?v=1676446906\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画／世界にはばたいたアニキ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e “バカなことをやりたいし、まだアイデアは尽きてない” \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eギュウゾウ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人体実験さながらの過激さで日本のみならず海外でも人気を呼んだパフォーマンス軍団、電撃ネットワーク。その中心メンバーであり、毒サソリを口にくわえる「サソリ男」などで度肝を抜いたのがギュウゾウだ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_10_480x480.jpg?v=1676446940\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-016_10_480x480.jpg?v=1676446940\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画 ／ ガール イズ マイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e “いろいろな経験を重ねるなかで自分のイメージを気にしなくなった” \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ehitomi\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「hitomiと言えば『LOVE2000』で、OKです」と笑顔で語るhitomi。1994年に小室哲哉プロデュースでデビューし、その後、セルフプロデュースへと移行。自立した女性像を描いた楽曲と凛とした存在感で幅広い支持を集めたhitomiのキャリアを振り返ってみよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"tac mb-3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.crete.co.jp\/s50otoko\/\" class=\"btn btn-primary\" title=\"昭和50年男のより詳しい情報はこちら\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.crete.co.jp\/s50otoko\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"side_area\" class=\"col- col-lg-3 order-2 order-lg-1 mt-3 mt-sm-0\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716750045,"sku":"03202205","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/167548986.jpg?v=1761560379"},{"product_id":"showa50-no014","title":"昭和50年男 No.014「オレたちに元気をくれた お菓子」（2021\/12\/11発売）","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■特集\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちに元気をくれたお菓子\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_01_480x480.jpg?v=1676444845\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_01_480x480.jpg?v=1676444845\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_02_480x480.jpg?v=1676444887\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_02_480x480.jpg?v=1676444887\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子 \u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　入口＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちの大好物はどうやって作られる!?\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオトナの工場見学\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちが愛する菓子「モロッコヨーグル」と「さくらんぼ餅」が製造される現場を誌上見学してみよう。あの味や食感はどのような技術で生み出されるのか!? それぞれの製造元である、サンヨー製菓と共親製菓の２社に取材し、話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_03_480x480.jpg?v=1676445188\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_03_480x480.jpg?v=1676445188\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子 \u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　入口＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界の追随を許さない圧倒的な質と量\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本の菓子文化\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちが親しんだ “菓子” を、時代や地域などを切り口に俯瞰的に眺めると、どんな位置づけができるのだろうか。グリコのおまけなど、膨大な量のコレクションを所有し、昭和菓子文化に詳しい森永卓郎氏にお話を伺った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_04_480x480.jpg?v=1676445217\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_04_480x480.jpg?v=1676445217\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子 \u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　入口＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eおかしなおかしなお菓子屋ロックンロール！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eニューロティカ あっちゃん が貫く パンク道・菓子屋道\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昼はお菓子屋の若旦那、夜はピエロのバンドマン！ 今年で結成37年となった大御所パンクバンド・ニューロティカのボーカルと、創業71年になる老舗のお菓子屋・ふじやの店長という、２つの顔をもつ あっちゃんに、パンク道と菓子屋道を問う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_05_480x480.jpg?v=1676445262\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_05_480x480.jpg?v=1676445262\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子 \u003cbr\u003e＜CHAPTER 2　食べる＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちが食べた・憧れた\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお菓子大集合\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちが生まれた1975年頃は、製菓メーカーが精力的に新商品を次々と発売していた、まさに菓子カンブリア紀と言える。昭和50年男が食べてきた主な菓子を、「キャンディ・キャラメル・ラムネ」や「チョコレート」、「スナック」「ガム」「アイスクリーム」など、８つのカテゴリで振り返ってみよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_06_480x480.jpg?v=1676445293\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_06_480x480.jpg?v=1676445293\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子\u003cbr\u003e ＜CHAPTER 3　知る＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京・日暮里の駄菓子問屋\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大屋商店をたずねて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e駄菓子をたくさん買いたいなら迷わずここ！ ――日暮里駅から徒歩１分の駄菓子問屋「大屋商店」。店からあふれんばかりの駄菓子の山は壮観のひと言。今も人気の駄菓子について、店主の大屋律子さんに語っていただいた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_07_480x480.jpg?v=1676445329\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_07_480x480.jpg?v=1676445329\"\u003e\u003cbr\u003e特集／オレたちに元気をくれたお菓子 \u003cbr\u003e＜CHAPTER 3　知る＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「世の中にないもの作ろうぜ！」を合言葉に42年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10円で大満足！ 我らが「うまい棒」の快進撃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1979年7月、最初はソース味から始まった。友達と一緒に食べながら、好きな味について論争するのが楽しかった。今、「うまい棒」は年間で７億本を売り上げている。この国民的駄菓子の歴史を振り返ってみよう。発売元・やおきんの企画担当リーダーに取材、あの “うまえもん” についても直撃!?\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_08_480x480.jpg?v=1676445358\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_08_480x480.jpg?v=1676445358\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画／ガール イズ マイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“大森監督が「平成ゴジラシリーズは三枝未希の成長物語になったな」って”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e小高恵美\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1987年に『東宝「シンデレラ」オーディション』でグランプリを飾り、平成初期に映画やドラマ、舞台で活躍した女優・小高恵美。『花のあすか組！』や平成ゴジラシリーズでのクールなショートカット姿が印象的だった彼女に、デビューから芸能界を引退する2000年までのキャリアを振り返ってもらった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_09_480x480.jpg?v=1676445389\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_09_480x480.jpg?v=1676445389\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画／昭和50年男のリアル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“原動力は単純に「楽しいから」。楽しいから努力してるつもりもないし、苦にもならない”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e吉田尚記 (ニッポン放送アナウンサー)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“よっぴー” の愛称でラジオファンのみならず、アイドルファン、アニメファンにも愛されるニッポン放送アナウンサー吉田尚記。銀座生まれ銀座育ちという生粋の江戸っ子であり、同時に “生粋のオタク” としてさまざまなカルチャーを広く伝道する昭和50年男の “興味の源泉” に迫ろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_10_480x480.jpg?v=1676445425\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_10_480x480.jpg?v=1676445425\"\u003e\u003cbr\u003e連載／Cross Talk 樋口毅宏の God Only Knows\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“ツービートの過激な部分を継承したかった”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e水道橋博士 (芸人)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e浅草キッドは昭和50年男の青春を彩った憧れのコンビ。多数の人気番組で活躍し、たけし軍団の一員として数多くの歴史を目の当たりにした水道橋博士はまさに歴史の生き証人でもある。第６回は小説家・樋口毅宏が昭和の芸能界、そして水道橋博士の人生そのものに迫ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_11_480x480.jpg?v=1676445457\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-014_11_480x480.jpg?v=1676445457\"\u003e\u003cbr\u003e連載／DJ BLUEの リプレイ！ アノコロ！ 青春Ｊ-POP\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDJ BLUEの JR SKISKI愛\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『JR SKISKI 30th Anniversary COLLECTION』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e青春Ｊ-POP Project のリーダー、DJ BLUEがお題に沿ったプレイリストを提案し、そのシーンを深掘り。第４回のトークテーマは、80年代のスキーブームをきっかけに、90年代の冬の風物詩となった “JR SKISKI” 。ブームを掛け合わせた仕掛けとCM曲のヒットについてDJ BLUEが語る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716782813,"sku":"03202201","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/165461140.jpg?v=1761560380"},{"product_id":"showa50-no012","title":"昭和50年男 No.012「できるかな？ いつまでも…オレたちクリエイター」（2021\/8\/11発売）","description":"\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■特集\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eできるかな？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eいつまでも…オレたちクリエイター\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_01_480x480.jpg?v=1676444297\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_01_480x480.jpg?v=1676444297\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ ＜CHAPTER 1　創作＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『できるかな』モノづくりのおもしろさの伝道師\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eノッポさん\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『できるかな』こそ、オレたちがモノづくりのおもしろさを体験した原点だ。「でっきるかな～♪」のテーマは、今でも口ずさめるくらい強く記憶に刻まれている。そして、軽やかに舞いながら魔法のような工作を披露していたのがノッポさんだ。「ねえ、ノッポさん、工作している時ってどんな気持ちだったの～？」と迫ってみた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_02_480x480.jpg?v=1676444330\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_02_480x480.jpg?v=1676444330\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 2　工作＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作って動かす楽しさを体感させてくれた\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eタミヤ「工作シリーズ」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1971年の発売から今年で50年目を迎えたタミヤ「工作シリーズ」。子供の頃に、夏休みの工作でお世話になった昭和50年男も多いことだろう。半世紀にわたって愛され続ける魅力とは何か、世界有数の総合模型メーカーであるタミヤに話を聞いてみた！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_03_480x480.jpg?v=1676444364\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_03_480x480.jpg?v=1676444364\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 3　マンガ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長く、曲がりくねって続く\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『まんが道』を歩む\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e昭和50年男の永遠のアイドル的な存在である藤子不二雄両先生。そんな二人の歴史を自伝的に描いた藤子不二雄Ⓐ先生の『まんが道』は、今も昔もクリエイターたちのバイブルだ。何かを生み出す楽しさ、苦しさ、仕事への取り組み方、友情の大切さ…さまざまなことを教えてくれる本作から、“人生” と “仕事” について学び直したい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_04_480x480.jpg?v=1676444396\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_04_480x480.jpg?v=1676444396\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 4　エンタメ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『鳥人間コンテスト』優勝13回のパイロット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“ミスター鳥人間” 大木祥資の闘い\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人力飛行機でより遠くへ… ものを作る人なら誰もが憧れたであろう、読売テレビ放送主催の『鳥人間コンテスト選手権大会』。滑空機で500mを超えるフライトを記録した「Team三鷹茂原下横田」の大木祥資パイロットに、そのこだわりを聞いた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_05_480x480.jpg?v=1676444424\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_05_480x480.jpg?v=1676444424\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 5　デジタル＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲームプログラマーの夢を叶える神器\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミリーベーシック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファミコン本体に接続すれば、BASICが使えるパソコンへと早変わりする夢のアイテム、ファミリーベーシック。オリジナルゲーム作りを実現してくれたこのセットの実力を、今あらためて検証してみる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_06_480x480.jpg?v=1676444464\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_06_480x480.jpg?v=1676444464\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 6　デジタル＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプログラミングのバイブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ベーマガ』を語れ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980～90年代、家電メーカー各社からマイコン・パソコンが発売され、ブームとなっていた。しかし使いこなすのは難しく、高価なゲーム機としてしか使えていなかった人も多かったのでは。そんななか、簡単なプログラムのリストを掲載し、オレたちにプログラミングの楽しさを教えてくれたのが雑誌『マイコンBASICマガジン』だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_07_480x480.jpg?v=1676444498\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_07_480x480.jpg?v=1676444498\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 6　ライフ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプリントゴッコで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもらってうれしいはがきを作ろう！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980～90年代には、みんなが気合いを入れて年賀状を作っていた。手書き、芋版、コラージュ…さまざまな手法があったけど、手軽にカラフルな印刷ができるプリントゴッコが、なんたって年賀状づくりの主役だった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_08_480x480.jpg?v=1676444529\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_08_480x480.jpg?v=1676444529\"\u003e\u003cbr\u003e特集／できるかな？ ～いつまでも…オレたちクリエイター～ \u003cbr\u003e＜CHAPTER 6　ライフ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今も気になる、あの名機\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブルワーカーで オレたちは、ムキムキ･モテモテを目指した!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「キミもブルワーカーでたくましくなれる！」の魅惑的なキャッチが躍った、少年マンガ誌の広告で知られるブルワーカー。広告は知ってるけど、購入できた人は少ないブルワーカーを調査＆実践。その効果やいかに！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_09_480x480.jpg?v=1676444558\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_09_480x480.jpg?v=1676444558\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画／昭和50年女のリアル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“常に変わっていきたいし、新しい自分に出会いたい”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e黒谷友香 (女優)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデビューしてから25年を数える女優・黒谷友香。そんな彼女が今も若々しく活き活きとしているのは、常に好奇心を持って、新しいことにチャレンジしてきたから。多彩な趣味を持つことでも知られる昭和50年女に、これまでのキャリアと現在のライフワークについて訊いてみた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_10_480x480.jpg?v=1676444597\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-012_10_480x480.jpg?v=1676444597\"\u003e\u003cbr\u003e連載／樋口毅宏のGod Only Knows\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“僕はしゃべることしかできないんです。ただしゃべっていたい！”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e古舘󠄁伊知郎 (フリーアナウンサー)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプロレス、F1実況、バラエティにラジオ、そして報道。あらゆる現場で圧倒的な “しゃべり” を披露してきた古舘伊知郎。彼が紡ぎ出した言葉の数々は、昭和50年男の頭に刺さりまくっている。今回は、古舘の番組をウォッチし続けてきた小説家・樋口毅宏が、過去の名実況、名語りを深掘りします！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716815581,"sku":"03202109","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/162311320.jpg?v=1761560381"},{"product_id":"showa50-no007","title":"昭和50年男 No.007「オレたちがハートを燃やしたSports」（2020\/10\/11発売）","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e■特集\u003cbr\u003eオレたちがハートを燃やしたSports\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_01_480x480.jpg?v=1676441885\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_01_480x480.jpg?v=1676441885\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 1　総論＞\u003cbr\u003e「昭和50年男 スポーツ今昔」より。数々の名選手と名勝負を生んだ日本のスポーツ。国際的に活躍する選手も多くなり、常に国民の注目を集め感動を与えてきました。スポーツ文化評論家の玉木正之さんと、ターニングポイントになった出来事と人物をピックアップ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_02_480x480.jpg?v=1676442553\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_02_480x480.jpg?v=1676442553\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 2　心に残る名勝負＞\u003cbr\u003e「ジョホールバルの夜空に鳴り響いた ワールドカップ初出場の歓喜」。1997年11月16日は、日本サッカー史に永遠に刻み込まれる記念日。その、日本がサッカーW杯初出場を果たした重要な試合でゴールを決めた城 彰二さんご本人が登場。あの一戦と当時の日本代表を振り返ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_03_480x480.jpg?v=1676442599\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_03_480x480.jpg?v=1676442599\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 3　心に残る名勝負＞\u003cbr\u003e「チャンピオン争いを終わらせた いきなりの接触！」。1987年から日本での開催がレギュラー化、全戦テレビ中継も始まり注目を集めたＦ1。90年、日本GPの鈴鹿サーキットは、３シーズン続けてシリーズチャンピオンを決める舞台に。ピットレポーターとしてお馴染みだった川井一仁さんに取材。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_04_480x480.jpg?v=1676442707\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_04_480x480.jpg?v=1676442707\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 4　心に残る名勝負＞\u003cbr\u003eより「90年代プロレスの幕開け」。武藤敬司さん、橋本真也さんとの“闘魂三銃士”として新日本プロレス黄金時代を築いた蝶野正洋さん。そのきっかけとなった1990年2月10日 東京ドームでの猪木＆坂口vs.蝶野＆橋本の一戦と、91年 第1回G1クライマックス優勝を振り返ってもらいました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_05_480x480.jpg?v=1676442757\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_05_480x480.jpg?v=1676442757\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 5　バーチャルシーン＞\u003cbr\u003e「キャプテン翼がサッカー界にもたらしたもの」。80年代、『キャプテン翼』の人気がサッカー人口を押し上げたのはまぎれもない事実。翼に憧れた少年たちは後に発足するＪリーグを盛り上げ、世界の舞台へとはばたくことに。サッカー界に大いなる影響を及ぼした高橋陽一先生にインタビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_06_480x480.jpg?v=1676442799\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_06_480x480.jpg?v=1676442799\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 6　バーチャルシーン＞\u003cbr\u003e「運動オンチでも名プレイヤーになれた！ やり込みスポーツゲーム」。運動は苦手でもスポーツゲームなら得意だった昭和50年男も少なくないハズ。どんなジャンルのゲームもウェルカムだし、その進化をリアルに体感してきました。あの頃ハマったスポーツゲームをジャンルごとにまとめて紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_07_480x480.jpg?v=1676442832\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_07_480x480.jpg?v=1676442832\"\u003e\u003cbr\u003e＜CHAPTER 7　メモリーズ＞\u003cbr\u003e「LL BROTHERSが歩んだ ダンスストリート」。お笑いの文脈で語られることの多い「ダンス甲子園」ですが、実は日本のダンス史において転換期と言える、重要な時代であり事件でした。「ダンス甲子園」とはなんだったのか!? LL BROTHERSのお二人の歩みとともに、当時を振り返ってみました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_08_480x480.jpg?v=1676442866\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S50-007_08_480x480.jpg?v=1676442866\"\u003e\u003cbr\u003e連載インタビュー企画「ガール イズ マイン」には、高橋由美子さんが登場！ “アイドル冬の時代”と言われた90年代にソロアイドルとして孤軍奮闘した彼女は、可憐なビジュアルと確かな実力、強烈なプロ意識で昭和50年男世代を魅了しました。デビューから30年、主演舞台に新曲発表と多忙を極める“Good-P”が今考えていることとは？\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716881117,"sku":"03202011","price":780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/154515476.jpg?v=1761560384"},{"product_id":"showa50-vol021","title":"昭和50年男 Vol.021「小室哲哉がオレたちにかけたマジック」（2023\/2\/10発売）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【NEWS】「#今聞きたいTKの曲」プレイリストをspotifyで公開中！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雑誌『昭和50年男』特集「小室哲哉が俺たちにかけたマジック」発売を記念してTwitterで募った皆さんの #今聞きたいTKの曲 を集めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/open.spotify.com\/playlist\/44ud3oEGMmdWZzjrDPzzA7?si=e52bb6fdbf9c4c74\u0026amp;nd=1\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/IMG_3654_1_480x480.jpg?v=1679309078\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプレイリストは\u003ca href=\"https:\/\/open.spotify.com\/playlist\/44ud3oEGMmdWZzjrDPzzA7?si=e52bb6fdbf9c4c74\u0026amp;nd=1\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eから\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e総力特集\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e昭和50年男の青春期には、いつも小室哲哉の音楽が流れていた。1990年代には彼が紡いだ楽曲が音楽チャート上位の常連となり、その巨大なヒットは名前のイニシャルを取って“ TK現象”と称された。TKソングは魔法のように聴く人をたちまち虜にし、音楽の枠を超越して、多くの人を巻き込む鮮やかなプロデュースワークはまさにマジックだった。今号はTKの周辺の人たちにチカラを借りて、TK がどんなマジックをどのように仕掛けていたのか探ってみた。そして彼の作品郡に再び触れた時オレたちは気づくのだ。オレたちの心に深くかけられたTKのマジックは、今も解かれていないということを…。\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e誌面紹介\u003c\/strong\u003e \u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S008-011___1_480x480.jpg?v=1675345401\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S008-011___1_480x480.jpg?v=1675345401\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack1 Intro\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e音楽を絶えずアップデートし続ける\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTKが仕掛けたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『昭和50年男』にとって、小室哲哉プロデュースによるアーティストのヒット曲は現在進行形で人生のテーマソングだ。一聴するだけで心に残るTKプロデュースワークのマジックについて、じっくりとひも解いていこう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S012-013_480x480.jpg?v=1675388774\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack2 TM NETWORK\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3人が共になってかけたTM NETWORKというマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサウンド\u0026amp;ヴィジョンの革新性、斬新なブランディング\u0026amp;マーケティング、驚きのライブ演出やストーリーテリング──。TM NETWORKとして小室哲哉と共にエポックメイキングなチャレンジを試み続けた木根尚登に話を聞く！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S028-029_480x480.jpg?v=1675345469\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S028-029_480x480.jpg?v=1675345469\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack3 Creative\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eメロディとメロディを重ねる、後半に向かって駆け上がる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミトが読み解くTKサウンド\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTM NETWORKのFANKS（ファンの意）として知られるクラムボンのミト。TM特番での熱いトークや、“坂本美雨＋小室哲哉”のライブへプレイヤーとして参加するなど、知る人ぞ知る“強火FANKS”に小室哲哉のサウンド面におけるマジックについて聞いてみた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S042-043_480x480.jpg?v=1675345491\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S042-043_480x480.jpg?v=1675345491\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack4 Producer\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003etrfデビュー～TK時代の幕明けDJ KOOが真近で感じた\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサウンドクリエイター 小室哲哉のスゴ味\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003etrf結成前から知る人ぞ知るDJだったDJ KOO。小室哲哉によるマジックで一躍メインストリームのスターに。いかにしてTKサウンドが世の中を変えたかについて聞いた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S048-049_480x480.jpg?v=1675345517\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S048-049_480x480.jpg?v=1675345517\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack4 Producer\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作家 藤井徹貫が目撃した\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e小室哲哉の世界基準globeの真髄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e小室哲哉ヒストリーを誰よりも知る音楽ライター／作家の藤井徹貫。FANKS（TMファンの意）にはお馴染み、信頼のTKブレインだ。そんな彼のフィルターを通して見た「globe」について、話を聞いてみた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S054-055_480x480.jpg?v=1675345542\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S054-055_480x480.jpg?v=1675345542\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack4 Producer\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ehitomiが語る　TKプロデュースの想い出\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ehitomiは、今年、歌手デビュー29年目。小室ファミリーと称されるアーティストたちのなかでも、抜群に長い音楽活動歴を誇っている。そして、ファミリーから離れた後もさらにヒット曲を放ち、活動の幅も広げているというユニークな存在だ。今回は、90年代、ブームの真っ只中で過ごした激動の数年間と、そこから学んだ貴重な“小室イズム”を語ってもらった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S066-067_480x480.jpg?v=1675345563\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S066-067_480x480.jpg?v=1675345563\"\u003e\u003cbr\u003eSpecial features／小室哲哉がオレたちにかけたマジック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTrack5 TV×TK\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主題歌発注側から見たヒット曲の誕生秘話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオレたちのアンセム「Get Wild」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアニメ『シティーハンター』のエンディングテーマとしても知られる、TM NETWORKの代表曲が「Get Wild」だ。楽曲を発注したアニメプロデューサー・植田益朗の視点から読み解く、「Get Wild」アナザーストーリー。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S076-077___1_480x480.jpg?v=1675345587\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S076-077___1_480x480.jpg?v=1675345587\"\u003e\u003cbr\u003eSecond features／1994年の音楽風景\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大阪からヒット曲を生み出せ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eFM802の矜持\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1989年に開局以来、音楽ファンから絶大な人気を得てきたFM802。“ヘビーローテーション”から生まれる数々のヒット曲は、90年代の音楽シーンにも大きな影響を与えた。当時、編成部長を務め、FM802の根幹を築いた栗花落 光氏に話を聞いた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S124-125_480x480.jpg?v=1675345605\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S124-125_480x480.jpg?v=1675345605\"\u003e\u003cbr\u003eガールイズマイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e川村万梨阿\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e目の前のことで必死、ビジョンなんてなかった（笑）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレビアニメ『聖戦士ダンバイン』のチャム・ファウ役で鮮烈なデビューを果たして以来、キュートな少女から高飛車な大人の女性キャラまで幅広く活躍する声優・川村万梨阿。声優として、シンガーとして、アニメブーム真っ只中に登場した“アイドル”はどのような生い立ちから現在へと歩んできたのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S134-135_480x480.jpg?v=1675345635\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/S134-135_480x480.jpg?v=1675345635\"\u003e\u003cbr\u003eスペシャルなイベントとスペシャルなモデルが！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eG-SHOCK40周年プロジェクト発動！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e時を超えて、数々の奇跡が交ざり合った夜\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年12月5日、東京ミッドタウン。ファッション業界、各界のクリエイター、アスリート、YouTuber、TikTokerなど多岐にわたるインフルエンサーの前で、一夜限りの特別なライブが行われた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 1.4em;\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cimg style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 1.4em;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/IMG_34532_480x480.jpg?v=1675387878\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0714\/2457\/3749\/files\/IMG_34532_480x480.jpg?v=1675387878\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e今ご注文いただくと先着50名に、ご注文につき1個、ラジカセキーホルダーをプレゼント。何色が届くかは袋を開けてからのお楽しみ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e","brand":"昭和CLUB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46906716913885,"sku":"03202303","price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/001_S50_VOL21_OL_-4.jpg?v=1761560384"}],"url":"https:\/\/heritage-onlineshop.xyz\/collections\/%e6%98%ad%e5%92%8c50%e5%b9%b4%e7%94%b7.oembed","provider":"ヘリテージブックストア","version":"1.0","type":"link"}